結婚10年夫婦のあるある問題を解決! by マイナビ出版
ありがちな夫婦のひずみに焦点を当て、そうならないためにはどうすべきかを指南する『マンガでわかる 結婚10年目からの教科書』(アベナオミ絵・百田なつき編著)。 夫と妻の本音はあるあるで、共感しつつ冷静に読める。 家計・住ま...
お母さん業界新聞ありがちな夫婦のひずみに焦点を当て、そうならないためにはどうすべきかを指南する『マンガでわかる 結婚10年目からの教科書』(アベナオミ絵・百田なつき編著)。 夫と妻の本音はあるあるで、共感しつつ冷静に読める。 家計・住ま...
お母さん業界新聞安藤裕子さん、「開店おめでとう賞」の受賞おめでとうございます。 母ゴコロ横丁!「抱っことおでん」 当日の様子はリンク先の記事よりご一読下さい。 ハハコモエールコーナー 港町の光を映すやさしい最中 「花元町」by 香炉庵
お母さん業界新聞小林順子さん、「ベストサポート賞」の受賞、おめでとうございます。 ハハコモエールコーナー 椿なのヘアケアシリーズ by オーラテック
お母さん業界新聞西山妙佳さん、「たくさん葛藤したで賞」の受賞おめでとうございます。 西山妙佳さんの「このままだと笑顔になれない」 ハハコモエールコーナー 椿なのヘアケアシリーズ by オーラテック
お母さん業界新聞南風の新感覚おやつとして、沖縄土産としても注目されている「沖縄黒糖チョコリシャス」。 黒糖とチョコレートに“デリシャス”を重ねたネーミングもおしゃれ。 名前の通り、やさしい甘さが広がる多良間産黒糖にチョコをブレンドした黒...
お母さん業界新聞「お母さん業界新聞なのに、なぜお父さんが表紙?」 そんな質問を山ほど受けてきました。 答えは簡単! 「お母さんの笑顔」には、お父さんの存在が一番必要だからです。 言うまでもなく最近は、 「子育ても家事も当たり前」そんなお...
お母さん業界新聞最近じろじろ?じのじの?(皆なんていう?)が大好きなお殿様。晩御飯後、ペンをとり 赤かなー♪緑かなー♪となやみ みどり!君に決めた! 自分でペンのキャップを開け かきかき♪そしてキャップを閉めるというのを繰り返していた。...
お母さん業界新聞生命の力強さと美しさを独特の構図と色彩で描き出す唯一無二のアーティスト石村嘉成さん。 その絵に、人に、出会って魅了されない人はいないだろう。 「怒っているカバ」「日なたぼっこをしているパンダ」など、豊かな感性で描かれた躍...
お母さん業界新聞『ぺぺごうで しゅっぱーつ!』 作:岩佐めぐみ 絵:高畠那生 世界文化社/1650円 大海原の冒険に出発したペペを、海の生き物たちが愉快に応援する。後悔したり怖気づいたり、でも案外楽しい。そんな姿がわが子、いや、自分と...
お母さん業界新聞西宮神社ゆかりの絵本 えべっさんの総本社・西宮神社に祀られる「えびす大神」の神話を元に制作された絵本『えべっさま物語』。 この物語は、阪神・淡路大震災後、「まちを元気にしたい」という思いから、伝統芸能「えびすかき」の復興...
お母さん業界新聞岐阜県中津川市の最北端に位置する「加子母」。2005年、岐阜県中津川市に編入されるまでは、恵那郡加子母村だった。この山里を訪れたのは、2018年。「母たちが旅する日本〜母地名Map」が立ち上がるずっと前になる。 御神木...
お母さん業界新聞自然療法の仕事をしていたので、妊娠出産するなら助産院で産みたいと思っていました。コロナ禍の里帰り出産でしたが、なるべく自然に産めるところを探し、ソフロロジー式と出会いました。普段から呼吸の深まりで身体や心が安定することを...
お母さん業界新聞家で音楽を流すと、最初は身体を揺らすだけだった子が鼻歌を歌い、単語を口にし、今ではリズムに合わせて歌うようになりました。その成長を見るたび胸が熱くなります。また、子どもが「できたよ!」とうれしそうに伝えてくれる瞬間、どん...
お母さん業界新聞あるまちに、お母さんを笑顔にする「母ゴコロ横丁」というストリート(商店街)ができました。 「ただ今テナント募集中!」という広告、いや宿題を出したら、テナントに入りたいお母さんたちが集まってくれました。どれもお母さんが笑顔...
お母さん業界新聞「母」という漢字は、もともと女が跪いた象形に、乳房(愛情の印)を表す2つの点が加えられて成り立ちました。女は男と出会って母となり、新たな生命を宿し、養育する。子はやがて成熟し、父母となってその生命を次に繋ぐ営みです。 人...
お母さん業界新聞30年前につくっていた、お母さん業界新聞の前身である『トランタン新聞』は、最終頁が読者アンケートになっていた。それを切り取って折ると、封書になるというもの。当時はその感想が届くのがうれしく、読者との唯一のつながりでもあっ...
お母さん業界新聞あるまちに、お母さんを笑顔にする「母ゴコロ横丁」というストリート(商店街)ができました。 「ただ今テナント募集中!」という広告、いや宿題を出したら、テナントに入りたいお母さんたちが集まってくれました。どれもお母さんが笑顔...
お母さん業界新聞1 優/娘のやさしさにどれだけ救われてきただろう。初めての夜勤に向かう時のがんばってのお手紙。思い出すだけで泣けてくる。私が誰かにやさしくできるのは娘のおかげだ(安藤裕子) 2 鉄/鉄道ヲタクの息子たち。旅行は観光ではな...
お母さん業界新聞最終回の作品は、「人類社会の多難な状況も叡知を糾合すれば輝かしい未来に変えることができる」という思いを託して描いたこちらの作品。 育児中のお母さんも日々大変な労力、思いでおられると思うが、その先には必ず大いなる喜びがある...
お母さん業界新聞豚かたまり肉にフォークで穴を開け、袋に入れて揉み込み、レンジで8分、そのまま蒸らして8分。 たったこれだけで完成する神アイテム。 数分で味が入るわけがないと思っていたが、まるで長時間煮込んだような味で、しかも柔らかい。 ...