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私もみなさんに頂いたコメントを読んで泣きそうになりました。
お母さん大学ってほんと温かい。
そして、こんな記事が書けるように、思えるようになったのも、やはりお母さん大学に入ったからかなと思います。
やはり、あのときの勢いは大事でした^ – ^毎日大変大変と思っていた日々が、振り返るととても幸せな気持ちにさせてくれる。
ほんと子育てって幸せをくれるなぁと思います。
短編物語、面白そうです(^ ^)
私は替え歌をよくします。子供達の名前を入れて歌うと喜んで、歌に夢中になってあっという間に到着することも!
みんな、いろいろな技がありますね^ ^)あっ!納豆いただきました!
大豆の味がしっかりして、本当に美味しかった!
明日はおススメと、書いてあった焼いたお餅に…[ 続きを読む ] -
脇門比呂子さんが自分が出かける前の一コマでコメントしました。 7年, 1か月前
お父さん、ナイスプレー!さすがや!
いつか写真を見返したときに、今のすべての気持ちが蘇るね!^ – ^
そのときもまた楽しみ! -
脇門比呂子さんがさよなら 3歳の長女でコメントしました。 7年, 1か月前
泣けますーーー。
分かりますー。
我が家も長女が2歳3ヶ月のときに、次女が生まれました。
状況がよくわかり、私も一緒になって、切なくなって、当時のふぅちゃんと、うちの長女を一緒に抱きしめたくなりました。。
今の大きくなった我が子も抱っこしよう。
ちなみに、キティちゃんのお茶碗、全く一緒の持ってます。笑
割れて残念ですが、キティちゃんももう卒業ですもんね! -
新年になって、早半月。
そして、年長の長女の卒園式まであと2ヶ月。
ほんとに月日がたつのは早いなぁと、今朝も真っ青な空を見上げてふと思った。
思い起こせば、幼稚園に入園したころは、毎朝泣いて、「幼稚園行きたくないよぉ。ママといたいよぉ。」とシクシク。
写真を見返すとなんて可愛い姿なんだろうと思うけど、
当時の私は、何とか幼稚園に連れていかなきゃいけない!と、毎日ミッシ[…]

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知らず知らずのうちに、その声を聞かせてもらっていた私。
実家で「今日もお母さん大変そうだったねぇ」と話していたあの日から、
もうそんなに経つんだね。ひろちゃんのスゴいところは、
大変なこともツラいことも、必ずプラスに変えていける気持ちだよ!
そして何より、可愛い笑顔。小学校へ通わせるのも、新たな道のりだね。
エリアを広げたエピソードが生まれそう!あと2ヶ月、きっとまだまだたくさん思い出出来るね。
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ほんとほんと、幼稚園の道のりで、まさかの運命的な出会いが!
優ちゃんと出会わなければ、私のお母さん大学の入学はなかったと思います。優ちゃんのご両親に何度も挨拶してもらい、そんなたくさんお話しした訳ではないけれど、会うと、ご両親とも優しく微笑んでくれた。
地域の人に見守ってもらってるなぁと嬉しくなった!
これからの小学校エピソードも楽しみ!
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大変だけど 幸せたっぷりな時間と触れ合いがあったのですね。
私は、保育園が遠かったので毎日車で送迎していました。園には4〜5台分の駐車場しか無いので、急いで預け、急いでお迎えでした。
運転しながらその日のことを聞いても、次は買い物と 大人の時間に合わせていました。
それはもう反省です。失った時間は追い追い取り返す事に成るのですが、その年齢は戻りません。しっかりと急ぐ生活を繰り返しては疲れる繰り返しを今でも娘はしています。母として、そうだったのだと築いた次第です。
良いお話をありがとうございました。 まだ取り戻せるものがありそうです。取り戻しますね。 おおきに!-
そんな風に思ってもらえるなんて!
ありがとうございます。
なんで、バス通園の幼稚園にしなかったんだ!と後悔したこともありました。
けど、振り返ると大切な触れ合いができる時間だったんだなぁと。
残り5年、同じように思い続けるか不安ですが。笑
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泣けるー!!場所は違うが同じ歳の差で同じような経験をしたした!
未だにイライラっとなることもあるけど、大きくなったよねー!
今になって少し後悔みたいなこともあるけど、きっとあの時があったからこうやってちゃんと振り返れるし、また新たに進めるよね!私たちみんな頑張ってるよ!子供のおかげでね!
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そうそう、いまだにイライラすることあるけど、ほんと一山越えた感はある!
これからたくさんの山が待ち構えてるんだけどさ!
ほんと、一緒に頑張ってる仲間がいるって心強い!
お母さんってだけで仲間になるからすごいね!
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ここ2日間、久々に私も歩いて登園しました。
我が家はもう3番目が年中さんなので、あと1年ちょっとで池田家自体が卒園です。
長女が入園してからなので、9年通ったことになります。脇門さんの記事を読みながら、長女のときのこと、真ん中の長男のときのこと、そして今の末っ子。
いろいろ思い出しました。大人の足で5分の道のりを子どもと一緒に1時間かけて登園したこと。
赤ちゃんがえりで「幼稚園は行かない」と泣きながら帰ってきたこと。
途中でおしっこしたくなって、あわてふためいたこと。
花や犬、虫、ポスト、ゴミ、
出くわすもの全てに興味心身で、
登れるところは全て登りながら、せわしい毎日をこの時間だけは、そんなに急いでどうするの?っていつも言われているような気持ちになっていました。
最近、寒さもあって車で行くことも増えてきたのですが、
また歩こうって脇門さんの記事を読みながら、改めて思いました♪宝物の時間、思う存分味わっちゃいましょうねー
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わぁー9年とは!
先輩だぁ、、ほんとお疲れ様です。
あと、少しですね。
最後の日なんで、泣いてしまいそう。
きっと、子供達と、歩かなくなって、歳をとっておばあさんになっても、その道を歩くと一瞬で思い出が蘇ってくるんでしょうね。
私も時々車でラクしてましたが、卒園までは毎日歩こうと思います^ – ^
宝物の時間と言われたら、余計愛おしい時間になりました。
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脇門さん
読みながら、涙が出そうだった。
大変だったから、苦しかったから、今の喜びが感じられます。もちろん、この先も、わが子との長い道のりは、続くけど
お母さんと雨の日も、風の日も、晴れの日も、歩いた道は
子どもたちが大人になるための道。
子どもたちも、お母さんと歩いた、この道の思い出は宝です。私の知人で、男性ですが、
幼稚園までの歩く時間に、物語を話してあげる人がいました。
毎日、子どもたちは、続きのお話が聞きたくて、
幼稚園へ行くまでの時間を楽しんでいたそうです。
ちなみに、その人は、有名なドラマをつくる脚本家なので
物語がつくれたのかも。でも、お母さんだって、つくれるよ。
わが子だけに捧げる、短編物語も、チャレンジしてみて。でも、
幼稚園までの道のりには、
毎日同じでも、きっと、毎日違う発見があるはず。
わが子の視線の先にある、素敵なものを一緒に見てください。幼稚園に着くまでは、わが子は、お母さんの心の近くにいるけど、
幼稚園に着いたら、すっかり、お母さんを忘れて、お友だちの心に。
寂しい。
だから、その時間を、楽しまないとね。長々とごめんなさい。
私も、一緒に歩きたくなりました。-
私もみなさんに頂いたコメントを読んで泣きそうになりました。
お母さん大学ってほんと温かい。
そして、こんな記事が書けるように、思えるようになったのも、やはりお母さん大学に入ったからかなと思います。
やはり、あのときの勢いは大事でした^ – ^毎日大変大変と思っていた日々が、振り返るととても幸せな気持ちにさせてくれる。
ほんと子育てって幸せをくれるなぁと思います。
短編物語、面白そうです(^ ^)
私は替え歌をよくします。子供達の名前を入れて歌うと喜んで、歌に夢中になってあっという間に到着することも!
みんな、いろいろな技がありますね^ ^)あっ!納豆いただきました!
大豆の味がしっかりして、本当に美味しかった!
明日はおススメと、書いてあった焼いたお餅に納豆をからめて食べてみようと思います!ありがとうございました!
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ヒロちゃん!えらい!えらいよ!
わたしもヒロちゃんと同じ境遇のその当時、楽ばかり選んでたなぁと、思い返してた。
時間がもったいなくて、車でちゃっちゃと送ってた。
園に送ると、子どもがいない時間が全て自分の時間で、
有意義で、軽やかに思えた。余裕があるって素敵〜!って。
そして、仕事にも出て、社会的にも認められて、お金ももらえて、
休みの日まで、おばあちゃんに預けて仕事に出たりして。
今思うと、「あ〜そうじゃなかったんだなぁ〜」って、
お母さん大学に入って、強く強く感じた。
でもでも。
それに気づいているヒロちゃんは、とてもステキ。
そして、とてもいいお母さんしてる!えらい!すごい!
お母さんは、こんなにもすごいんだよ〜!!って、
見せてもらった♡ありがとう♡-
りかちゃん、ありがとうー!
いやいや、偉くなんてないのよ!
私も数ヶ月前、みんなに出会った頃までは、早くこの平凡で退屈な毎日から抜け出したい、と毎日思ってたよ。
そんなときに出会ったお母さん大学。
りかちゃんに初めて会ったのは、衣笠商店街のキッズパークで、そこで、復職しようか悩んでると私が話したら、りかちゃんがコメントに書いてくれたように力強く言ってくれたのを覚えてる!
みんなに出会って、ほんと気持ちが前向きになって、今の子育て時間が楽しく幸せな毎日にかわったよー
みんなには本当に感謝です(^ ^)
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たくさんの思い出が詰まってますね。
私の娘も4月から幼稚園。
年少さんです。
うちから幼稚園までは大人の足で10分ちょっとかな。
1時間を覚悟して歩いて通おうと思ってます(笑)
ひろこさんが、素敵な思い出を教えてくれたので、私も娘との幼稚園までの道のりがますます楽しみになりました。
ありがとうございます(*^^*)-
あはは!そうですね、最初は1時間はみていた方が!笑
なんて、スタスタと歩いてくれたら拍子抜けしちゃいますね。
これから始まる幼稚園生活楽しみですね。
我が家も、長女が小学校入学、次女が幼稚園入園なので、また新しい世界がはじまり、楽しみです(^ ^)
齊木さんもいつか幼稚園道のりエピソードきかせてください^ – ^
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壮絶3人送迎の様子伝わる〜。そうかぁあと2ヶ月と思うと寂しくなるね(涙)でもきっとこうやって気づいていたら何が起きても素敵な2ヶ月になるね。
私も歩いて通うのが決め手で幼稚園選んだからすごい勇気をもらった!辛い時はこの記事を思い出そう!-
まみちゃん、えいちゃんならきっと、楽しい道のりになるだろうな!
きっと最初はめちゃくちゃ大変だけど!笑
その大変さも想像つくつく!
またそれをイラストにして見せてねー!たのしみー!
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最高です!!
当時にしてみれば、ほんとに涙もの!!
だけど、最高です!!
あー、泣ける~
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ありがとうございます!(^ ^)
みなさん、こんなにもコメントくれて共感してくださって、嬉しいです!
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娘の送り迎えをしたのは、もう25年前。
通園バスに乗るのを嫌がった娘と、歩いて通った20分。
脇門さんの記事を読んで、懐かしく思い出しました。
道すがらいろんな気持ちの時がありますよね。
お母さんなら「あるある」の出来事に、思わずじ〜んとなりました。
でも、脇門さんにはうちの3倍の物語が出来上がります。
何十年か後に、笑っているみんなの顔が見えますね。-
25年たっても、同じように思い出すんですね。
25年後に、この記事を読み返す日が楽しみです。
今のこの気持ちを忘れたくないと思い、記事にしました。
3人分大変さもあるけど、その何倍もの楽しさと幸せをもらってます。
ほんと有難いです。
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ありがとうございます。
私も登園風景を思い出しました。
長男の時には30分ほどかけて登園する距離でしたが、最初は私達だけだと気づきました。
みんな車や自転車で送り迎えする時代が始まっていました。
そのあと、もう一組の親子が歩き始めたので一挙にお友達になりその後も色々お世話になったのです。
その幼稚園は1年だけで転園しましたが、今度は集団登園だったため親がお当番の時だけ引率しました。
我が子と一緒に歩いていくのは時にしんどい時がありますが、だからこそしっかり思い出として残ります。
一緒に過ごす時間は過ぎて見ればあっという間・・・本当です。-
30分は大変でしたね。
そうそう。徒歩組も車や電動自転車が多いです!
普段は車を使うことが多いので、手を繋いでゆっくり歩く時間は貴重です。
早く成長してくれーと毎日のように思っていましたが、最近はだんだん大きくなるのが寂しくなってきました。
嬉しいことなのに、どんどん手が離れていくのが切ないです。
どんなに一緒の時間を過ごしたとしても、もっとあーすれば良かった。一緒に過ごせば良かったと思うんだろうなぁ。
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脇門さん
いい記事書くと、コメント、大変ね。
一人ひとりにコメント書かなくても、みんなのコメントに、
頷いて、ありがとうって心で思うだけでも、
お母さん大学のみんなには、ちゃんと伝わるから、無理しないでね。それから、 脇門さんの記事を読んで、私、特集を閃きました。
だから、お母さん大学のためにも、ありがとう。幼稚園の送り迎え、大変だなぁと思っていたお母さんたちが
毎日、ワクワクする日になり、その思い出をずっと楽しめたら、最高ね。あと、2カ月、心残りにならないようにね。
最後の日は、わが子の新しい未来への旅立ちの日ですね。
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確かに、小さい時手のかからなかったうちの娘は、思春期が結構きつかったかもです。
でも、門脇さんは、今、手のかからない子だと感じてて、お母さんに自覚があるので、
手のかからない分、余裕のある時に心をかけてあげれば大丈夫じゃないかなあと思います。
私みたいに、手のかからない子に甘え続けて放っておいたら、後ほど来るかもですが。。。
はーちゃん、生まれるまで大変だったんだねぇ。
私は2人だけど同じように上より下の子の方が楽させてもらってるなぁ、、私も目を向けてあげようと思った!
でも手がかからないはーちゃん感謝だね。ここでお母さんにフォーカスしてもらったはーちゃんは幸せ者!グレたらこの記事のURLを私がそっと渡そうか…!
真ん中の子は・・・光を当ててもらってよかったです。
お母さん大学の記事にするために、あえて焦点を当て書きながら自分の思いを整理し
最後に大学生仲間に問いかけるのですから。
高木さんと同じく、手のかからない真ん中の子に感謝しながらも目を離さないという意識こそ
一番大事なことだと思います。
自分のことをちゃんと意識してくれているということが、子どもには伝わりますからね。
真ん中の子はサンドイッチ状態の中だからこそ、世渡り上手を身に着けたり、もまれる経験や逃げる経験など
案外身に着けていく子どももいるはずですよ。
そんな眺め方を楽しみながら見守ってくださいね。
三人兄弟の真ん中って、どうしても自立心旺盛で親から早く自立する様ですね。
それはそれで兄弟の運命かも。 素直に自立すると良いですね。
見落としがあると、危険信号を出すはずです。見逃さなければ大丈夫。
団子三兄弟仲良ければ大丈夫。
出産の苦しみはそれぞれで生まれてくる子は皆、生命力を持って生まれ育ちます。
育ちも色々だけど、優しさが有れば言うことなしでは?
色んな苦しみを経験し、思いやりも子どもから教えられて 親になるのですね。
皆んな一緒に成長しましょう。
グレる覚悟ができているひろちゃんの子なら、大丈夫そうだけどね(^-^)
私も現役時代、手のかからない子こそ気にかけていようがモットーだったなぁ。
一番心配だったのはサインが出せない子。
環境や何気ない大人の一言が、まだまだ範囲の狭い子どもの世界には影響大だものね。
つい甘えたくなる自分にも気付けているんだね。スゴい!!
お産も本当に大変だったのね…(;_;)
お姉ちゃんも急なことで寂しかったね。
はーちゃんの屈託のない明るさと、おしゃべりが止められなくて口が滑っちゃう感じ、
どれもが私を笑わせてくれます(*^_^*)
はーちゃんかわいい!!3人姉弟になるってわかっててのその産前だったのかも!?赤ちゃんは神秘的だわ!
しかし、スゴイ産前産後の経験やね!救急車とかスゴイよ!ホント出産はみんな違うね!
真ん中は自分の中でも上と下が居るから出来て当たり前って、考えをしっかり持ってるみたいよ!そして、堂々と褒められるのが嬉しいんだけど、照れくさいからお母さんと一瞬2人きりになった時にこっそり「いつも助かってるよ!ありがとう!!」って言われるほうがすっごく嬉しいみたい。
1度試してみて!次男で試したところいつもとは違う満面の笑顔だったのを覚えてる。
記録に残すってホント大切やね!