お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

藤本 裕子

  • そうそう。こっちアップして、シェア! 
    いいね。

  • 藤本 裕子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 11か月前

    昨日は、全労済×お母さん大学の「一日お母さん大学in愛知」だった。

    日直を担当してくれた神澤瞳さん。

    WEBで交流していても、会うのははじめての神澤さんなのに、
    懐かしく思えたのは、不思議。やっぱり同級生だから?

    WEB上の神澤さんより、本物の神澤さんのほうが、
    大人な感じがした。

    日直という大役だったけどさしたる動揺を見せず、

    自己紹介では
    「お母さん大学生ですが、不登校気味なので、
    今[…]

    • 登校しないと罰があるなんて 知りませんでした!
      日直にならないよう 登校しようと思います。

      この前の三島で かるく日直したので 1回は見逃して下さい(笑)

    • お母さん大学のキャンパスは家庭だから、
      そう考えると、3人目を出産する神澤さんは、
      お母さん大学から金メダルをもらえるくらいですね。
      田村さんも、3人目、どう?

  • 何歳になっても、好き!があるって、素晴らしいことです。
    新幹線の旅、尾形さんも便乗すれば?

  • 天野さん

    昨日は、お疲れ様でした。
    お会いできて、うれしかったです。

    帰ってから、お母さん〇〇を、息子に聞いてくれた。
    その言葉が・・・・

    息子さんのジョークで、現実に戻されましたね(笑)。
    いいんです。

    お母さんは、鬼になったり、天使になったり、婆になったり
    それでも、わが子は、お母さんが大好き!

    さて、大事なことは、これからです。
    愛知が盛り上がるかどうかは、天野さんと、神澤さんにかかっています。

    一日お母さん大学が終わり、ほっとしている二人だと思いますが、
    大きな宿題が残っているかもよ。

    そう、虐待の報道に、かわいそうと心を痛めるだけではなく、
    母親としてできること、たくさんあります。

    みんながそんな気持ちになったら、世の中…[ 続きを読む ]

  • 神澤さん

    疲れているのに、本部より先に報告記事、ありがとう!
    初めて会うのに、初めてでない、不思議な感じ。

    お腹の赤ちゃんも、昨日は、いつものお母さんと違って
    お母さんがドキドキしているから、子宮の中で落ち着かなかったと思います。

    今日は、ゆっくりしてください。

    本当に日直、ありがとうございました。

  • こっそり、机にしまってください。怖い。

  • 神澤さん

    今日は、朝早くから、日直、お疲れ様でした。
    ママが緊張して、お腹の赤ちゃんが、暴れないか、心配しましたが、
    神澤さんが落ち着いて、マイクを持っていたから、安心しました。
    でも、疲れたよね。
    お陰様で、無事に終わりました。
    本当に、本当にありがとう。

  • 田村さん

    愛知まで、ありがとうございました。
    お母さん大学生がいると、私も安心できるので、
    うれしかったです。

    お友だちも、素敵な人でしたね。

    子どもたちの新幹線の旅と、みそまるが、いい思い出になりますように。

  • ママもいいけど、かぁしゃんが、いいな。

    ずっと、かぁしゃんだよ。

    いろんな声で、かぁしゃんって、呼ばれたら、

    お母さんも、いろんなお母さんだね。

    私は、娘たちから、今でも、ちゃーちゃんと呼ばれています。

    孫たちからも、おばあちゃんではなく、ちゃーちゃんと。

  • 藤本 裕子さんが6歳児悟った…?でコメントしました。 6年, 11か月前

    お~、素晴らしい!
    こんなにりっぱに育って。

    真相は、わからなくてもいい。
    今、目の前にいるわが子の、
    感じる心を、母としてしっかり感じてください。

    これは、坂本子育ての記録に残る一シーンですね。

    坂元さんが、わが子のそばで、春色に染まるような気がしました。

  • 宇賀さん。

    誕生日に母を語る、復活させました。

    が、今まで、宇賀さん、一度も「誕生日に母を語る」を書いていないの?

    ぼーと生きてるんじゃないよ。

    宇賀さんのお母さん
    私も、何かとお世話になっているけど、
    一度、取材させてもらった日がなつかしい。
    ホント、関西人なのに、なんか、江戸っぽい粋なところがある。
    あ、ごめん。関西が粋じゃないみたいね。

    女ひとりで切り盛りしてきたお店を辞めるとき、
    「大丈夫かな?」と、
    生きがいがなくなるのではと心配したけど、

    お母さんは、潔い。
    スパっと辞めて、新しい人生を歩いている。

    宇賀さん、ホント、見習わないとね。

    お母さん大学の活動も、お母さん流にこなしてください。
    と、コメントが、説教になって…[ 続きを読む ]

  • 高木さん

    最後は、お父さんといい時間を過ごせましたね。
    それだけでも、親孝行。
    自宅で、愛する子どもや孫たちに看取られて
    お父さん、幸せだったよ。

    さみしいと思うけど、
    高木さんが笑顔でいることが、お父さんの喜びです。
    心から、お父様のご冥福をお祈りいたします。

  • 藤本 裕子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 11か月前

    お母さん業界新聞全国版4月号を、
    昨夜、入稿しました。

    ギリギリ紙面確認やら、写真くださいやら、
    皆さんにたくさんの迷惑をかけました。
    ご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。

    引き続き、
    ちっご版、静岡版、大阪版、BORIKI新聞、味噌プレスと…
    まだ気が抜けません。

    が、ひとつ、不安なことは、
    お母さん大学生たちが元気に発信するMJコーナー(6-7P)に
    掲載している曽我記者の[…]

    • 4月号が待ち遠しいです!

      新聞が届いた時の曽我家はいかに!!
      捨てるのか?
      はたまた 抱きしめるのか?

      曽我さんのお子さんの胸中はいかに!!
      私も何だかドキドキ
      気になります♪

    • 4月号掲載ありがとうございます!(笑)

      まだ見せていません。娘のことなので顔が載っていない!(頭部分のみのため)などと言い出す可能性があります…

  • この日のこと、きっと、一生忘れないね。

    それにしても、やり遂げた、最高の笑顔ね。

    聖子お母さんも、負けられんよ。

  • 藤本 裕子さんが秘密基地!でコメントしました。 6年, 11か月前

    お母さんは、入れてもらえんかったんだね。

    それにしても、うれしそうね。

    お母さん大学も、お母さんが笑顔になる秘密基地にしましょう。

  • 藤本 裕子さんがドキドキするなぁでコメントしました。 6年, 11か月前

    萩尾さん

    おかえりなさい!
    もう、保育園なの?

    息子は大丈夫よ。
    子どもは、スゴイから!
    かつらさんも、時差ボケ? しないようにね。

  • みっこさん

    コメント、ありがとうございます。
    そうですね。昔の人は、たくましいですね。
    貧しい時代を生きたからでしょうか?

    毎年、誕生日くらいは、母に感謝しなければと思います。

  • つみさん

    コメント、ありがとうございます。
    私、絵の才能、まったくなし。
    娘は、最近、趣味で描くようになりました。

    母に、似ているかもです。

  • 藤本 裕子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 11か月前

    今年も、この日が来た。

    3月21日

    誕生日に母を語る

    薬師寺の元管主、高田後胤さんが説く「父母恩重経」に
    「誕生日は、命がけで自分を産んでくれた母に感謝する日」
    と、あるのを見つけ、

    お母さん大学では、
    「誕生日に母を語る」をオリジナルで企画した。

    母への想いはいろいろあるが、
    自身が母になり、母への想いに変化が出てくる人も多い。
    また不思議なことに、毎年、母の色が変わるのはなぜだろう。[…]

    • てっきり、藤本学長が描かれたものと感心して観てました。
      娘さんの作品だったのですね。お上手です。
      お母様の名前を頂いて名付けたとの事。陽奈子さん。良いお名前です。
      そのお孫さんの絵ならば、お喜びになるでしょう。
      学長の性格もお母さん譲りだったのかもですね。
      お母様を偲びながら、お子さんやお孫さんとの楽しい一日でありますよう!

      • つみさん

        コメント、ありがとうございます。
        私、絵の才能、まったくなし。
        娘は、最近、趣味で描くようになりました。

        母に、似ているかもです。

    • この色合い、大好きです!
      私も最初はこんなところの才能もあったんだ・・・と藤本さんを想いながら読みました。
      それにしてもバイタリティのあるお母さんだったところをきっちり受け継いでおられます!
      私も母にはじっとしていた姿がなくて、病に臥せった時にやっと動かない人になったのです。
      あの時代の母親達は厳しい時代を生き抜いた人だったと思います。
      母と子はお互いにすれ違ったりしながら、どこかでお互いを少しでも知ることになればいいのでしょう・・・
      私もあの世で母に会えると思うから、お土産話をつくりながら生きています。(笑)

      • みっこさん

        コメント、ありがとうございます。
        そうですね。昔の人は、たくましいですね。
        貧しい時代を生きたからでしょうか?

        毎年、誕生日くらいは、母に感謝しなければと思います。

  • 藤本 裕子さんが吃音と聞いて思うことでコメントしました。 6年, 11か月前

    沖山さん

    こういう小説を読む人なんですね。
    びっくり。

    そして、楽しみ。

  • さらに読み込む