お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

曽我幸恵

  • 曽我幸恵さんが生きた心地がしなかったでコメントしました。 8年, 3か月前

    杉本さんも体験されているんですね。
    一昨日のことですが、これからことあるごとに思い出して心臓バクバクするんだろうなと覚悟しました。
    こういう時のお母さんって本当、特に同じですね。
    母に行ったら30数年前の私のいなくなった時のことを言われました。

  • 曽我幸恵さんが生きた心地がしなかったでコメントしました。 8年, 3か月前

    ありがとうございます。
    本当に何もなくてよかったと思っています。
    思い出しても心臓バクバクです。
    学童の歳の子だと、さらにダイナミックなことができちゃいますもんね…。
    無事大きくなるまで、心臓の形、私も変わっていきそうです(笑)

  • 青山に反応し(←昔勤めてたので)、デニーズあったっけ?と思わず調べました。

    外苑前になら良く行ってた鶏のおいしい居酒屋ありますよ!

    私もすぐ鬼になれるので80,000ほしい(笑)

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 3か月前

    数日前、突然頭の中で、
    ♪よお、そこのわけぇの、おれの言うことを聞いてくれぇ~
    (住友生命のCM曲「よー、そこの若いの」竹原ピストル)
    が流れた。

    娘のことを考えていたときだった。

    3歳過ぎて話も通じることが多いし、だいぶ楽になってきたと思ったのに、ここのところの娘の好奇心はまた大爆発(1歳頃に戻ったような…)、できることが増えクチが達者になってきてその分一筋縄では行かないことや、突然いなくなるなど、確実にま[…]

    • はっきりいうと、娘の成長は、母の成長の100倍くらい早いから

      追いつけないと思います(笑)

      母は、わが子の成長におろおろしながら、ついていくしかないのです。

    • 面白い!
      そこの分けえの…確かにね。
      写真を見ながら笑いがこぼれてきました。

      • もう突然、ワンアップという言葉とともにこの歌が頭に流れていました(笑)
        ほんと私の話、聞いて欲しいです。

    • そこのわけぇの・・・若過ぎるって~!(笑)

      お母さんも一緒に2UPできていると思いますよ~!(*^^*)

      • 若さあふれる3歳です(笑)
        子どもの成長の後からでもツーアップできてるといいなぁと思います。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 3か月前

    日曜、娘と二人で、
    厚木市民まちづくりチームのイベント
    「なまけもの1月 一足お先に節分を楽しみましょ!『鬼のお面と衣装つくり』」
    に参加してきました。

    厚木市民まちづくりチームは、市民による子育て支援を中心にして、みんなが住みよい街づくりをしている団体です。
    代表は大原俊子さんです。

    まずはキッズアートインストラクターの小島緒子(こじまもとこ)先生とともに、まずはテーブル上の大きな紙にそれぞれが好きなよう[…]

    • この笑顔・・・気になるな。
      一緒に笑いたいな。
      〇が多いと怖くなくなるのがこのお面での新発見。
      赤ちゃんが〇に反応するということもきっと笑顔をたくさん求めているということかとね。
      集中力がすごいとのこと。大事に育ててくださいね。

      • たくさん創作して、年上のお兄さんお姉さんとも遊べて、おいしいお菓子ももらって大満足しているところの写真です。
        確かに、丸いと鬼がかわいくなってますね♪
        芽を摘まないよう、見守っていきます。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 3か月前

    今日は近くの市民センター内で生協主催の講座へ。
    他の組合員の方に託児してもらい、講座は無事終了。

    新聞を何人かにお渡ししながら簡単な説明をしていたほんのの数分の間に、娘が部屋からいなくなっていた。

    生きた心地がしなかった。

    部屋を出て、最悪のことを頭に浮かべつつ娘の名前を呼びながら、フロアを走り、見当たらないのでもしかしたらと別の階にある良く行く子育て支援センターへ向かった。

    いた!

    ここまでわ[…]

    • 何事もなくって、本当に良かったですね。
      子どもの目線で見ている世界は、大人より低かったりポイントが絞られていたり…ですものね。
      『~のつもり』そうそう、あるよなぁ…
      学童の仕事をしていた頃、目の前で一緒に遊んでいても子どもはとんでもない怪我をするものでしたし、
      何度も心臓がつぶれかかったので、多分今はもう変形しています(笑)
      本当に良かった。何はともあれ無事で良かったですね。

      • ありがとうございます。
        本当に何もなくてよかったと思っています。
        思い出しても心臓バクバクです。
        学童の歳の子だと、さらにダイナミックなことができちゃいますもんね…。
        無事大きくなるまで、心臓の形、私も変わっていきそうです(笑)

    • 私も娘を迷子にしたとき、息子が家から出たきり戻らなかったとき、
      同じような気持ちを体験しました。

      安心して抱きしめたときの感覚、思い出すと今でも泣けてくる~~!( ;∀;)

      改めて、お母さんってみんな同じなんだなぁって感じました。

      • 杉本さんも体験されているんですね。
        一昨日のことですが、これからことあるごとに思い出して心臓バクバクするんだろうなと覚悟しました。
        こういう時のお母さんって本当、特に同じですね。
        母に行ったら30数年前の私のいなくなった時のことを言われました。

    • 無事でよかった!
      私も何度もそんな経験あります。
      誘拐されてたら?事故にあってたら?と
      よくこんだけ想像できるなと思うほど
      頭はグルグル。
      おつかれさまでした!
      こうして母は強くなるんでしょうね。

      • ありがとうございます!
        もうほんとに妄想力すごいですよね。
        予備の心臓がほしいです。
        強くなってはいるかもしれません。
        でももう嫌です(涙)

  • かわいらしいですね。
    横にそれますが、洋服屋さんの取り扱うサイズ展開にえー?と思ってしまいました。
    そして写真を見て靴が欲しくなりました♪

  • 「絵を読む」とお話された松居直さんは、絵本の文章をご担当されてもいるので詩的な表現になっているのかもしれません。
    言葉を本当に大切にされる方です。
    「にほんご」(安野 光雅 編 / 大岡 信 編 / 谷川 俊太郎 編 / 松居 直 編、福音館書店)
    http://www.fukuinkan.co.jp/book/?id=387
    も言葉にこだわって作られたそうです。

  • 生協おすすめで購入しましたが、近くの書店でもイチオシのようでした♪
    宇賀さんのおすすめもぜひ!

  • 「絵を読む」という表現は、福音館書店の編集者や社長もつとめられ、「ももたろう」(絵/赤羽末吉、福音館書店)の文を担当された松居直さんのお話に出てきました。著書にも良く出てくる表現です。
    絵本の読み聞かせをどの家庭でも取り入れるくらい、見直されたらいいなと願っています。
    妄想を聞くのも楽しいですよね♪
    最近妄想話ができるようになってきたので、くすっと笑っちゃいます。

  • 私もよく、ほんとだ!って言ってます!
    本当にそんなところ気がつく?という細かい部分まで読んでいるのだなとびっくりしますよね。
    「ちょっとだけまいご」、お話は短いですがほんわかしますよー

  • 全然余計なことじゃなかったのです!
    絵本の読み聞かせの本質は藤本さんの書かれた通り、お母さんの声の心地よさ、そこに愛情を感じることだと思います。
    コメントいただいたおかげで、誤解を受けそうな内容だと気づきました。
    また絵本のこと、書いていきます♪

  • こんなところまで見てるんだ!と良く驚かされますね。
    絵本はじっくり自分たちのペースで読めるので味わう時間が取れますね。

  • 曽我幸恵さんが遊ばないは遊びたいでコメントしました。 8年, 3か月前

    すでに駆け引きがあるんですね。
    2歳のほんちゃんが大人に思えます~

  • そうですね♪
    子どもが自分で読むのがいいと誤解を招きそうなので、ブログ、補足します。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 3か月前

    絵本を読んでもらう時、子どもは耳でお話を聞き、目では絵を読んでいます。

    字がまだ読めない子どもは特に、絵を本当に細部まで「読んで」います。

    そのことを学んでから、ページを急いでめくらず、数秒数えて待っています。
    待ちながら自分も絵を眺めてみたり。

    最近娘と読み始めたのが「ちょっとだけまいご」(クリス・ホートン/作、木坂涼/訳、BL出版)という絵本です。

    初めて私が読み聞かせした翌日から、娘は絵をじっと[…]

    • 娘はね、お母さんの声を聞いているんですよ。

      お母さんの声が、心地いいんですよ。

      • そうですね♪
        子どもが自分で読むのがいいと誤解を招きそうなので、ブログ、補足します。

    • 私も我が子の時にはなかった発見を甥や姪の子どもでしました。

      そう耳で聞きながら、それ以上に絵の方を隅々まで見ながらいろんなことを感じているということを。

      一緒にそれを味わう楽しさが絵本にはありますね。

      • こんなところまで見てるんだ!と良く驚かされますね。
        絵本はじっくり自分たちのペースで読めるので味わう時間が取れますね。

    • 曽我さん

      私、余計なこと言いましたね。

      >初めて私が読み聞かせした翌日から、娘は絵をじっと眺めたり自分で声を出して読んだりするように。

      このフレーズに、お母さんの声がいいということを思いました。

      絵本のことは、私より、何倍も、曽我さんの方が詳しいですね。

      いろいろ、教えてください。

      • 全然余計なことじゃなかったのです!
        絵本の読み聞かせの本質は藤本さんの書かれた通り、お母さんの声の心地よさ、そこに愛情を感じることだと思います。
        コメントいただいたおかげで、誤解を受けそうな内容だと気づきました。
        また絵本のこと、書いていきます♪

    • 絵を読む、すごく良く分かります。
      息子も私が気付かない発見をいつもするので「ほんとだー!」と言うことがよくあります。
      子どもの視点って面白いですよね。
      「ちょっとだけまいご」読んだことないので読んでみたいです(*^ー^)

      • 私もよく、ほんとだ!って言ってます!
        本当にそんなところ気がつく?という細かい部分まで読んでいるのだなとびっくりしますよね。
        「ちょっとだけまいご」、お話は短いですがほんわかしますよー

    • 「絵を読む」という表現、ステキです。
      うちの子たちも、絵本を読むとき絵を見ていろいろな想像をしていました。
      文にはない、子どもの妄想は驚きや発見がたくさんありました。
      別の物語ができたりして・・・
      絵本ならではの楽しみかたですよね!

      • 「絵を読む」という表現は、福音館書店の編集者や社長もつとめられ、「ももたろう」(絵/赤羽末吉、福音館書店)の文を担当された松居直さんのお話に出てきました。著書にも良く出てくる表現です。
        絵本の読み聞かせをどの家庭でも取り入れるくらい、見直されたらいいなと願っています。
        妄想を聞くのも楽しいですよね♪
        最近妄想話ができるようになってきたので、くすっと笑っちゃいます。

    • いい絵本、たくさんありますよね~
      また紹介してくださいね♪

      • 生協おすすめで購入しましたが、近くの書店でもイチオシのようでした♪
        宇賀さんのおすすめもぜひ!

    • 絵を読む・・
      詩的な表現で、心惹かれます。
      絵本ではありませんが
      美術館でも見るばかりでなく
      絵を読んでいる感覚がするときがある
      と、ふと思いました。

      • 「絵を読む」とお話された松居直さんは、絵本の文章をご担当されてもいるので詩的な表現になっているのかもしれません。
        言葉を本当に大切にされる方です。
        「にほんご」(安野 光雅 編 / 大岡 信 編 / 谷川 俊太郎 編 / 松居 直 編、福音館書店)
        http://www.fukuinkan.co.jp/book/?id=387
        も言葉にこだわって作られたそうです。

  • 曽我幸恵さんが予習が大事か・・・でコメントしました。 8年, 3か月前

    「人生は予習を中心に」
    勉強は復習派でしたが、これはすごくハッとしました。
    卒母特集やお母さん大学生の先輩お母さんの記事はまさに予習になっているなと思います。

  • ありがとうございます!
    良いタイミングで必要な講座に出会えたなと感謝しています。
    ある程度、勉強して心の準備をしないと前に進めない性格なので、今回、そのやり方でいいんだと自信が持てました。
    2月、折り込み会からやってみます♪

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 3か月前

    厚木支部のアドレスを間違えて登録しておりました!!!!!

    もし、もしもお問い合わせや感想などをあつぎ版記載のアドレスへ送信したのにエラーで届かなかったという方がいらっしゃったら、本当に申し訳ありません!

    今は、あつぎ版記載のアドレスでメールを受け取れるよう変更してあります。

    凡ミスです。
    もしもしも、何か送ってくださった方がいたらと思うと、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

    何卒よろしくお願い致します。

  • 曽我幸恵 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 8年, 3か月前

    うふふ。
    みっこさんと似た言葉を母も言っていました。
    何かあったらすぐ言ってね、必要なら先生にだってなんだって話に行く覚悟はある、と。
    小学生でもおんぶは好きなんですね♪
    肩たたきのかわりに、がかわいらしいなと思いました。

    • あの頃の母親の言葉が私は引っ掛かりを持っていました。「子どもは学校に人質にとられている・・・」だったんです。つまり学校というより担任のことだったんですけどね。それはお互いに不幸な関係を作っていて、教師は親に不信感がありそれを感じた親が教師に不信感という悪循環だったと思います。
      私は親が何を大事にして子どもを育てているのかについての基本姿勢があれば、それを教師に伝えていくことということで、子どもと会話した中で話した方がいいことは出向きました。息子受験期の時でしたし、娘は6年生の時の担任との交換日記で担任が娘に攻撃的な言葉を書き出したのがわかった時でした。あれは強烈な出来事で娘の方が教師より大人だったとわかりました。親が子どもを守るという姿勢が発揮できた最大のことでした。

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