-
山中菜詩さんが30年後は「イクメン」なんて死語だろう~「お父さんの背中」でコメントしました。 7年, 4か月前
我々が孫守りする頃には、
オムツも変える、ミルクも飲ませる、
機嫌が悪いときはあやす、
スーパーじぃちゃんが登場していて、
昔は「イクメン」「イクジィ」なんて言葉があったねぇ、
なんて話しているんだと想像しています。
でもそれまでに私はヨレヨレかも~ -
山中菜詩さんがギューしてもらってるのは、私のほうだったでコメントしました。 7年, 4か月前
私も、ギューしてもらっているのは私のほうです。
でもたまに、ギューありがたいけど後でお願いするから、
とっておいてもらえる? です(笑) -
久しぶりに家族で旅行しました。
国内ですが、飛行機にも新幹線にも、
ちょっとずつ乗りました。でも我が家のラスボス(1才、もうすぐ2才)を
連れての移動は、想定通り大変で、
気持ち的にも体力的にもヘトヘトになりました。
(写真は飛行機の通路に寝転がるラスボスです。
いつか反抗期が来たら見せてやるぅ~)周りで、小さい子連れで台湾だのグアムだの
ハワイだの旅行に行く家族がちらほらいて、
小さい子連れも[…]
-
洗濯機についているチャイルドロック。
他のところにも欲しいと思うことばかり。ガスコンロ
(ロックはありますが、ロック中は調理もできないので。)食器洗い機
(乾燥まで済んだのに再稼働とか、
夕方帰宅したら朝のが一時停止中とか、凹みます。)シャワートイレ
(ビデとかおしりとか。1才も洗っとく?)お風呂場の給湯ボタン
(シャワーのお湯が急に水になって心臓に悪い;)そして…冷蔵庫[…]

-
我が家のラスボス(1歳)語録。
今のうち今のうちと書き留めてみました。まと(トマト)
ば(バナナ)
きゅりぃ(きゅうりのぬか漬け)
す(いただきます)
ごちこん(ごちそうさま)
めが(めがね)
しみ(せみ)
かに(ざりがに)
あこか(はるか、姉の名前)
がら(保育園のさがら先生)
んぼぼ(テレビのウンバボーン)
しゃんしゃん(パンダは全てシャンシャンみたい)
しんかん?(「せん」と言ってほしい[…]
-
自分の子ども時代のこと、
親になってからのこと、最近の私のダメダメっぷり、
色んな思いが混じり、涙が出ました。私も子ども時代に言われて今も覚えている
親の言葉があるけど、ある時気にならなくなりました。
でも気にならなくなっても忘れたわけではなく、
今私が子どもと接する時の教訓として活かされています。
逆に、私が親に言ったことで、
忘れられない苦い記憶もあります。取り消せないんですよね。
でも理解する日も来るかもしれない、
別のところで活かされる日も来るかもしれない。
何より、そんな風に気持ちをぶつけあえるのは、
分かってほしい気持ちがあるからこそ。
分かってもらおうとすることを、
お互い、どうか止めませんように。 -
今日、陽香(6歳)と二人で道を歩いていていた時、
唐突に聞かれました。「人間にはカラある?」
…カラ?皮の間違い?カラって何?
それで、
私:「カラって何?セミの脱け殻みたいな殻?」陽香:「そうそう。殻ある?」
私:「私は脱皮したことはないと思うんだけど。
陽香は殻があると思うの?」陽香:「うん。透明で見えないだけで。」
と、腕の皮膚をつまんでみる。私:「そ[…]

-
山中菜詩さんが少年の老後の計画と揺れる母心でコメントしました。 7年, 6か月前
これはきつかったですよ、だいぶ落ちこんでいます。
ややこしい、複雑な気持ちです。でも、池田さんの仰る通り、
人生には上り下りのでこぼこ道、努力して歩いていく、も、
親が身をもって子どもに見せられるものですね。大樹(彼の名前です)のマロン、
確かに早めにお願いしたいですね。
なりたい職業の一つが「和菓子職人」なので、
マロングラッセではなく栗饅頭系でしょうか。
中村さん、その時は一緒に食べましょう~ -
息子(10才):「オレさぁ~、
老後の計画考えたんだけど、日本全国の温泉巡りと、
あともう一つ考えたんだよ。」私:「老後の計画?なに?」
息子:「栗を育てる!」
私:「栗??」
息子:「男のロマン。大樹のマロン!」
私:「商品名まで決まってるんだ!?(笑)
でもなんで老後?」息子:「おばあちゃんやおじいちゃん、
なんだか楽しそうでいいじゃ~ん。」私:「確かに。でも老後の前[…]

-
息子さんの哀愁漂う釣り姿に思わずコメント!あはは!
大樹と言うのはお名前?大樹のロマンが作る大樹のマロン?
楽しみです♪
ん?でも息子さんの老後に完成ってことは。。。。。
私は食べられませんね!!
もう少し早めに作っていただけないでしょうかねー(-∀-`; )
-
10歳になって他者を見ながら自分のことも考え始めるという会話があったのが
いい親子関係だなと思いました。
祖父母の姿が楽しそうに感じられるところがあるのはまずよかったですよね。
そして自分の両親の姿はため息とともに大変そう・・・の姿は現実感。
楽しい老後になるために今は頑張っているんだよということを伝えてくださいね。
人生は楽しいだけのはずがない上り下りのでこぼこ道を努力して歩くんですということをね。 -
これは、きついね。
お父さん、お母さん、少し考えたほうがいいよ。
でも、おじいちゃん、おばあちゃんは、
孫に姿を見せているってこと。
素晴らしい。
大樹くん。
なかなか、大物になるなぁ。 -
これはきつかったですよ、だいぶ落ちこんでいます。
ややこしい、複雑な気持ちです。でも、池田さんの仰る通り、
人生には上り下りのでこぼこ道、努力して歩いていく、も、
親が身をもって子どもに見せられるものですね。大樹(彼の名前です)のマロン、
確かに早めにお願いしたいですね。
なりたい職業の一つが「和菓子職人」なので、
マロングラッセではなく栗饅頭系でしょうか。
中村さん、その時は一緒に食べましょう~
-
-
-
山中菜詩さんが嬉しいことに、かわいいでコメントしました。 7年, 6か月前
おーっと、チャラじゃなくて、おつりが出るくらい、でしたね。
そうでした、失礼失礼。ここ数日、子どもたちも一緒に、「嬉しいことにカワイイ」を連発しています。
子どもから見てもさらにちっちゃい子どもはかわいくてたまらないようです。 -
山中菜詩さんが後姿だけでも楽しそうでコメントしました。 7年, 6か月前
るんるんしてるのって、後姿でも分かりますね。
そして、小さい子をかわいがる子どもの姿も、
またかわいくてしかたないです。早く名前を呼んでもらいたくて、
「お兄ちゃんだよ、おに~いちゃん」とか
「たいじゅくん、言ってみて、た~い~じゅくん」とか、
目が覚めたところに売り込みに行くのとかも、
小5男子が、おかしいやらかわいいやら。かいあって、最近「たいじゅ?」と呼ばれるようになりました。
なぜか呼び捨てですが(笑)。 -
我が家の1才のラスボス。
いまだ夜中に5回泣く。(新生児か?)
くってき虫でトイレにまで追いかけてくる。(ゆっくりさせて…)
がっこ(だっこ)星人。
ばらまかなくていいもの(水とか)をばらまく。
しまいこまなくていいもの(冷凍食品とか)をしまいこむ。
オムツや着替えを見ると逃げ去る。(すっぽんぽん)
ごはんを作ろうとしているとまとわりついてくる。
…やりたい放題しています。正直、カワイイより、
コンノ[…]
-
仕事を通して出会った素敵なお話を
ぜひ紹介させて下さい。私がお会いしたその方は、医師で、
お子さんの病気をよくしたいと
長年研究を続けてきていて、
でもそのために、一年の半分は出張、
国内外を問わず飛び回る生活をしてきたそうです。子どもからみたら、
しょっちゅう不在の母はどうなんだろう?
負担をかけてしまっているのでは?
といった不安もある中、
お子さんは今年高校3年生になり受験生。
そして[…]
-
素敵な話ですね。
山中記者、久しぶりにマザージャーナリズムの魂に燃えているようですね。
ちゃんと取材してくれたのであれば、紙面を提供しますので、心して記事、書いてね。
と、プレッシャーを与える藤本さん。
それにしても、調査も気になる。
終了まで待てるかなぁ。命が。
そのときは、お母さん業界新聞で、改めて特集にしましょう。
担当は、山中記者です。
よろしくね。
-
ありがとうございます。
仕事の話をしに行ったのに、
お母さん大学をその場でみていただき、
さらに記事、写真の掲載にご快諾いただき、
感謝感激です。
MJ魂をオンしてくれる出会いがあって、
これだから人生って楽しいですね。 -
かっこよ!!!!
素敵な発信ありがとうございます!
-
- さらに読み込む





















マア、細かいことは良いではないですか。
二泊の出張で気付いたことが沢山あって、お土産がたっぷりですね。
たまのお一人さまの時間が、家庭と違う環境が大切なんですね。
新鮮な気持ちで抱っこするのがラスボスくんにも嬉しいことでしょう。
家庭内にも新鮮な風が必要なのですね。 お疲れさまでした。ごゆっくり休憩してください。
ありがとうございます。
細かいことは良しとします。
確かに、母が数泊いないというのは、
家庭内に新鮮な風を呼びますね。
私が子どもの頃、母は専業主婦でしたが、
法事でめずらしく数日不在だったことがあり、
父が炊いたご飯が美味しかったり、
父が作ってくれたお弁当が意外と細かかったり、
子どもながらに親の新たな面を見た感覚を覚えています。
うちのラスボスくんも何か発見があったかな。
…うーん、出張前より私にべっちょりになっていたから、
母の偉大さが分かった!とか(笑)
出張お疲れ様です。出張があったから気づけた大切なこと、素敵ですね~。いつも一緒だと感じないことが、少し離れて色々感じることがありますよね!
また明日からも頑張ろうってなります。
あ~、そうそれ、「また明日からも頑張ろう」
これが、連続したクタクタな毎日だとなかなかないんです。
こんなんでやっていけるんだろうか、の気持ちが強まるばかりで。
子どもとの関係で大丈夫だと思えたら、
仕事もやっていけるように思えるから不思議。
逆はないのに。
少し離れる時間、必要で、貴重です。
わかります!
自分の子だと、毎日に必死でバタバタで、しみじみ可愛いと感じられなかったりしますよね。
他の子を見て、今うちの子もめちゃくちゃ可愛い時期じゃんと気づかされることも(^ ^)
凝った料理よりも、ニコニコ笑顔で遊んでくれるお母さんの方が良いはず!と自分に言い聞かせて、今日も納豆ご飯です。笑
そうなんですよー。
なんでよそさまの子は、泣いていてもかわいいのでしょう。
ぐずっていても、あー、全力で何か訴えてる、
かわいいなー、と思えるのに、
自分の子だと、「あ」にてんてんがついて濁音になってしまう。
だけど、子どもの今今を日々見れるのは親の特権ですね♪