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天野智子さんが子どもを守れなかったのは誰と、問う私たち。でコメントしました。 7年前
吉村さんのこの記事、心に刺さりました。
去年からあれだけ虐待のニュースが取り上げられているのに、
今月もまたありましたね。
どうすればいいんだろう、と画面越しに考えながらも、
自分自身も時々、泣き叫ぶ子供を前にどうしようもなく途方に暮れる時がある。
虐待と紙一重のところにいるんだろうと感じ、
ふと我に返って、しっかりしなきゃと自分をいさめる。私たちにできること、
吉村さんのおっしゃる通りだと思います。 -
天野智子さんが【教えてください】ランドセル事情でコメントしました。 7年, 9か月前
こんにちは!
いま1年生の男の子がいます。
うちも、上記の近藤さんとほぼ同じです。
ちなみに、去年の7月に買いましたが、
なんとすでに出遅れ気味で、本当に欲しい型は売り切れでした…。
ラン活恐るべし。うちも教科書は毎回持ち帰ってくるので、かなり重たいです。
国語と算数と、あと一教科、な感じ。手荷物は、やはり月金は重たいです。
そして、プールが始まるとさらに重たいことが、今日判明。
水に濡れたタオルや水着は、なかなかの重さです。
今日の帰りは「俺もうダメだー」と言いながら玄関で倒れ込んでました(笑)ランドセルのかぶせに透明のカバーつけてます。
カバーつけててよかった!
すでにカバー傷だらけ。
雨の日も特にその上からカバーつけることはなく。そのまま…[ 続きを読む ] -
息子たちが可愛くて仕方ない。
そんな風に思えるようになったのはつい最近。
育児がしんどくて、早く抜け出したくて、
自由がない、と不満ばかり抱えてて、
「ママだけど好きなことやりたい」という謳い文句に惑わされては、
外にばかり目を向けていた。
だけど、なんにも満たされない。
ふと気づくと、
目の前にはかわいい二人が。
二人の笑顔を見るだけで、なんとも言えな[…]

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天野さんの記事を読んでいたら、
私も、じわ~と、心に響きました。
幸せの価値観。
人それぞれだけど、
今の天野さん、素敵。
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ありがとうございます。
そうなんです、まさにじわ~って感じです。
自分の楽しみのための時間も楽しいけど、
子供たちがくれる時間は、なんとも言えない幸福感を私に与えてくれます。
もちろん人それぞれだと思いますが、
私はこの感覚を味わうことが出来て、本当に幸せです。
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この写真だけでも、可愛さがたっぷり伝わってきます。
母は時々、人間に戻って社会に目が向いて、
そしてまた母に戻ると、子どもを身体中で可愛いと思う気持ちに
自動切り替えされているんじゃと、私も最近感じます。
私も、人間モードと母モード行ったり来たりしています(^-^)-
ありがとうございます。
この写真、とってもお気に入りで☆たしかに、自動切り替えされてるかも!
私も時々社会に目が向くけど、
ふと、目の前のわが子を見ると母親全開モードになります。
狭い世界の中だけにいては、自分にも子供にも良くないので、
時々広い世界を見つつ、でもやっぱり基本は母親モード、な毎日がいいのかもですね☆
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初めまして!わたしも子どもがまだまだ小さい頃、早く自由になりたくて仕方がなく、子育ても、家のことうまくできず、『できていない』と怒る旦那と、何度も喧嘩した事を思い出しました。
今思うと、何であんなに早く自由になりたいと思っていたんだろう…こんなにかわいい子供達の笑顔に気づけなかったのだろうと、お母さん大学に入学してから、強く思うようになりました。もっと早くお母さん大学を知っていたら…
ぜひ、子どもたちと『お母さん』の時間を楽しみましょうね。-
はじめまして!ありがとうございます。
わたしも同じでした。
早く自由になりたいし、子育てはなんかうまくいかないし、
どんどんネガティブスパイラルにはまって…
あれもこれも考えすぎて、余裕がなかったんだなあと、今は思います。
思い切って目の前の子供たちに集中してみたら、なんだかむしろラクになりました。
長男の育児は正直本当にしんどくて、辛い思いもさせてしまっていたので、
次男を育てつつ、長男も育児をやり直すというか、とにかく可愛がりまくろうと思います。
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生後2ヶ月の次男。
背中スイッチ発動する時があるので、
抱っこするとなかなか下ろせない。
ギャーギャー泣かれると落ち着かないので、
結局抱っこしたまま数時間。
抱っこの前に、こたつの上にはいろいろスタンバイ。
テレビのリモコン、スマホ、充電器、読みたい雑誌や新聞、
飲み物やおやつもセット。
半径30センチで過ごす毎日。
いい加減お尻が痛い。根が生えそう。
毎[…]

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わ!この写真・・・
ママの腕の上・・ですよね
お母さん育児あるあるですね(汗)
子どもの寝顔は天使ですが・・これでは(苦笑)
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そうなんです、脚の上に寝かせて、腕で支えてます…
ほんと、育児あるあるですね(笑)
動けないけど、気持ちよさそうに寝てると起こすのがかわいそうで(苦笑)
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早く楽になりたい・・・その思いがなぜか赤ちゃんには伝わるんですよね。
そんな経験はお母さんなら経験者は多いはず。
観念して眠りこけるのを待つ気持ちがお母さんにできた時、スヤスヤ・・・-
ほんとそうですね!
早く寝てくれー、泣き止んでくれー、と思ってる時ほど、寝てくれないしぐずる!
まあ、つきあうか…と腹を括るとすぐに落ち着いたり。
やっぱつながってるんですね。
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天野さん
半径30センチに未来がつながっているんだよ。
>観念して眠りこけるのを待つ気持ちがお母さんにできた時、スヤスヤ・・・
みっこさん、いいこと言いますね。
そう、観念してください。
この笑顔が、未来そのもの。
お母さんは、未来をつくる人。
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この30センチに未来がつながってるんですね!
この子の幸せそうな寝顔、
お尻が痛くなってくるほどの、この子の重み…
子どもをどうにかしようとするんじゃなくて、
この存在そのものに観念した時、
果てしない未来が広がり始めるんですね☆
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懐かしい!かわいい!!
前にすくすく子育てか何かで、背中スイッチじゃなく実はお腹にスイッチあるらしいとやっていました。
100パーうまく行くかわかりませんが、うちはお昼寝してた頃、たまーに夫がお腹をつけたまま、頭部分にタオルも用意して、うまく着地させてましたよ!
ちなみに私だと成功率は20%くらいに下がってました…-
お、おなか!
言われてみれば、身体密着したままそーっと下ろすとうまくいくときあります!
そうか、お腹スイッチなのか…
ちなみにうちも、夫がやった方がうまくいきます。
なぜなんだ…(泣)
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自分で書きながら自分に言い聞かせた感じです(苦笑)
山中さんもなかなかハードな毎日なのですね。
あー、重たい、あー、1人になりたい、と思ったりするけど、
自分の腕の中で未来を育ててるんだな、と、藤本さんのコメントを見てわかったので、
観念して(笑)この密着生活を堪能したいと思います。
お互い頑張りましょう!
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天野智子さんがドラえもんがいる未来はすぐそこでコメントしました。 8年, 1か月前
電卓使って計算したのかも知れません(汗)
100歳、どんなイメージを持っているんでしょう。
今度聞いてみます。
長生きして、ぜひドラえもんの住む世界を実際に見てほしいです。
子どもたちがドラえもんの世界をワクワクしながら迎えられるように、
私も明るい未来を目指して生きていきたいと思います。 -
長男は2012年生まれ。
ある日、ドラえもんの誕生日を知った長男が、
「ドラえもんは2112年生まれなんだって。
ということは、
おれが100歳まで生きたら、ドラえもんに会えるんだね!」
ドラえもんの生まれた22世紀、
かなり先の未来だと思っていたけど、
今の子どもたちは、22世紀まで生きる可能性があるんだ…
それに気づいてびっくりした。
本当にネコ型ロ[…]

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6歳で大きな数の引き算ができている・・・凄い。と私はまずそこにビックリしました。
そして6歳の子が100歳をどんなふうにイメージしているんだろう・・・興味が出ました。人間が想像を膨らませるものは必ずは実現させていくのだと判明したのが知能型ロボットの出現です。
だからこそ夢を明るい方向に膨らませていかないとね。
子どもの未来を明るくするために、大人も暗いところばかりに目を向けず明るく生きていくのを目指したいですね。-
電卓使って計算したのかも知れません(汗)
100歳、どんなイメージを持っているんでしょう。
今度聞いてみます。
長生きして、ぜひドラえもんの住む世界を実際に見てほしいです。
子どもたちがドラえもんの世界をワクワクしながら迎えられるように、
私も明るい未来を目指して生きていきたいと思います。
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天野智子さんがどんな形の出産でも。でコメントしました。 8年, 2か月前
奇跡の子、
お子さん達がそう思ってることが本当に素敵です。
どんな形であれ、この世に生まれてきたこと、
その存在自体が奇跡そのもの。
丸岡さんのお子さんも元気にすくすく育ってほしいです。 -
天野智子さんがお母さんの心強い味方「産後ママのメンタルケアブック」誕生!!でコメントしました。 8年, 2か月前
とても素敵な冊子ですね!
私も第一子の時、産後うつになりましたが、
産院の先生や助産師さんが親身になって下さり、メンタルクリニックや保健所へ連携してくださったおかげで救われました。
でも、なかなかそうもいかず、
表面では「大丈夫」といいながら1人で抱え込むお母さんも多いと思います。
そういったお母さんが、1人でも多く救われますように。 - さらに読み込む




















子どもの感性には、残念ながら、勝てません。
でも、わが子の言葉に、きゅーんの母も、素晴らしい。
素敵な時期をありがとう。
素敵な感性にきゅーんとすると同時に、心洗われました☆
ほんと、子どもにはかなわないですね。