藤本さんより、依頼をうけまして?
イヤと違うの違い探したら、見つかりました。
まず、イヤは…
“自分が何かしている時に、親や姉が介入してきたとき。”これ、してたのに…まだしたいのに…という気持ちが残ってる時は
(今はまだ)「イヤイヤ!」待ってて!となるようです。
違う、は?
例えば車中で、音楽聴いていて?姉は親切に、弟の好きな音楽をリピートしてあげようとボタン押してるのに
僕ちゃんは、違う音楽に変えられる!と思い
「チガウチガーーウ!」と叫び出します
違う!間違ってるんだよ。と主張したい時は、違うなのだ
ホント、全く違う意味を持っており。観察してみて楽しかったし、それによって我が子の理解力の成長が垣間見え幸せいっぱいでした。































イヤとチガウは、しっかりそと違いを分けて
正しく言葉を使ってるね。スゴイな!
中野さんの記事から、お母さん大学「わが子研究」というテーマ、やりたくなりました。子どもが何歳でもやれますね。ワクワク!ありがとう!
違うのバリエーションも色々ありそうとあれから観察続けてると思うのでまた、しばらく観察して第二弾投稿します^^
自由研究ならぬ、我が子研究!母への夏休みの宿題いいかも