宿題その2 お母さん業界新聞3月号 母色30「この春、私が手放したいこと」
3月号のもう一つの宿題 母色30についてです。 卒業シーズンですね。 この春、お母さんも何かを「卒業」してみませんか? 「もっとがんばらなきゃ」という思い込みや、 ついついやってしまう小さな習慣など。 新しい季節を迎える...
宿題3月号のもう一つの宿題 母色30についてです。 卒業シーズンですね。 この春、お母さんも何かを「卒業」してみませんか? 「もっとがんばらなきゃ」という思い込みや、 ついついやってしまう小さな習慣など。 新しい季節を迎える...
宿題「ママ、考えるってどういうこと?」 不意にわが子から投げかけられたその問いに、皆さんはなんと答えますか? 子どもの質問は、時に哲学者のように鋭く、時に詩人のように本質を突いています。 子どもの質問といっても、年齢によって...
お母さん業界新聞「お母さん業界新聞なのに、なぜお父さんが表紙?」 そんな質問を山ほど受けてきました。 答えは簡単! 「お母さんの笑顔」には、お父さんの存在が一番必要だからです。 言うまでもなく最近は、 「子育ても家事も当たり前」そんなお...
母ゴコロ二月の雪。 朝起きると、平日は寝坊する娘が珍しく私より早く起床。 しかもカーテンを閉めて本を読んでいるので「朝起きたら、まずカーテンを開けようね」と伝えると「雪が降ってて寒いからカーテンを閉めてるんだよ」との返事。 どれ...
母ゴコロついにオープンでわたしが住む大牟田で開催! 折々おしゃべり会〜真ん中赤ちゃん〜抱っことおでん。 忙しい1日だったけど、とても充実した時間だったと思う。 まずは主催したわたしが大満足(笑) そして賛同してくれた方すべての皆...
母ゴコロ叔父が癌で逝去した。62歳。 なんとも早すぎる別れ。医薬品の会社を経営していた叔父は、日本中を飛び回り、私が小さな頃、福岡に来た際は必ず「さっちゃん」と顔を出してくれた。 昨年従姉妹が結婚した際、叔父の顔がなんだか痩せた...
母ゴコロレンコンを外でさむいなかシュッシュと次男、三男、四男とむいていた時、あれはクリスマス前 四男『なんであいうえおの次はかきくけこにしたと?かきくけこの次なんでさしすせそやったと?誰が決めたと??』 わたし『えー考えたことな...
母ゴコロ僕ちゃんが私がハンドクリーム塗っていると 羨ましそうに見つめてくるので これなら塗っていいと、彼用の保湿クリーム渡して、せっせと掃除していたら?やけに静かなので、覗きに行くと お?上手じゃないか がしかし、皆様次にご注目...
母ゴコロ「成人」とは 民法で定められた「成年」に達し、親の同意なしに一人で契約などの法律行為ができるようになる年齢の人を指すとのこと。 1月11日は五男ウタにとって成人の日を迎える節目の日 佐世保市ではハウステンボスで式典が行わ...
母ゴコロ我が家に21世紀が始まるとともに家族としてやってきてくれた二人 長男が天に帰ってすぐやってきてくれたふたり。今産婦人科看護師をしていてなおさら思う 赤ちゃんがおなかに宿ることは本当に奇跡と奇跡の積み重ね。どうやってやって...
母ゴコロ2026年も2月ではないか。あっという間に21世紀は26年目なのですよ。 年末の餅つき後、久しぶりの連休明日はお正月。。 なんと大晦日から4日間はほぼ横になっている状態。歩いていてもくらくら まっすぐ歩けない。天井が回る...
母ゴコロ寒い、寒いです。今年に入り、雪が舞ったことが数回ありましたが今日ほど本格的に降ったことはなかった気がします。 最初は雪がハラハラと舞う程度でしたがその後、一気に雪景色になるほど降りました。 娘は「うわぁーきれい」と歓声を...
母ゴコロ最近おしゃべりし始めるようになった1歳の次男。 節分に向けて保育園でいっぱい “おにのパンツ”を練習したのもあっておうちでも身振り手振りをつけて、ほにゃほにゃ言葉で歌ってる姿が愛くるしすぎる! 節分がおわり、保育園から持...
母ゴコロLast year, my fourth-grade son went through many goodbyes. To teachers he loved. To places that had slowly, ca...
お母さん業界新聞三女が歩き始め、一段と賑やかになったわが家。最近、長女と次女はより一層お姉さん感が増し、三女が危ないことをした時の注意の仕方は、私よりも丁寧で伝わりやすいほど。思わずハッとさせられると同時に、感心させられる場面も多々あり...
母ゴコロ先日図書館から子どもが選んで借りてきた本を何気なく読み聞かせしていて、 2人目のファーストシューズを記念箱に入れたことを思い出した。 13㎝ 初めての息子の靴は大人の手ひらサイズ かわいい盛りである。 もう...
母ゴコロ前回テーマ「強みを生かす」という学びから 家庭の中で「自分の得意なこと」「夫の得意なこと」を考えて家事分担するようになった。 私は掃除が得意だが(時間をかけずにできる)、目の悪い夫はそもそもご...