なにかって?
いや、今てぃ先生が、かんしゃくとの向き合い方について、テレビでいろいろとお母さんにアドバイス申し上げてあったんです
現役癇癪坊主対応中の私はがっつり見ておりました。そして最後に、
「癇癪に向き合い、お母さんたちがぶれず向き合うには”心の余裕が大事”。どうしても余裕がなくなったりすると、これでいっかと妥協しがちだが、ぶれず向き合うには、余白があってちゃんと向き合えることが大事」というような事を言われていた。
ほんとにそう。いつも朝、ほんとは子供の好きな服を選ばせてあげたい、自分で着れるまで見守りたい。本人の意思を大切にしたい
それなのに、時間がない。イライラしなくていい事でイライラしてしまってどんどんギリギリになっていく。そして疲労が溜まっていく
なので
とにかく、自分を褒める時間を1日でも、作りませんか?
なんか、いつもギリギリだけど、私頑張ったなんとか今日まで来れた!えらい!と自分に自分で拍手。そして美味しいもの食べたり、メンテナンスをしたり、とにかく、気持ちを静かにする時間をつくる。自分と向き合ってすっきりして、また向き合っていく
余白が1ミリ増えるだけでも声かけ方や、視点が変わる。
そんなことに気付けるのも、お母さん大学生なったからだなと。
お母さん業=青春だなぁと。偉大な推しの先生の言う事を聞きながら思ったのでした。

































わかります。余裕があるかないかで対応が全然変わってきちゃいますよね、、
子どもの笑顔のためにはまず親の笑顔ですね。
ですよねえ!母は家族でいうとお天道様。にこにこしつつ、ちゃんと周りを俯瞰してみれるようにするためには、自分の限界を知り、そこに到達しないところで、楽しく子育てするために息抜き術を覚えるしかないなーとおもってます