お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

藤本伸樹の一期一 絵「命、解き放つ」

土の時代から風の時代になったという。

,確かに世相は時代の分岐点を感じさせる。

ぼくの感じだが、古い時代の殻が「気がついたら溶け始めていた」そんな風に気づかされる気がする。

本作品は、古い価値観が溶け落ち、新しいエネルギーが湧き上がり光の柱が立つ様を描いた。

そこでは女性が主役であり女性が時代の創造者となる。

お母さん業界新聞11月号