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藤本 裕子さんがガンバレ!の有効活用でコメントしました。 7年, 11か月前
2歳児は天才!
アスレチックができるのもスゴイけど、
誰に教えてもらったのか、自己暗示。これは、本能?
それとも、どこかで、お母さんがやっているのかも。それにしても、たくましくなってきましたね。
ウェブの中でも、にこちゃんの成長がよくわかります。
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藤本 裕子さんがバタバタばたばたしていたのは、私一人だったでコメントしました。 7年, 11か月前
短い記事の中に、
元気いっぱいの息子さんを感じました。
めいっぱい、楽しもう、今を!
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藤本 裕子さんが予想を裏切る雪の日の娘でコメントしました。 7年, 11か月前
心が動いている。
私には、そんな気がする。
はじめて見る光景に、すごく反応しているよ。
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藤本 裕子さんが北大阪しまママ版2018.3号❣️でコメントしました。 7年, 11か月前
平井さん
情報、もりだくさんですね。
今年は、大阪が盛り上がるでしょうね。
楽しみにしています。
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藤本 裕子さんが貴重な次女と二人きりの時間、なにしよう?でコメントしました。 7年, 11か月前
岩本さん
二女にとって、試練が来るということですね。
2歳児は、人間として素晴らしい成長期。
これから、大変なお産と子育てをするお母さんに
たくさんの愛(ご褒美)をくれると思いますよ。
今という時間を大切にしている岩本さん、素敵です。
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藤本 裕子さんが【あつぎ版】3月号配布先と内容紹介でコメントしました。 7年, 11か月前
曽我さん
報告、ありがとう。
厚木の中で、新聞が広がっていることがわかります。九州からはじまった折々おしゃべり会も厚木につながり、
沖山さんの記事も、厚木につながりうれしいね。
ありがとう!
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山﨑さん
息子は、ある日から、一緒に入らなくなると思うけど、
娘とは、ずっと、ずっと、入れるよ。
この前、私がお風呂に入っていたら、
ミソガール智子が、入ってもいい?と、入ってきました。でも、私とお風呂に入りたかったわけではなく、
早く、お風呂に入りたかっただけ(笑)孫たちとは、お風呂がが楽しみだったけど、
1番目と2番目は、もう入ってくれない。
3番目は、まだぎりぎり。今は、4番目の孫(女)と、ラブラブ風呂。
娘には、女の子だったら、ずっと一緒にお風呂に入れるねと話しています。
日帰り温泉が趣味の私にとっては、切実なことなので、
山﨑さんの記事に、他人事では思えませんでした。 -
みっこさん
コメント、ありがとうございます。
お母さんの心でつながったら、いい仲間ができるのだと思います。
どんな子育て環境にするか、お母さん次第。
お母さん大学生に、私は期待しています。
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藤本 裕子さんがかけがえのない贈り物を日々受け取っているでコメントしました。 7年, 11か月前
北村さん
素敵な記事なので、アップさせてもらいました。
わが子からの、かけがえのない贈り物を
感じられる北村さん、スゴイ。新しい世界へ向かって、がんばってください。
応援しています。
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藤本 裕子さんがまたまた、捨てられなくてでコメントしました。 7年, 11か月前
黄色いかばんと帽子
たくさんの高木ファミリーの思いが詰まっていますね。
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藤本 裕子さんが3歳の日、私も3歳。でコメントしました。 7年, 11か月前
白川さん
親子で3歳、おめでとう。
この3年の、わが子の成長に感動ですね。
お母さんも、成長しているよ。
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藤本 裕子さんが4月26日(木)梅田で「一日お母さん大学in大阪」でコメントしました。 7年, 11か月前
また、大阪で一日お母さん大学を開催できる。
うれしいですね。
先日、山形のお母さんたちとつながりました。
今度は、大阪ですね。
全労済の皆さんの応援も、本当に感謝です。
つながること、助け合うこと、孤子育てをなくす。
宇賀さん、大阪、気張ってや。
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藤本 裕子さんが春・311・祈り お母さん大学生の皆さんへでコメントしました。 7年, 11か月前
沖山さん
こちらこそ、ありがとうございます。
病み上がりで、ボケている私に、
沖山さんの記事が、目を覚ましてくれました。本当に、私たちは、今、生きていられることに
そして、母であることに感謝しなければと思います。あの日を思い、母であること、そしてわが子の未来に
母として何を伝えられるのか。
お母さん大学生のみんなと、心ひとつに考えてみたいと思います。
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藤本さん
体調回復されて良かったです、
安心しました。
こんな形で取り上げて頂き、嬉しはずかしですが
とても光栄です。
皆さんの記事を読むのも楽しみですし
想像を馳せる機会になれたなら良かったです。
沖山さん
こちらこそ、ありがとうございます。
病み上がりで、ボケている私に、
沖山さんの記事が、目を覚ましてくれました。
本当に、私たちは、今、生きていられることに
そして、母であることに感謝しなければと思います。
あの日を思い、母であること、そしてわが子の未来に
母として何を伝えられるのか。
お母さん大学生のみんなと、心ひとつに考えてみたいと思います。
高知は、確実に南海大地震が30年以内に来ると言われていて、
「今できるのは、備えることと、想像すること」との言葉は、ずっしりと響いてきます。
藤本さん、沖山さん、思い出し、考えるきっかけをくださってありがとうございます。
3月11日14時46分、祈ります。