お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

愛する息子に

『触らんで!』

まさか自分の子供にそんな言葉を言うなんて。

ご飯の準備中、眠たく機嫌が悪い4歳の次男が

赤ちゃん片手に料理してる私の足元や腕を引っ張ったり、叩いたり、つねったり。

話を聞いても、何もしてもダメ。

眠くて機嫌悪いモードの次男に

『触らんで!』と言い放った。

すぐ言ったことを後悔したけど
謝ることもできず。

そんな自分が嫌になった。