お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

息子の観察眼

これは息子の推しの本です!

この、チョットトゲドケッと見える紙屑のようなものをみて、うちの息子はしきりに

“キーリー!”というんです

ん?キーリー……てあ!

もいもいとキーリーででてくる、この形に見えたのか!と母は気づいた自分と、息子がこれを見てキーリーと言うその感性とに大感激!

すごいなぁー、あんなに小さい子どもでも常に色んなものを見ながら色んなものと紐づけてくる

子供の感性は大人の想像の常に斜め上を行きますね。ほんとに素晴らしい

大人になると鈍りがちなこういう感性を子供は常に表現してくれるので

脳が若返る、ような気がしてます笑