お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

まだ越えれぬ母の味

私は小学生時代、母がお弁当にいれてくれるエビの甘煮が大好きだった!
お節とお弁当だけ母が作るエビの甘煮。
母が亡くなって21年…。何度作っても、今だに再現できない…。舌がずっと覚えてる、越えれぬ母の味。