お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

池田彩

  • 池田彩さんが1-03 お母さん、ペンを持とうでコメントしました。 7年前

    これまで子どもの向こう側しか見てなかったんだなとペンを持つようになって初めて感じました。

    ペンを持つという意識をするだけで、しっかり何事も見ようとしはじめるので
    これまでなんとなく過ぎ去っていたことが宝物として記憶に残るようになり、
    子どもたちの全てが面白くてかわいくて仕方ないです。

    たとえば嫌なことや泣きたくなるようなことがあっても記事にしようと思うだけで
    気持ちが変化し、マイナスをプラスに考えるキッカケになったりもしています。
    ペンをもつだけで強くなれるんだなと感じています。

  • 池田彩さんが少子高齢化ってどうヤバイ? でコメントしました。 7年前

    いえいえー引き出せているかは疑問ですー

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    車の中での会話が面白かったのでご紹介

    少子高齢化について、学校で授業があったと長女が言うので、
    子どもたちがどう思っているのかちょっと聞いてみました。

    私「少子高齢化が問題になっているのはなんで?」

    子①(小6)「子どもがおらんかったらいかんやん」

    私「なんでいかんと?」

    子①「おじいちゃん、おばあちゃんばっかりになったらキモイ」

    (キモイの一言で片づけるなー!!!)

    私「なんで?」[…]

    • ヤバイ、キモイ、の中身を引き出せる彩さん、すごいです。

      • 池田彩 replied 7年前

        いえいえー引き出せているかは疑問ですー

    • そう!
      あれ、これ、それ、 で話ができてしまう。老人は頭の中だけで会話しているのです。
      ヤバイ、キモイ、 は若い世代の影響でしょう。
      でもこれも似たようなもの。 三世代目となると やる事なす事ビックリポンで、刺激満載なのでしょう。
      その刺激が脳を柔らかくしてくれるのですね。二世代目がクッションになって良いんでしょうね。
      我が家も少子高齢化です。 でも人口増加すると騒がれていた時も有ったのですよ。
      社会的に環境問題も含んでいますね。危険域に達する前に対策ができると良いですね。
      貴重なご家族です。益々のご繁栄を!

  • 池田彩さんが音の効能でコメントしました。 7年前

    忘年会のみゆうちゃんの歌唱力にはビックリしたよ!将来が楽しみだねー
    今度はイチカも一緒にカラオケいこー

  • 池田彩さんが現実の厳しさと、幸せな現実と。でコメントしました。 7年前

    そっかーそっかー。

    そっかー。

    今を抱きしめていこう。その思いも全部抱きしめて、

    大切なことを、また学んでるんだなと思ったよ。

    共有してくれてありがとう。

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    いくら休んでいいよ、大丈夫よって周りから言われても

    朝、「今日は行かない」と言われると心が思いっきりザワザワする。

    夫がいれば行くのだ。

    私しかいないとわかると

    許してくれると思っているからか行かないと言い出すことが多い。

    だからと言って、厳しくしてみたこともあるけれど、

    厳しくしたところで余計にややこしくなったりもし、

    本人が行かないというのをひきずって無理やり連れて行くわけにもいか[…]

    • 停滞期ですね。 悩んでるのは本人さんです。悩ましい時なのね。 去年ベストセラーになった「君たちはどう生きるか」をお勧めしたいな。 丁度同じくらいの年齢かな? 参考になると良いですね。お母さんにもおススメです。
      本人さんがスッキリするまでは、いつもの暮らしを変えないことですね。親が悩んでも仕方がありません。
      本格的に不登校になったらその時にまた。

    • 彩さんの気持ちは痛いほど伝わってきます。
      ザワザワ、モヤモヤ・・・うん、うん・・・です。
      それでもあえてそこをじっと見守るのも母の忍耐力かな。
      社会の規律を感じるのはお父さんからであり、その規律も昔のように単調には感じられない複雑な社会になっています。
      そんなことを敏感に感じ取る子どもの中に、大人への警告を発信するという見方もできる世の中になっています。
      私がシンノスケ君を感じるのは、今の学校教育には違和感を覚え始めているのかもしれないということ。
      だからこそ親はそのあたりを観察しながら、別の道が世の中にあることを探していくことも必要な時代であるということかな。
      これからの時代高校生にもなれば、教師とは実社会で接することが少なくなる時代に向かっています。
      自分が受けてきた教育観にしがみつくことなく、更に間口を広げる学びを一緒にしていきましょう。

  • 池田彩さんが「お母さん文庫」はじめます♪でコメントしました。 7年前

    ぜひとも(^^♪ おまちしておりますー

  • 池田彩さんが「お母さん文庫」はじめます♪でコメントしました。 7年前

    ぜひ久留米にお越しの際は♪
    お父さん文庫も面白そうですね~

  • 池田彩さんが「お母さん文庫」はじめます♪でコメントしました。 7年前

    待ってるよー♪

  • 池田彩さんが「お母さん文庫」はじめます♪でコメントしました。 7年前

    そうそう、レンさんのアイデアほんとにスゴイんです。
    いろんなお母さんたちの視点が集まると面白いですよね♪

  • 池田彩さんが「お母さん文庫」はじめます♪でコメントしました。 7年前

    ウフフ♪ 大したことじゃないから♪ ぜひひとみさんも―やってみてー

  • 池田彩さんが「お母さん文庫」はじめます♪でコメントしました。 7年前

    つみさん、ずっとやりたいなーと思っていたのです。
    本来は場所を構えてできたらいいなと思っていたのですが、
    折々会にプラスの機能を備えて。
    少しずつ1年間かけて繋がっていけたら面白いなと思っています。

  • 池田彩さんが「お母さん文庫」はじめます♪でコメントしました。 7年前

    さっちん、あけましておめでとー
    お母さん文庫、少しずつやってみようと思って―
    さっちんもやってみてー

  • ツミさん、嬉しいコメントありがとうございます。

    ただしもせず、最後までってたまたまなんですけどね(笑)

    ただすほうがややこしくなったりするので。

    でも、こうやって仕上がっていく過程を一緒に見れてよかったなと心から思います。

  • 夏、足を悪くされて一時入院していた担任の先生です。
    子どもたちと会えなかった時間、会いたくて仕方なかったと話してくださってました。

  • 結局、冬やすみの一時保育で連れて行ったら先生がいらっしゃったので
    直接手渡しました。

    なんて書いてあるのかも直接イチカから話してもらいました。

    感想とかは聞いてませんが、きっと心に響いたんじゃないかなと思っています。

  • 池田彩さんがお正月の楽しみでコメントしました。 7年前

    なかなか普段はカニを食べる機会はないもんね。
    お正月のお楽しみだねー

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    イチカ(5歳)

    2日間かけて幼稚園の先生へ年賀状の返事を書きました。

    「ママ、❝ば❞は何て書くの?」と聞いては書き足し

    書いた文字が増えるたびに

    「いっちゃんが」

    「いっちゃんがもっと」

    「いっちゃんがもっとおおきくなったら」

    「いっちゃんがもっとおおきくなったら、いっちゃんは」

    と自分で読み上げ、何を書きたいのか最終的なゴールは
    私にはわからないまま言われた文字を一緒[…]

    • 私も謎解きのような気持ちで読みながら、先生もきっと同じような気持ちになられるかなと思いました。
      いっちゃん・・・せんせいをわすれない・・・までは読めました。
      それだけでしっかり伝わりますもんね。嬉しいだろうな ̄

      • 池田彩 replied 7年前

        結局、冬やすみの一時保育で連れて行ったら先生がいらっしゃったので
        直接手渡しました。

        なんて書いてあるのかも直接イチカから話してもらいました。

        感想とかは聞いてませんが、きっと心に響いたんじゃないかなと思っています。

    • ほんと、いちかちゃんの、幼稚園の様子がわかる。

      先生も、うれしいね。

      • 池田彩 replied 7年前

        夏、足を悪くされて一時入院していた担任の先生です。
        子どもたちと会えなかった時間、会いたくて仕方なかったと話してくださってました。

    • イチカちゃんの思いを削ぐ事なく、ただしもせず 最後まで日時を超えて 完結に導いた彩さんに感動です。
      私ならできなかった事です。 先生が最も喜んでくれる事でしょう。
      書く事で伝わる事、喜びを分かち合えること 大切な事ですね。 もう一度子どもを育ててみたい気持ちになりました。
      お母さんって良いな!!!

      • 池田彩 replied 7年前

        ツミさん、嬉しいコメントありがとうございます。

        ただしもせず、最後までってたまたまなんですけどね(笑)

        ただすほうがややこしくなったりするので。

        でも、こうやって仕上がっていく過程を一緒に見れてよかったなと心から思います。

    • そうそう、これが、池田さんの子育ての極意?
      たまたま・・・いや、自然かなぁ。

      できそうで、できない
      いいお母さん。

      私やつみさんには、できないこと。
      もう一度・・・・・いや、後悔しかできないね。

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    2018年の年末、久留米市の市民活動フォーラムに
    パネリストとして参加させていただきました。

    私を含め4名の方の活動の原点。継続。喜びを参加者の皆さんと共有することができました。

    その中で「折々おしゃべり会」の話をしたところ、

    参加していた方から

    折々おしゃべり会は「うっかりハッピーになれるところなんだね~」と

    声をかけていただきました♪

    なんとな~く参加してみたら、いろん[…]

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    ちっごの忘年会でレンさんがオススメの本を2冊持ってきてくれました。

    未来のだるまちゃんへ(かこさとし・文春文庫)

    不道徳お母さん講座(堀越英美・河出書房新社)

    裏にはレンさんの名前。

    「読みたい人がかりていって、読んだら日付と名前を記入して次の人に回して」とレンさん。

     

    両方とも私がかりて帰り、年末年始で読ませてもらいました。

    オススメの本を読むと、内容はさる[…]

    • お母さん文庫、面白いですね♪
      どんな本が来るのか、誰が読んでくれるのか、楽しみですね!

      • 池田彩 replied 7年前

        さっちん、あけましておめでとー
        お母さん文庫、少しずつやってみようと思って―
        さっちんもやってみてー

    • 家庭文庫活動は全国的に定着しているようですが、「お母さん文庫」は初めて聞きますね。
      視点がいいです。子育てや絵本に限らずに 持ち寄るのも良いのかも、その月の折々会にスーパーのカゴに入る分だけを持ち込み 貸し出す。 良い考えですね。 本から話が広がるのも話題性も有りますよね。
      本は重いのが厄介です。負担の無いように!
      三人寄れば文殊の知恵、沢山の知恵を集めて 楽しい折々会になりますように。

      • 池田彩 replied 7年前

        つみさん、ずっとやりたいなーと思っていたのです。
        本来は場所を構えてできたらいいなと思っていたのですが、
        折々会にプラスの機能を備えて。
        少しずつ1年間かけて繋がっていけたら面白いなと思っています。

    • 神澤瞳 replied 7年前

      いいないいな♪
      理恵さんとこの読書会といい、遠くて参加できないのが残念です。

      • 池田彩 replied 7年前

        ウフフ♪ 大したことじゃないから♪ ぜひひとみさんも―やってみてー

    • 面白そう!!
      私も人にオススメ本きくのが好きです。
      近くだったら、ぜひ参加したいです!^ ^

    • RENさんのアイデア最高!
      それを更に広げようとした彩さんはさすが編集長!
      私も読んでみたくなりました・・・
      でもまだ読み切れないほどの古本があって、カスミ目だからもどかしいこの頃です。

      • 池田彩 replied 7年前

        そうそう、レンさんのアイデアほんとにスゴイんです。
        いろんなお母さんたちの視点が集まると面白いですよね♪

    • わぁー素敵な取り組み☆
      本大好きだけど、ずっと読んでないと本屋さんに行っても選び切れないこと多いんですよね。
      参加したいです!

    • お母さん文庫、めっちゃ楽しそうです!!

      • 池田彩 replied 7年前

        ぜひ久留米にお越しの際は♪
        お父さん文庫も面白そうですね~

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