子育て× 神社・お寺プロジェクト 神社で朗読劇を楽しみませんか?
西宮神社ゆかりの絵本 えべっさんの総本社・西宮神社に祀られる「えびす大神」の神話を元に制作された絵本『えべっさま物語』。 この物語は、阪神・淡路大震災後、「まちを元気にしたい」という思いから、伝統芸能「えびすかき」の復興...
お母さん業界新聞西宮神社ゆかりの絵本 えべっさんの総本社・西宮神社に祀られる「えびす大神」の神話を元に制作された絵本『えべっさま物語』。 この物語は、阪神・淡路大震災後、「まちを元気にしたい」という思いから、伝統芸能「えびすかき」の復興...
お母さん業界新聞岐阜県中津川市の最北端に位置する「加子母」。2005年、岐阜県中津川市に編入されるまでは、恵那郡加子母村だった。この山里を訪れたのは、2018年。「母たちが旅する日本〜母地名Map」が立ち上がるずっと前になる。 御神木...
お母さん業界新聞自然療法の仕事をしていたので、妊娠出産するなら助産院で産みたいと思っていました。コロナ禍の里帰り出産でしたが、なるべく自然に産めるところを探し、ソフロロジー式と出会いました。普段から呼吸の深まりで身体や心が安定することを...
お母さん業界新聞家で音楽を流すと、最初は身体を揺らすだけだった子が鼻歌を歌い、単語を口にし、今ではリズムに合わせて歌うようになりました。その成長を見るたび胸が熱くなります。また、子どもが「できたよ!」とうれしそうに伝えてくれる瞬間、どん...
お母さん業界新聞あるまちに、お母さんを笑顔にする「母ゴコロ横丁」というストリート(商店街)ができました。 「ただ今テナント募集中!」という広告、いや宿題を出したら、テナントに入りたいお母さんたちが集まってくれました。どれもお母さんが笑顔...
お母さん業界新聞「母」という漢字は、もともと女が跪いた象形に、乳房(愛情の印)を表す2つの点が加えられて成り立ちました。女は男と出会って母となり、新たな生命を宿し、養育する。子はやがて成熟し、父母となってその生命を次に繋ぐ営みです。 人...
お母さん業界新聞30年前につくっていた、お母さん業界新聞の前身である『トランタン新聞』は、最終頁が読者アンケートになっていた。それを切り取って折ると、封書になるというもの。当時はその感想が届くのがうれしく、読者との唯一のつながりでもあっ...
お母さん業界新聞あるまちに、お母さんを笑顔にする「母ゴコロ横丁」というストリート(商店街)ができました。 「ただ今テナント募集中!」という広告、いや宿題を出したら、テナントに入りたいお母さんたちが集まってくれました。どれもお母さんが笑顔...
お母さん業界新聞1 優/娘のやさしさにどれだけ救われてきただろう。初めての夜勤に向かう時のがんばってのお手紙。思い出すだけで泣けてくる。私が誰かにやさしくできるのは娘のおかげだ(安藤裕子) 2 鉄/鉄道ヲタクの息子たち。旅行は観光ではな...
お母さん業界新聞最終回の作品は、「人類社会の多難な状況も叡知を糾合すれば輝かしい未来に変えることができる」という思いを託して描いたこちらの作品。 育児中のお母さんも日々大変な労力、思いでおられると思うが、その先には必ず大いなる喜びがある...
お母さん業界新聞豚かたまり肉にフォークで穴を開け、袋に入れて揉み込み、レンジで8分、そのまま蒸らして8分。 たったこれだけで完成する神アイテム。 数分で味が入るわけがないと思っていたが、まるで長時間煮込んだような味で、しかも柔らかい。 ...
お母さん業界新聞界面活性剤を使用せず、水と油を安定混合させることに成功。 株式会社オーラテックより完全無添加の「椿なのシルキーシリーズ」。 低温殺菌で防腐剤も使わず長期保存が可能に。 化学成分0%、天然成分100%。経皮毒の心配もない。...
ハハコミ子どもがビリっと破いたり何度も繰り返し読んでページが外れたり。子どもも母も凹んでしまう。 セロテープだと黄色く変色し周りがべとべとするが、百円ショップで見つけたこのテープはきれいに貼れてすっきり!「いたいのいたいのとんで...
お母さん業界新聞子どもにも安心安全なおやつとして注目されている和菓子。 横浜・元町の和菓子店「香炉庵」がつくる「花元町」は、港に浮かぶ浮玉をイメージした、一口サイズの最中。 5つの味(こし餡・青梅餡・檸檬餡・粒餡・白餡)が小さな世界を彩...
お母さん業界新聞『りんご りんご りんご りんご りんご りんご』 著:安西水丸 主婦の友社/935円 「あるひ りんごが ころんと おちた」で始まる、楽しい冒険のお話。緑の大地を真っ赤なりんごが転がっていく。りんごが喜んだり困った...
お母さん業界新聞「やりたいことを大切に」「ダメなことはダメ」。わが家のルールだが、2つ目の運用はなかなか難しい。 人を傷つけることや約束を破ることはもちろんダメだが、成長と共にテレビの見すぎ、片付けの後回し、夜更かしなど、日々「小さなダ...
お母さん業界新聞夜空を見上げる時、私たちは遠い昔を見ています。 その星の光が放たれたのは、何十年、何百年も前。さらに私たちの銀河のその向こう何億光年にも広がって星が無数に輝いています。その光を望遠鏡で覗く時、何億年も前の物語を目にしてい...
お母さん業界新聞一人で映画を観に行った。横浜の伊勢佐木町に古くからある、小さな映画館シネマ・ジャック&ベティへ。 この日は『Pacific Mother』という、お産がテーマのドキュメンタリー映画を観るためだった。 だが1時間も早く着い...
お母さん業界新聞今年最後の特集は、皆さんのレポートがあまりに素敵なので、他の記事を次号に回し、なんと4頁の特別版になりました。記事を見ていると、一緒に母の旅に出ているようで楽しいです。 まだ、69か所すべては調べられていませんので、残り...
お母さん業界新聞笑える?笑えない?旅先でのこんなトラブル、あんなトラブル 1 救急搬送!/はちゃめちゃな長男。沖縄の宿泊先で暴れて額を強打。傷を確認すると、パックリ切れて大出血。土地勘がなさすぎて119!救急隊に平謝りした看護師の私(椛...