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曽我幸恵さんがあつぎ版、お母さん大学だからできることでコメントしました。 8年, 3か月前
高木さん、ありがとうございます!
〉まず、自分が満足してないと伝わらないんじゃないかなと思うことです。
そうですよね!
なんとかしたいという使命感だけでは義務的に終わってしまいますし、心から面白いなぁと思ってやっていたら少しずつまわりに伝わっていくのかなと思います。 -
曽我幸恵さんがあつぎ版、お母さん大学だからできることでコメントしました。 8年, 3か月前
白川さん、こんにちは!ありがとうございます!
同時期の創刊、お子さんもきっと同じくらいでしょうか?
ご縁を感じています♪
書いてみて急にわかること、ありますよね。
一緒にゆっくり楽しみましょう♪ -
曽我幸恵さんがあつぎ版、お母さん大学だからできることでコメントしました。 8年, 3か月前
ありがとうございます!
聖子さんのコメント、まさに全部その通りだ~と思っています。
自分がまず楽しめて満足してその余剰というかプラスのエネルギーをもしよかったら他の人もどうですか?というところからスタートかなと。
〉動いて動いて、たまに悩んで。たまに立ち止まって。たまに引き返して(笑)
今ちょうど立ち止まることも少し必要か?と思ったところです。
わくわくですね♪ -
曽我幸恵さんがあつぎ版、お母さん大学だからできることでコメントしました。 8年, 3か月前
ありがとうございます!
彩さんも同じような経験をされてきたんですね!!
これまで気づいていなかった素敵な人がたくさんいるんだと、ほんとびっくりしています。
聞かれたときにまだそのお母さん大学の独自性を、うまく語れないのが勉強不足、経験不足だなと痛感しています。
〉悩んだりしながらも動き出したことが一番厚木市にとっても日本にとっても価値のあることなんだなと思います(*^_^*)
この言葉がすごくじーんときました。
これからまたどんどん書きますので、よろしくお願いします! -
曽我幸恵さんがあつぎ版、お母さん大学だからできることでコメントしました。 8年, 3か月前
ありがとうございます!
これからまたいろんな出会いがあるかと思うと、どきどきワクワクです。
みっこさんの振り返り記事は私の子ども時代と重なり、またこれから行く道としてすごくすごく楽しんで読んでいます。
将来の振り返りが書けるよう、私もこつこつ頑張ります。 -
曽我幸恵さんがあつぎ版、お母さん大学だからできることでコメントしました。 8年, 3か月前
ありがとうございます!
自己満足の大先輩ですね!
自己満足、楽しんでいたら少しずつ何か変化していくのかなと期待しています。
ちょうど、私ほんと人間的にちっさいなぁ…と思っていたのでこれから大きくなります。
娘が厚木で育って良かったと後々思ってくれるように、楽しんで頑張ります♪ -
曽我幸恵さんが「伝えよう わらべうたあそび!」に遊びに行ってきましたでコメントしました。 8年, 3か月前
はないちもんめとかごめかごめは何度もやった気がします。
たまたま年齢近い子どもが多く、車のめったにこない住宅地の道路を好きに使えたのは、今考えると大きかったなと思います。
子どもの数が圧倒的に少ないですよね…
努力してでも良いものを伝えていきたいと思うのですが、まず自分も子どもにならないとうまくいかなそうです。 -
曽我幸恵さんが「伝えよう わらべうたあそび!」に遊びに行ってきましたでコメントしました。 8年, 3か月前
みっこさん、コメントありがとうございます。
全盛時代!!
子ども同士、これは得意これはあの子が、というのを体験するのもすごく大切な経験ですよね。
私はおそらく集団で子どもが遊ぶ最後の世代だったのかなと思います。
少ない上の子にいじめられもしましたが…
今は努力しないと文化をつないでいけないですね。
けん玉は、アジアから広がったのか、元々どの地域にも自然発生したのか、わからないのですが、世界にあることにびっくりでした。 -
娘とお絵描きしていると、自分がきっと幼稚園前あたりに描いていた「さかなの鱗」を描きたくなる。
祖母がさかなの描き方を教えてくれた。
さかなの外枠を描いたら、あとはひたすら鱗を描き続けるだけ。
かなり集中して描く。
今思うと、祖母はさかなの鱗を描かせているうちにご飯の用意をしていたのかも。
気がついたら祖母は隣室の台所にいた気がする。描き終わるたび「おばあああちゃぁぁぁん、みてぇぇぇ!」。
い[…]
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おばあちゃんの知恵か~・・・そんなことを思い出す余裕が出てきたのが今の自分を豊かにしていきますよ。
いっぱいいっぱいの気持ちで子育てするのは親も子も辛さしか残りませんからね。
それにしても、今の子どもたちは完全な姿の魚を知らない子どもたちが多いですから、鱗と言ってもピンとこないだろうな・・・
私はこの絵を見ながら鱗の色を塗りたくなりました。キラキラ光る鱗をどう表現したらいいかな・・・って。
絵を描くことは好きではないけれど、鑑賞するのが好きだから想像は膨らむんです。-
一緒に娘と絵を描く余裕があるときはやはり気持ち的に楽になりますね。
確かに、食べる魚=切り身が多いですよね。
みっこさんの色を塗りたい、で色をつけていたことも思い出しました!
キラキラの鱗、折り紙の銀を貼るのはどうだろうと思いました。
今度大きく描いて貼ってみます♪
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厚木市は、子育て支援が手厚い。
また地域のつながりを作っていこうと活動する人が厚木市とその周辺に結構いることに最近気がついた(おそっ!)。
活動するお母さんもたくさんいる。
そんな中であつぎ版を出す意味、そしてお母さん大学だからできることを改めて考えている。
やっぱり、ペンを持つこと、わが子が先生だと実感することは外せない。
さらに人へ伝わる文章にするには?という視点が入ると文章が変わってくることも付[…]
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曽我さん。
自己満足でいいと思うよ。
自分が楽しいことが大事。
私は、30年、自己満足で新聞をつくってきました。
それで、誕生したのがお母さん大学という「価値」です。
曽我さんも、厚木で、いろいろな人と出会い、学び、大きなお母さんになってください。
厚木が、娘のふるさとになります。
よろしくね。
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ありがとうございます!
自己満足の大先輩ですね!
自己満足、楽しんでいたら少しずつ何か変化していくのかなと期待しています。
ちょうど、私ほんと人間的にちっさいなぁ…と思っていたのでこれから大きくなります。
娘が厚木で育って良かったと後々思ってくれるように、楽しんで頑張ります♪
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もう自分の中で整理されているから、これからの記事での報告などが楽しみです。
私は今、過去の振り返り中でたくさんの人の話を聞いたり出会ったりだったことを感じながら
もう一度脳が活性化してきた気がしています。-
ありがとうございます!
これからまたいろんな出会いがあるかと思うと、どきどきワクワクです。
みっこさんの振り返り記事は私の子ども時代と重なり、またこれから行く道としてすごくすごく楽しんで読んでいます。
将来の振り返りが書けるよう、私もこつこつ頑張ります。
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自分が動き出すと、周りにもいろんな人がいることがよーくわかりますよね。
私がお母さん大学に出会い、久留米で活動をし始めたころ、
動き出す前は全く見えてなかったものが、パッと視界が広がった感じがして、
あーこんなにも周りに素敵な人たちがいたんだと驚かされたことがありました。いろんな子育て支援や活動があるけれど、
お母さん大学が伝えていること、やっていることって
ちょっと(いや、本当はだいぶ・・・(笑))違うんだな~というのが私のこれまでの感覚でやってきた感想です。曽我さんが、こうやって地域のことを考えたり、何ができるかなって思いを巡らしたり、
悩んだりしながらも動き出したことが一番厚木市にとっても日本にとっても価値のあることなんだなと思います(*^_^*)悩んだこと、凹んだこと、嬉しかったこと、
いろいろ教えてくださいね。
それを、共に楽しみましょうね~
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ありがとうございます!
彩さんも同じような経験をされてきたんですね!!
これまで気づいていなかった素敵な人がたくさんいるんだと、ほんとびっくりしています。
聞かれたときにまだそのお母さん大学の独自性を、うまく語れないのが勉強不足、経験不足だなと痛感しています。
〉悩んだりしながらも動き出したことが一番厚木市にとっても日本にとっても価値のあることなんだなと思います(*^_^*)
この言葉がすごくじーんときました。
これからまたどんどん書きますので、よろしくお願いします!
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私も自己満足。大賛成です(笑)
自分をたくさん幸せにして、その溢れ出した幸せで周りを幸せにする。
そんな感じで行きましょう♫
まぁ、人を幸せにするなんておこがましいですが。
とにかく、アクションはとっても大事。
思っただけでは夢は叶いません。
動いて動いて、たまに悩んで。たまに立ち止まって。たまに引き返して(笑)
人生、わくわくの連続ですねー♫-
ありがとうございます!
聖子さんのコメント、まさに全部その通りだ~と思っています。
自分がまず楽しめて満足してその余剰というかプラスのエネルギーをもしよかったら他の人もどうですか?というところからスタートかなと。
〉動いて動いて、たまに悩んで。たまに立ち止まって。たまに引き返して(笑)
今ちょうど立ち止まることも少し必要か?と思ったところです。
わくわくですね♪
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香川で同じく今月から地域版始めた白川奈保です(^^)
私も、書いてみて整理できたこと、見えてきたこと、
色々あります(^^)
そして同じく自己満足からスタート。ゆっくり楽しみましょう♪
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白川さん、こんにちは!ありがとうございます!
同時期の創刊、お子さんもきっと同じくらいでしょうか?
ご縁を感じています♪
書いてみて急にわかること、ありますよね。
一緒にゆっくり楽しみましょう♪
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自己満足って、ほんと、大事ですよね。
まず、自分が満足してないと伝わらないんじゃないかなと思うことです。-
高木さん、ありがとうございます!
〉まず、自分が満足してないと伝わらないんじゃないかなと思うことです。
そうですよね!
なんとかしたいという使命感だけでは義務的に終わってしまいますし、心から面白いなぁと思ってやっていたら少しずつまわりに伝わっていくのかなと思います。
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あらら、
みんな、自己満足で盛り上がっているけど、
お母さん業界新聞は、自己満足新聞ってことにですね。
ま、いいかっ。
お母さんが笑顔だから・・・・
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月曜、厚木市郷土資料館で月に2回行われている、「伝えよう わらべうたあそび!」に娘と遊びに行ってきました。
NPO法人日本わらべうた協会が主催。
協会理事長[…]
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わらべ歌や外遊び全盛時代に育ったのが私です。(笑)
ゴム飛びやてまり遊びなどは私の得意遊びでしたね・・・
お手玉は片手で2個だけ、両手では3個までを何とか少しだけでしたが、上手な女の子がいて4個5個と増やしている姿に
子どもはうらやましさと憧れを持ったものです。その子は運動神経が抜群だったな~。
そんな私が我が子には教えられないのです。子どもは自然に集まるものではなくなっていることやすでに伝承が途切れているという決定打のためにね。
小学校に行くようになって教師が危機感を感じた時に遊び時間に入れたりもしたようですが・・・継続できなかったかな。
て遊びはすぐに楽しめるということで続いたようでもありました。
けん玉は今では世界中に広がって、けん玉世界大会まで行われていますからね。すごいことになっています。-
みっこさん、コメントありがとうございます。
全盛時代!!
子ども同士、これは得意これはあの子が、というのを体験するのもすごく大切な経験ですよね。
私はおそらく集団で子どもが遊ぶ最後の世代だったのかなと思います。
少ない上の子にいじめられもしましたが…
今は努力しないと文化をつないでいけないですね。
けん玉は、アジアから広がったのか、元々どの地域にも自然発生したのか、わからないのですが、世界にあることにびっくりでした。
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そうそう、かごめかごめ、はないちもんめ、
ずいずいずっころばし、通りゃんせなどで、遊んだ時代がありました。
小さい子はみそっかすと呼んでハンデをつけて
大きい子から小さい子まで一緒になって遊びました。
いつからでしょうね、そんな姿が消えたのは。-
はないちもんめとかごめかごめは何度もやった気がします。
たまたま年齢近い子どもが多く、車のめったにこない住宅地の道路を好きに使えたのは、今考えると大きかったなと思います。
子どもの数が圧倒的に少ないですよね…
努力してでも良いものを伝えていきたいと思うのですが、まず自分も子どもにならないとうまくいかなそうです。
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学びを共有してくださって、ありがとうございます!
まさに、私もわらべ唄・子守り唄・季節の日本の歌などが
お母さんから子へ歌い継がれていないと危惧しているひとりです。
・
先日、親子の音楽遊びを依頼されて、10組の親子さんとたくさんの音・音楽で遊ぶお仕事をしてきました。
毎回どこに行っても、私は参加されているお母さんにお尋ねすることがあります。
「こどもさんを寝かしつけるときに、子守唄を歌われていらっしゃる方はおられますか?」と。挙手をお願いするのですが、(遠慮ももしかしたらあるかもしれませんが)
先日は0人でした。
大きく首を横に振っているお母さんもいました。
・
でも、自分が幼少期に親や祖父母から歌われていないと、なかなか我が子に・・・は難しいかもしれませんよね。
この講座で、参加者のお母さん方と一緒に子守唄や♪童神を歌い、わらべうたで親子の触れ合い遊びをしました。
・
日本の、優しいメロディーと穏やかなテンポこそ、心豊かにこどもが育つ栄養だと思います。
そして、どんなに高い楽器よりも、お母さんの声に勝るものはありません。
お母さん方に、子守唄のみならず、たくさん歌を歌って育ててくださいね、とお願いして帰りました。
・
幸恵さんの投稿、とっても共感しました!
そして、お手玉2つ投げて、こどものできないことへの腹立たしさを身を持って体験するとの話、
そっかー!と納得でした!
私もやってみます!
また、幸恵さんが受けられた講座の報告、楽しみに待ってます♪
私もここで学ばせてもらいたいです! -
返信遅くなりすみません(>_<)
〉日本の、優しいメロディーと穏やかなテンポこそ、心豊かにこどもが育つ栄養だと思います。
そして、どんなに高い楽器よりも、お母さんの声に勝るものはありません。
お母さん方に、子守唄のみならず、たくさん歌を歌って育ててくださいね、とお願いして帰りました。
絵本講師の勉強の時も、お母さんや子どもにとっての身近な大人の声が大切だと何度も聞きました。
これまで子ども番組の歌をかなり口ずさんでいたのが、このわらべうたあそびへ行った後は新たなジャンルが増え、娘が楽しそうです。
自然と生活に取り入れるお母さんが増えたらいいなと思います。
自分がわらべうたや子守唄経験していないお母さんにも広めるには、まずこんなジャンルがあると気づいてもらうにはどうしたらいいのかな?と考えています。
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曽我幸恵さんがゼミ生募集!おんぶ研究室 曽我ゼミでコメントしました。 8年, 3か月前
みっこさんのお使いになっていたのは、細い紐だけのものですか?
それとも子どもを覆う部分+バッテンに結ぶタイプのものでしょうか?
後者ならお下がりで持っているのですが、下手っぴ過ぎて赤ちゃん時代は数回しかできず、2歳近くなってからは重くて肩がたえられず…でした。
お互い安心できますよね。ものすごい威力だと思います。
研究室、一緒によろしくお願いします! -
曽我幸恵さんがゼミ生募集!おんぶ研究室 曽我ゼミでコメントしました。 8年, 3か月前
ありがとうございます!
おんぶは本当、母を助けてくれますよね。
よろしくお願いします! -
曽我幸恵さんがゼミ生募集!おんぶ研究室 曽我ゼミでコメントしました。 8年, 3か月前
ありがとうございます!
兵児帯とサラシ、すごい!!
私赤ちゃん時代に一度サラシ挫折しました(笑)
頑丈なおんぶ紐がどんなものか気になります。
よろしくお願いします! -
曽我幸恵さんがゼミ生募集!おんぶ研究室 曽我ゼミでコメントしました。 8年, 3か月前
スタートですね♪
よろしくお願いします! -
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画伯さんの絵、私はノンタンが上手に書けていると思っていましたよ。
ノンタンはたこさんの変身かな(笑)
<私の「怒る」は、不安から来ている。
自分で自分の内面をしっかりわかっているというのは大事な事です。
次に過ぎてしまうという部分があるとすればの話ですが、
その不安感が居座っているのはどのあたりから・・・なんでしょうね。
怒りは自分に、相手に・・・色んな場合の謎解きです。
ノンタンにも似ていますね(笑)
娘は自分から見て逆さか、斜め向きに絵を描くので、たこの足を自分から一番遠くに描き始めました。
自分に気づくところはできるようになってきたので、その状態を回避するには?というところにも取り組みます。
半分はもう癖で怒っている気もしています。
また怒りたくなったとき、紙に書き出してみます。
同じくだ!!
自分に自信がないことから、必要以上に怒ってると思ってたけど、
自信がないから不安になってるのが原因みたい!
何が不安なのか、掘り下げて反省してみます!!
お仲間がいてほっとしています。ありがとうございます。
私も、不安があり、自信もありません…
時間取って私も掘り下げていこうと思います!
ついついイライラから怒り過ぎちゃいますよね(>_<)
私の書いたことを参考にしてくださってとても嬉しいです!
やはり、かーっとした瞬間、今のことを意識できていないのかもしれません。
意識してみます。
ありがとうございます♪