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池田彩さんが宿題◆幼稚園に2歳児受け入れ?でコメントしました。 8年, 5か月前
我が家が長女の時からお世話になっている無認可の幼稚園は1歳半からです。
カレンは3歳
しんのすけは1歳半
イチカは2歳からお世話になっています。
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今朝から熱をだして
寝込んでいた末っ子イチカに
優しく絵本をよんであげるお兄ちゃん。
普段はケンカが絶えない夜も
なんだか今日は穏やかに過ぎていく。
なんだか最近忙しくなって、
夜もバタバタしていることが多くなった。
けれど、
いや、だからこそ、
今は、稼ぐことよりも
こんな時間を共にじっくりと味わいたいなと改めて感じた。
たとえ、これが過保護だと言われようと。[…]

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一昨日、夕方、電話がなった。
「しんちゃん、鍵を忘れてしまったたみたいだから、うちにランドセル置いて遊びにいってるけん、安心してー」という近所のお母さんからの電話だった。
なんて!ありがたい!
結局、友人の家にランドセルを置いたまま、
暗くなるまで遊んで帰ってきた。
そして昨日、
学校から帰ってくるとすぐに
また、同じ友達の家に遊びにいった。
雨だったこともあり、
ご自宅に[…]

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池田彩さんが「お友達になった?」でコメントしました。 8年, 5か月前
私も惚れました( ´ ▽ ` )ノ
野球部の息子に伝えます♪
ありがとうございますー -
昨日は夫の誕生日会でした。
一月ほど前から、
実は私も知らないうちに、
わずかな自分のお小遣いで
「パパの誕生日プレゼント、もう買ったよ」と
準備をしていた息子しんのすけ(7歳)
準備していたのは「髭剃り」
でも、
その準備していた「髭剃り」を
息子の部屋で発見してしまった夫。
「危ないから、こんなの持ってたらいかん」と
工作か何かで使う[…]

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お母さん業界新聞ちっご版の最新号9月号が
我が家(ちっご版編集部)にとどきました( ´ ▽ ` )ノ
新聞を折り折りしながらの
おしゃべり会を毎月頭に開催していますがっ!
不思議なことに!
初めての方でも![…]

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近くにいたら飛んでいきたい・・・
新聞の山を前に、これはたくさんの人手がいる。
大変だからではなく、この新聞を前にして笑顔でお喋りしながらの雰囲気が写真から伝わってきました。
新サイトの良さを感じています。 -
この前、私は、もくもくと、新聞折りの作業をしたのです。
みんなのように、わいわい、がやがやではなかったのですが、
もくもくとやる作業をしながら、
お母さん大学生のことを考えたり、これからのことを考えたり。
こういう作業、私、すきだなぁと思った。
でも、久留米のわいわい作業は、楽しそうね。
こういう場こそ、お母さん大学だね。
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彩さん。
金曜日、楽しかったねー!!彩さんがいつも、この写真を使ってくれて、嬉しいやら恥ずかしいやらで、
実は、自分では直視できない写真なのです。。。でも、みっこさんが言ってくださるように、この写真で楽しそうな雰囲気が伝わるのなら、
私も嬉しいな~♡ -
想像できないから教えて~(笑)
何を誰が話して笑っているのかな?-
みっこんさん、これ、かなり前の写真なんですよ~!!!
私の前にいる友達が「写真撮るよー」みたいなのを言って、
写真を撮った瞬間だったような。。。う~ん。違ったかな?
何かを話してて、いつの間にか撮られてたやつかな??忘れてしまいました。。。
彩さん、覚えてたらコメントおねがいいたしまする~~~
・・・というか、みっこさん。
こちらでも投稿&コメント精力的にされていて、嬉しいです♡
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あ!「みっこんさん」になってる!!!
大変失礼いたしました。。。 -
美和子さん
みっこさんを残してほしいです。
今から何と言ったらいいかって思うでしょ(笑)
藤本さんたちも私の呼び名を変えていないことでホッとしていますよ。今はコメントを書くことで精いっぱいかな。
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同じ花火でも
書き方、タイトル、
ぜーんぶ違う( ´ ▽ ` )ノ
面白いなぁ
クレヨンの引っ掻き絵 しんのすけ
タイトル:きれいだった花火
紙コップ、スポンジ、指を使って描くカレン
タイトル:花火ヒュードッカンババババーン
ダイナミックな姉カレン
細やかな弟しんのすけ
2017年 夏休みの筑後川花火大会

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素敵な言葉、素敵な筆文字アートですね♪
佐々木先生の著書、暖かいですよね。
お亡くなりになってしまって残念です。-
お会いしたことありますか?
思い立ったが吉日なんだと、
改めて佐々木先生が亡くなられたことで感じました。
お会いしたかったー!!-
お会いしたことないのです…
私も別なお世話になった方で、お会いするのを迷っていたら会えなくなってものすごく後悔しました。
いろいろ制約がありますが、思い立ったらすぐ行動!したいですね。
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言葉もいいけど、
池田さんの字がいいね。
書きながら、池田さんの心に
この言葉が染みていくよ。
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ありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ
まだまだ精進したいです!
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池田さん
佐々木先生の本をまっすぐにしてみて。
メディアの中の本の画像を選択して
編集すればいいよ。
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まっすぐのはずなのですが、、、
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我が家は5人家族。
でも、今年の思い出の1枚はコレ!
4人。
長女カレンは別行動。
今日も近所の温泉に来たけれど、4人。
長女カレンはお友達の家にお泊まり。
一人ずつ、こうやって別々になっていくんだなぁ
一人ずつ。一人ずつ。
母は、、、
さみしいぞーー

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減っていくって、ほんと、さみしいですよね。
でも、お母さん大学の友だちは増えてきてて。
素直にうれしい。 -
だから、今が大事。
池田さんのように、今を大事にしてきても、
やっぱり、寂しいよね。だからこそ、たくさんの今を、思い出にしてね。
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早く楽になりたいと思っていたころの日々が、実は振り返った時一番大事な時期であったこと。
そのことにいつ気が付くか?
今でしょ!の林先生の名言は素晴らしかったってそちらじゃなく、
気がついて今を充実している彩さんが素晴らしいです。私はこんな風にお母さんが発信する記事を読んで、過去を思い出して幸せを思い出せるのが
とても嬉しくて、だからまだ寂しくはないです。
ありがとう~。
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ケンカできるっていいなぁって今は思います。
私の母はあまりいろいろ言わない人なので、
ケンカしたことがこれまでなくて、、父はその反対でいろいろ言ってくるので、
私もたーくさん反抗してきました(笑)今、弟が鬱状態にあって、、、
母曰く、あまり感情をぶつけ合ってこなかったことで
自分をさらけ出すことがなかなかできない性格になってしまい、
それが一番原因なんじゃないかと話してました。父も長女の私にはいろいろ言ってたのに、
末っ子の弟には優しかったんですよねー。。今、どうのこうの言っても仕方ないけれど、
私が子どもたちと言い合いしてるのを帰省中に見て
「こういうのが大事だったんだよね」としみじみ言ってましたよー。ケンカも吉。
その時…[ 続きを読む ]
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少年の翼ではじめて4泊5日家を離れ
旅に出てきた長女カレン(少5)。
満面の笑顔で帰ってきた。
夜ごはんを食べながら、
旅での話に熱が入る。
友達ができたこと
聞いたこと、見たこと、感じたこと、
食べたもの
私も聞いていて嬉しさ100倍
私の親もこんな気持ちで私の話しを聞いてくれていたのかな?
親になるって、お母さんになるって、
嬉しさが何百倍にもなるっ[…]

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もうすぐ、
4泊5日の少年の翼から
カレン姉さんが帰ってくる。
夜、カレンを思い出しては、
シクシク泣き出きだしたり、
「カレンちゃんはなんで帰ってこないの?」と
聞いてくるイチカ
ケンカもたくさんだけど、お姉ちゃんの存在の大きさを改めて感じた5日間でした( ´ ▽ ` )ノ
久しぶりに家族揃っての夜ご飯。
たーくさん食べれるようにと
から揚げを下ごしらえし[…]

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無事でよかった。
見知らぬおばあちゃん、ありがとう。
わが子が元気でないと、
わが子が笑顔でないと、
私たちは活動できません。
本当に無事でよかった。
ほんとにほんとにほんとに無事でよかったです!
池田さん
何事もなくて、よかった、よかった。
本当によかった。
後から思い出してもドキドキしてしまう
こんなことを私も経験したことがあったっけ。
イチカちゃんの笑顔も戻ってよかったね。
金子さん、ありがとうございます!
ドキドキ、いまも思い出しては反省です。
教訓の日になりました。
優しいご近所の方に感謝しかありません。
この出来事、3者の気持ちが痛いほど伝わってくる記事でした。
彩さんのすぐに戻ってくるから、眠った間にと車の窓を少し開け・・・
まさかすぐに起きるとは思わずに・・・
わかるな~
でも子どもってそうじゃなかった!
母がいなくなった気配を寝ていながら感じ取ったんかな・・・
自分の存在を泣きじゃくりながら出していた姿に生命力を感じます。
そこに気が付いたおばちゃん。
藤本さんはおばあちゃんって書いてますけど(笑)
おばちゃんはきっといちかちゃんに声をかけて落ち着かせながら彩さんの登場を待っていたんだろうね。
ほっとけないおばちゃんであり、彩さんを見てホッとしてそこには何も言わなくてもいいというものを感じて
去って行かれたであろうおばちゃんのカッコよさ。
うん、おばちゃんの登場で救われましたね。
今は子どもが事故に巻き込まれる時代に日本もなってきているので、それは負の国際化の面をも認識していく
必要性も感じながら、それでも日本人の優しさをとことん信じたいと思いますね。
いろんな場面でこんな風に考えさせる問題は子育てに出てきます。
みんなで共有していきましょう。
無事で良かったです!
〉早く社会復帰したくて仕方なかったあの日。
おっぱいをあげていても気持ちは違うことばかりに向いていたあの頃。
私も同じでした。
取り残されてるような気がして焦っていました。
今も、時々違うこと考えてる時あります。
でも娘にやはり引き戻されます。
泣ける
私もそうだけど、自分の子どもが大きくなってくると
昔、お世話になった恩返しをしたいと思うのです。
なので、その親切な方もきっと無事にお母さんにいちかちゃんをわたせたこと喜ばれてると思います。
無言、かっこいいな。
私もヒヤヒヤした経験あったなと思いだしました。
皆一緒ですね。
そのおば様も
同じ想いだったのかもしれませんね。
私も子育て中のお母さんの力になりたいです。
この記事を書ける彩さんがすごいなー、と思っちゃう。
私もありましたー。子どもが寝てる間にとスーパーで買い物してたら、館内放送で車のナンバー呼ばれて。
名乗り出るのが恥ずかしくて、逃げるように焦って車に戻ったら号泣してました。
その時は、まだ小さくて外には出ないで泣いてただけなんだけど。
ついついやっちゃいます。ダメだなぁと思いながら。
本当に、何かあったらと思うと堪らないんですけどね。
私も、一言も言わずに去っていったおばちゃん目指していきたいです。
彩さん、何もなくて良かったです。