お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

育仕両立ワークガチャにチャレンジ

育仕両立イクシモのプログラムは、ガチャをつかいます。
ガチャには3種類あるのですが、今日はイクシモプロジェクトリーダーである旭化成ホームズの岡村さんと、お母さん大学イクシモ担当の植地が「ワークガチャ」にチャレンジしました。

岡村さんの引いたミッションは…

『子どもの似顔絵を描く』。

余裕の岡村さん。


なんだかワクワクしています。

 

そして、植地の引いたミッションは…

ガーーーーーン!!!!

『子育てや仕事をテーマに「お母さん川柳」をつくる』。

嫌なことにも取り組まなければならないのが、イクシモガチャ。
これをクリアすれば、育仕力が上がるのだ!と取り組みます。はぁ。

_______数分後。

岡村「できました!」

息子のことを思い、描いた似顔絵。
普段絵を描かないとはいえ、
こんなに毎日息子のことを穴が空くほど見ているつもりなのに、
どうして思い出せないのでしょうか。
もっともっと、息子推しになりたい岡村さんは、過去の写真を振り返り、
今、イクシモオリエンテーションのプレゼン資料をガシガシつくっています。

そして、

植地「発表します」。


ちょうどゴールデンウィーク明けのイクシモということで…

連休明け ウソでしょ?いつの? 弁当箱

という子育て川柳をつくりました。
こんなんなら、いくらでも出てきますね。
というか、情けない日常をさらしてしまいました。

子育てあるあるは、共感が生まれます。
きっと、仕事仲間とのコミュニケーションに役立つことでしょう。
何をチョイスしたかで、その人の性格や普段の生活も感じることができます。
ちなみに植地は、高校生のむっさい男の子がいるお母さんです。
弁当箱のみならず、部活で泥だらけになったソックスなども後から後から出てくることがざらでございます。

 

仕事をする上で、何を大切にしていますか?
子育てをしながら、仕事をするということは、どういうことなのでしょうか。

私は、会社勤めをしていた頃、思い通りにいかない子育てにイライラしていては、十分なパフォーマンスが発揮できないなと思うことが多かったです。
職場に子どもの話を気軽にできる先輩や仲間がいることで、
また明日もがんばろう、と思えたことがあったなと感じています。

さて、ワークガチャにはほかにもさまざまなワークミッションが入っています。
イクシモルームに来て、チャレンジしませんか?
母力とともに育仕力をアップさせると、仕事に対する考え方も前向きになります。
イクシモは、子育てが仕事に生きることを実証実験中です。

★年間受講会員募集中★

現在、年間会員限定20名を募集中です。
実証実験中のため、受講料は無料です。
ご希望の方は、メールにてご連絡ください。

 

育仕両立支援ルーム イクシモ

運営 旭化成ホームズ株式会社(東京営業本部マーケティング室)/お母さん大学
〒156-0053東京都世田谷区桜3-24-8
ikushimo@30ans.com  Tel 0120-332-780
【受付】月曜・木曜・第1土曜 10:00〜16:00

 

 

 

 

 

 

コメントを残す