お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

中村泰子

  • 中村泰子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 6か月前

    歩いて5分の自販機に子どもだけでジュースを買いに行くなんて、4歳の三女にとっては大冒険!!

    長女が4歳の時は、子どもだけで山道を登って買いに行くなんて、本人ももちろん、親の私だって思い浮かばなかったこと。でも、三女は、小4、小1のお姉ちゃんたちに連れられて、得意気に出発していきました。

     

    良いなー、妹って。

    こっちだよ。大丈夫だよ、一緒に行こうって、手を引いてくれるお姉ちゃんがいるなんて。。良いなー、良いなー。

    • そうですね。兄妹が居ると感動もその数だけ有りますから。
      妹さんはたくさんの愛情に恵まれるのですね。 いじめられる事も有るでしょうが、、、。
      そんな微笑ましい姿を見せてくれるのが、母へのご褒美です。
      これからも一歩引いてお子さん達の成長を楽しんでください。
      あっ! ここへの報告も楽しみにしていますね。よろしく。

  • 夏はよく【たたきキュウリ】を作ります。

    にんにく、しょうが
    砂糖、酢、塩、胡麻油、醤油を混ぜて すりごまをふってできあがり

    これだと子どもたちもキュウリを、ポリポリ食べてくれます。

  • 中村泰子さんが「旅に出る?」でコメントしました。 6年, 7か月前

    あ。でも、夜の女の独り歩き(チャリ)、物騒なこともありますから、くれぐれもお気をつけ下さい!

  • 中村泰子さんが「旅に出る?」でコメントしました。 6年, 7か月前

    わあー。良いですねー。素敵なご夫婦です!

  • 中村泰子さんがこういう休日が大好きでコメントしました。 6年, 7か月前

    あはは!!ですね。その足でそこ乗る?えーっと汗がほとばしってますが( ̄▽ ̄;)

    みたいなね。。。もう、そこは考えない考えない( ´∀`)

    布団がそこにあるだけで、雲にも乗れて、南の島にも行ける。

    今のうちに子どもの世界を沢山過ごしていてほしいです。

  • 中村泰子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 7か月前

    今日は本当に久しぶりに何もない休日で、久しぶりの晴れ間。

    よし、布団を干そうとしたら、やっぱりこうなる。

    『雲の上だー』『おうちだー』『乗り物だー』と3人の楽しそうな声。

    三姉妹劇場を観ながら ゆーーーっくり朝ごはんを食べるのが、最高級の幸せ時間(⌒‐⌒)

    ↓南の島の海辺で音楽聴きながら寛いでるところらしい。

    『私たち、金持ちよ』とか言っています(笑)

    あー、面白い。[…]

    • 干してるのか汚してるのかみたいなね。笑
      でも、この楽しんでる姿見ると他に何もいらないって思いますよね!共感共感!!

      • あはは!!ですね。その足でそこ乗る?えーっと汗がほとばしってますが( ̄▽ ̄;)

        みたいなね。。。もう、そこは考えない考えない( ´∀`)

        布団がそこにあるだけで、雲にも乗れて、南の島にも行ける。

        今のうちに子どもの世界を沢山過ごしていてほしいです。

    • 乗っちゃうね~
      しじゅう過ぎた私も乗っちゃうね~

    • お安いレジャーに関心が持てます。
      何しろ子どもが想像しているところを想像できる楽しみが贅沢。
      子どもの世界はこうでなくちゃ。

  • 中村泰子さんが乾杯が近づいてくるでコメントしました。 6年, 7か月前

    みっこさん!私もお供します!吉備団子くださいっ!

    あれ?これじゃあ本部が、鬼ヶ島になってしまいますね

    今回、一人旅です。無事にみっこさんと再会できますように!!!

  • 中村泰子さんが乾杯が近づいてくるでコメントしました。 6年, 7か月前

    つみさん!!!

    中村泰子です。RENです

    乾杯来られるんですね!私も行きます✨

    お会いできるのを楽しみにしています。

  • 中村泰子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 7か月前

    長女の自分ばかり怒られる歌や、ドラゴンハートという歌を作ったことはありますが、今回は初めてちょっと真面目に?作りました。

    途中、私がこっちの方が、メロディ分かりやすいんやない?と提案したら、『やだよ。そんなの古臭い。』と一蹴( ;∀;)はい、すんません。体の半分、懐メロでできてますwww

    そんなわけで、彼女が創った世界をどうぞ聴いてやってください。

    【心の底には】

    • ふうちゃんの作詞作曲なの

      心の底で宇宙人と話している?

      やっぱり、ふうちゃんは、地球人ではないのか!!

      なら、わかる。

      でも、ふうちゃんが宇宙人だったら、やすこ母さんも、宇宙人?

    • 音楽を楽しむ家族だということがよく伝わりますよ~
      ピアノ弾いているのは誰?

  • 中村泰子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 7か月前

    令和元年7月11日の朝

    小4長女 初めて卵焼きをゼロから作りました‼️

    この出来事の私にとっての最大のポイントは、

    【私が教えていないこと】

    であります。

    長女を1歳から保育園に預け、私は仕事を続けてきました。私は、家事をちゃんと教え込む母親が、素晴らしい母親だと思っていました。なので、子どもには、包丁の持ち方、出汁の取り方、洗濯物の畳み方、ボタン付け等々、丁寧に教えてあげたかったのですが[…]

    • 教えてやると思うと子どもは嫌がるからね。
      親が料理を自分なりの頑張り方で作っているのかを見ているのが子ども。
      親に興味がある子どもに育てたらいいのよ。(笑)
      上から目線の親を子どもは避けたいから、RENさんはそこで子どもから合格をいただいてます。
      私の息子も確か3年か4年頃、一人で卵焼きを焼いて満足したことを覚えています。
      5年になると林間学校で班ごとに味噌汁など作る時に、息子は他の子どもたちが知らなさ過ぎてビックリしたことを
      家に帰って私に話したこともついでに思い出しました。

  • 目に浮かびますよね?(笑) ふうさん、面白くて良い子です(^∇^)

  • スミマセン。ヨレヨレヨレいわの母ですwww
    おっぱいは。。。しょぼしょぼしょうわの母ですwww
    何のこっちゃ。
    はい!!!!明日は、義理の父とめいっこ、甥っ子か泊まりに来ます!気合いを入れて、仕事、家事、育児、頑張ります!

  • 中村泰子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 7か月前

    サラリーマンです。三姉妹のお母さんです。休めません。でも、たまに目が回ってひっくり返ります。そして、時々、目を回したふりして、寝込むこともあります。だって!お母さん、体悪くするしか堂々と休めないんだもん!!!
    本当にしんどい時(プラス計算の時)、仕事から帰るなり『ただいま、ごめん、ママ、フラフラなの。しんどくて立ってられなくて。適当に夜ご飯食べて。ごめん。おやすみ。。』そのままベッドでバタンキュー

    そんなある日ってか、[…]

    • 背中でなく、母は、おっぱいで語るとよ。
      令和の母、頼みます。

      • スミマセン。ヨレヨレヨレいわの母ですwww
        おっぱいは。。。しょぼしょぼしょうわの母ですwww
        何のこっちゃ。
        はい!!!!明日は、義理の父とめいっこ、甥っ子か泊まりに来ます!気合いを入れて、仕事、家事、育児、頑張ります!

    • いやーRENさんは本当に頑張る母の最先端を行っています。
      しんどい時には寝る・・・その後ろ姿もちゃんと教えてる!
      それでいいよ~
      ずる休みで何を学ぶかも親子で考えて話題にできるな~。

  • 中村泰子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 7か月前

    耳鼻科待合室ロビーにて。
    中耳炎治療で、不安から今にも泣きそうな4歳三女が『へっこきよめさん』という絵本を読んでぇと持ってきた。

    (*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)うんうん。読んじゃる。読んじゃる。三女ちゃんのためなら!と、私は読み始めた。

    『ぶぉーーーん!嫁は屁をこいた。すると、バサバサーと柿が全部落ちてきた。。。ぶぉーーーん!!!嫁は屁をこいた。すると、、、』

    三女は、フフフーと笑ってくれた。良[…]

    • ちょっと、おもしろすぎ。

      やっぱり、マンガにしたいなぁ。

    • こんな会話ができる親子なら心配ないな~
      4年生になると絵本の楽しさの中身に下品の要素を感じ取るようになったわけだわ。
      幼児は上品なものより下品な言葉を喜ぶのが4歳頃だからね~
      ふうちゃんはそんなことはもう忘れたかな~とも聞いてほしいです。
      痛みに耐える前にこんな笑える絵本で緊張が緩んだはずです。
      我慢するのはこんな時ではないよね~とふうちゃんに伝えたいわ。(笑)

    • 中耳炎と聞いて、それどころでは無いでしょう とおみながら読んでいました。
      面白いものは面白い。素直ですね。 お姉様とお母様の会話は最高に面白いです。
      楽しい会話が救いです。

  • そうそうそう!!仲間がいる、いないは、重要なとこですよね!うんうん!うちも、仲間が書いているから頑張れています。

  • おかげさまです!今読み返すと、我ながら良い言葉を遺していたりして、自画自賛中です(笑)
    例えば、【子ども部屋を、片付けても片付けても子どもが散らかして?片付かない!】っていう過去の私の悩みに対して、子育てを経て出した答えは、【子どもは、子どもなりに‘片付いている’若しくは‘散らかっていない’と思っているので、片付けようとはしない。それより、自分の服やカバン、持ち物、鞄の中等をキレイにすれば、そんな母親を一人の女性として憧れるようになり、あー、自分もあんな風にしよう。と思い出すものである。】とか。。(* ̄∇ ̄*) 子どもに片付けて!片付けて!片付けて!と言うのは辞めて、自分の身なりを整えようってことを書いてて、我ながら良いこと言うヤーンと思ったのですが、ハッと、現状を見直すと、やっぱりまだ【…[ 続きを読む ]

  • 本部の30年には足元にも及びませんが おめでとうコールありがとうございます!

  • 中村泰子さんが食べ物の怨みでコメントしました。 6年, 7か月前

    面白い!!、なんなん?このお顔(笑)良いお顔だー(笑)さすがなカメラマンです

  • 中村泰子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 7か月前

    私の宝物

    6年間分のわたし版

    ずっと子どもの頃から親や友達から言われ[…]

    • わぁ、すごい宝物!
      私のわたし版も、こんな風に並ぶ日が楽しみです(*^^*)

      私も、ホント続かない人間なのですが、
      横須賀のみんなが毎月書いてくれると、
      みんなのも読みたいし私のも読んでほしいしで頑張れるように(^o^)/

      RENさんみたいに並べられるよう、これからもがんばりまーす!

      • そうそうそう!!仲間がいる、いないは、重要なとこですよね!うんうん!うちも、仲間が書いているから頑張れています。

    • RENさん
      人に見てもらうための新聞を仕事しながら子育てしながらの6年間でしたね。
      私が経験しなかった新聞作りだったからこそ、継続してもらいたいという願いも込めて
      応援団の旗振りをさせていただいたから、私も感激するわ~(笑)

      • おかげさまです!今読み返すと、我ながら良い言葉を遺していたりして、自画自賛中です(笑)
        例えば、【子ども部屋を、片付けても片付けても子どもが散らかして?片付かない!】っていう過去の私の悩みに対して、子育てを経て出した答えは、【子どもは、子どもなりに‘片付いている’若しくは‘散らかっていない’と思っているので、片付けようとはしない。それより、自分の服やカバン、持ち物、鞄の中等をキレイにすれば、そんな母親を一人の女性として憧れるようになり、あー、自分もあんな風にしよう。と思い出すものである。】とか。。(* ̄∇ ̄*) 子どもに片付けて!片付けて!片付けて!と言うのは辞めて、自分の身なりを整えようってことを書いてて、我ながら良いこと言うヤーンと思ったのですが、ハッと、現状を見直すと、やっぱりまだ【かたづけ問題】は解決できておらず。。

        前も、みっこさんとこの話をしたのですが、【キレイに片付いている】【掃除が行き届いている】というのは、その人その人で、物差しが違うからですねーわたしは十分満足しているのだけど、超キレイ好きの旦那から見ると、めちゃくちゃとんでもなく家の中が汚いそうです。(ま、私が普通よりキレイ好きではない方なのかもですが)今朝もそれで喧嘩。。私『じゃあ、私、出ていくよ。私がいたら、部屋が汚れるんやろ?もっと、キレイ好きな人と一緒に暮らせば』と言っていました(|||´Д`)

        家族みんなが心地よく住むための空間作り、なんでこんなに難しいのか。。。

        • もう一言。
          夫婦は相手の至らなさが気になるということのはずです。
          気になる人が自分で気になるものをやればいいということなんですけどね。
          相手にさせようと思うからお互いが嫌な気になるということです。(笑)

    • 6年!すごい!おめでとうございます!
      並べると壮観ですね。
      こうして残るというの、うれしいですね。

      • 本部の30年には足元にも及びませんが おめでとうコールありがとうございます!

  • 聞いてみたら、図書室の先生が、大野正人さんの本をやたら薦めてくるとのことでした(^∇^)

    この他にも『夢はどうしてかなわないの?』という本にも 多くの学びがあったようです。

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