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高木真由美さんが広がれ、こども食堂の輪!ツアーレポin香川でコメントしました。 8年, 7か月前
白川さん、学びの多い言葉を、たくさんありがとうございます。
一人の子どもを育てるのに100人の村人が必要という言葉は、初めて聞きましたが
とても心に響きました。 -
高木真由美さんが横須賀も雪、雪、雪・・・明日は雪かきでコメントしました。 8年, 7か月前
ほんとに、積もってますね。
主人が、東京に出張で、夕方、地下鉄の電車が止まって立ち往生したとメールが来てました。
明日の朝、お気をつけくださいね。 -
高木真由美さんが東京大雪朗報。「雪の中連絡帳を届けついでの娘との散歩」でコメントしました。 8年, 7か月前
雪、すごいですね。
でも、連絡帳のおかげで、雪の中のお散歩できて、なんだかうらやましいです。
もううちには、小学生の子どもはいなくて。忘れ物する子どもたちにあきれて怒ってたころが懐かしいです。
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高木真由美さんが捨てられないしわくちゃな浮き輪とビニールボートでコメントしました。 8年, 7か月前
はい。
よみがえるし、響感してもらえるしで、切ないけど嬉しくなる感じです。 -
高木真由美さんが捨てられないしわくちゃな浮き輪とビニールボートでコメントしました。 8年, 7か月前
響感してもらえて、ありがとうございます。
多分また、発信するかもです。 -
高木真由美さんが捨てられないしわくちゃな浮き輪とビニールボートでコメントしました。 8年, 7か月前
みっこさんも、捨てられなかったのですね。
なんだか、切ないです。 -
4月からお山の家に引っ越す予定なので、
今年に入って本格的に荷物の整理をはじめた。
昨日の土曜日は、主人も一緒に捨てるものと持っていくものの仕訳をしてくれた。
出てくる出てくるごみのやま。
クローゼットの中だけで、不燃ごみ袋が、5袋もいっぱいに。
でも、そのなかに
子どもたちと海で遊んだり家のなかでも膨らませて遊んだ思い出いっぱいの浮き輪とビニールボートが。
「誰か使わないかなあ」とい[…]

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誰かと思えば・・・同じ人がいた!と娘の断捨離してくれた日を思い出します。
まだホッカホカの思い出です。
私もずっと洗面台の下にもぐらせていた浮き輪があったんです。
それまでに何度ももう捨てよう…と思いながら捨てきれなかった思い出。
それを見つけた娘が呆れて「いつまで取っておくつもり」とさっさとゴミ袋へ。
それを娘が帰った後で今度は夫が「これ、捨ててもいいんか?」と言うではありませんか。
やっぱり夫も親をしていたんだと思いだしました。それは私の産後に2歳の息子を海に連れて行った時のことを。-
みっこさんも、捨てられなかったのですね。
なんだか、切ないです。
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引っ越し準備=断捨離、いいですね~!
でも確かに忘れられない、捨てられない思い出の数々に出逢う機会。
そのたびに、母心がキュンキュンしますね~!(*^^*)また発信して下さい。
高木さんの思い出、一緒に響感したいです。(*^^*)-
響感してもらえて、ありがとうございます。
多分また、発信するかもです。
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思い出~~!
子どもと過ごした思い出がいっぱいと思うと、ホント捨てられないですね。
写真にとってここにアップすれば、思い出がよみがえりますね!-
はい。
よみがえるし、響感してもらえるしで、切ないけど嬉しくなる感じです。
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今日の晩御飯は、やけどイワシ。
高知の海で捕れ、
県外にあまり出回っていない魚です。
焼くととっても美味。(^o^)
別名、はだかイワシとも呼ばれてます。ちょっと、色っぽい名前ですよね。(//∇//)

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高木真由美さんが出た~田上先生の資料でコメントしました。 8年, 7か月前
すごく、参考になりますね。(^o^)
ありがとうございます。 -
高木真由美さんがあつぎ版、お母さん大学だからできることでコメントしました。 8年, 7か月前
自己満足って、ほんと、大事ですよね。
まず、自分が満足してないと伝わらないんじゃないかなと思うことです。 -
昨日の高知はおだやかで暖かいと感じる日。
取材も穏やかな雰囲気の中で、できました。
田上さんは、小学生の男の子と女の子を持つお母さん。
気さくで明るい方で、とても話が弾みました。
産後ドゥーラになろうと思ったきっかけや産後ドゥーラとは
どんなお仕事なのか、そして、ご自身の子育てのこと。
いろんなお話が聞けて、とても勉強になりました。
田上さんが言われていた言葉で[…]

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高木真由美さんが子どもからの気づきのプレゼントでコメントしました。 8年, 8か月前
素敵なプレゼントですね。
子どものいる生活ってやっぱり、いいですよね。 -
高木真由美 が「おんぶ研究室 曽我ゼミ」グループに投稿しました。 8年, 8か月前
曽我さん、
こんばんわ。私が、おんぶで思い出したことがあるので、
とりとめないですが、ちょっと書いて見ますね。子どもの頃よくしてた遊びですが
おんぶごっこというのがあります。
ただ、一緒に遊んでる友達をおんぶしたりおんぶされたりして、その辺散歩するだけなんですけど、おんぶされてた時の幸せな感覚は今も残っています。
でも、おんぶの下手な友達もいて、そんな子におんぶされるとものすごく不安定で、直ぐに降ろしてもらってました。息子たちの遊びの中にもおんぶが入っていたのを記憶してます。
少しだけお兄ちゃんの子が、小さい子をおんぶして場所移動させてあげてました。すると、うちの子も含めた他の子どもたちが、私もぼくもとお兄ちゃんは一人でヘトヘトになるまで頑張ってました。
でもそのうち、うちの子が…[ 続きを読む ] -
写真は、私の大好きなおばさんの笑顔。
自信がなくなったり、しんどい時に思い出すと元気になる。
昨日の夕方の出来事。
近所のおばあちゃん2人(80代と60代)と道端で楽しく立ち話をしていたときのこと。
勢い良く走ってきた軽トラックが、おもいっきりクラクションを鳴らして通りすぎた。
そんなに道にはみ出してしておしゃべりしていたわけではないので、
なんだか、嫌がらせをされたような気がした[…]

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高木真由美さんが1月17日は何があったか知っていますか。でコメントしました。 8年, 8か月前
田中さん、1月17日の震災の時、神戸だったんですね。
私にも、よかったら、その時のお話をお聞きかせください。主人が、震災の後、神戸に仕事の関係で行き、ものすごくショックを受けていたのを思い出します。
その時のことを主人は話したがらないです。 - さらに読み込む






















すぐに思い出すのは「てぶくろ」です。
私が好きだった気もします。
子どもたちがどうだったかは思い出せません。
「てぶくろ」私も好きです。
ただ、皆さんに質問しておきながら、高知は、雪の積もる日が少なくて、
実際、子どもたちとどんな絵本を読んだか記憶がないんです。
あぁ~、うちにも捨てられない絵本がある・・・
でも、多分捨てられない・・・
そうだ、孫用にとっておこう!と、思いました(笑)
高木さんも是非、お孫さん用に!(笑)
ほんとに。
孫と読めたら、幸せですよね。(笑)
しばらく読んでいませんが、
ずばり「ゆきのひ」(エズラ・ジャック・キーツ作、きじまはじめ訳、偕成社)です。
絵がとてもおしゃれで古さを感じません。
「ゆきのひ」初めて知りました。
早速、スマホで検索してみました。
確かに、色が綺麗でおしゃれですね。
いつか、手にとって読んでみますね。
雪の日に読む、絵本かぁ。
そういう発想、いいなぁ。
誰が書いている記事かと思ったら、
高木さんではないですか?
どうしたの?
高木さんらしくないなぁ。
あなたも、横浜の合宿で頭がおかしくなったのかなぁ。
池田さんだけではなかった。
ほめていただき、ありがとうございます。うーん。横浜の合宿で、頭のネジが抜けたのか、新しく入ったのか。どちらにしても、おかしくなってるかも。
この記事書きながら、お腹が空いて、オーブントースターでお餅を焼いてたら
火災報知器が鳴ってびっくりしました。
このところ、毎日、お餅を焼いて食べてるのですが、網にくっついたお餅を掃除しないでそのまま焼いてたもんで
焦げがヒーターの上に落ちて発火。炎を上げてたんです。夜中に人騒がせなことしてしまったことです。
主人の出張をいいことに一人の時間を楽しんでたらこんな事に。別の意味でも、忘れられない記事になりそうです。
絵本ではないですが、
雪に関する物語といえば
ディズニーの「アナと雪の女王」以外
思い浮かばないです。
「アナと雪の女王」と聞くと主題歌のメロディーが浮かんできますね。
女の子のいるご家庭では、アナと雪の女王ごっこが流行ってたと聞きます。
お父さんも参加してたみたいですよ。
実は、どんな本を読んでいたか記憶がなくて。(汗)
でも、私は、「手ぶくろを買いに」という絵本を思い出しながら、この記事を書いていたことです。
狐の親子の心があったかくなるお話です。
池田さんの描かれてる「てぶくろも」も雪の日におすすめです。
>この記事書きながら、お腹が空いて、オーブントースターでお餅を焼いてたら
火災報知器が鳴ってびっくりしました。
高木さんらしいね。
今朝の味噌汁、高木さんからもらった味噌をいただきました。
やさしい高木さんのような味でした。
ちょっと、褒めすぎ?
褒められすぎると、舞い上がって、やらなきゃいけないこと忘れそう。
でも褒められるのは、大好きです。ありがとうございます。