お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

働く母の試練

先週末より、体調崩していた息子。火曜によくなり水曜より登園していたのも束の間、今日仕事中に呼び出しが。

あ〜、またか‥とついため息をついてしまう

それと同時に。

しっかり家で看病したいのに、なかなか休みづらい環境。

配達業なので、専任で1人で配達行くのでそこに穴が空いたら、まずは代わりに配達行ってくれる人を探してもらいその人に引き継いで帰る支度に入れる。基本1時間前後はそれにかかるため、その間になるだけ配達して件数を少なくして渡そうと奔走。

その間に病院受診の予約をして、娘も同時に引き取れるよう手配。

そこから一旦家に帰り薬飲ませて水分とらせて、病院受診。

これ以降もワンオペでこなさないといけないことは沢山あり、疲弊する母である。

僕ちゃんは病児が預けれない。拒否が強いためだ。なので、家でみるしかない。旦那には多くは頼らないため私がほとんど休みを取ってみなければならない。

そしたら会社に迷惑をかける。

今子ども中心でいたいのに、自分の事情でもどかしく悩んで疲弊している自分がいて

なんだかいやだなぁと、再びため息。

とにかく子供が早く元の元気な状態に戻れるよう、頑張ろう。