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月曜朝から大泣きで始まった今週。
昨日火曜は保育園の一時預かりに行き、夜寝るまで大泣きはなく、嵐のような大荒れっぷりは一過性のものだったかなと思っていた。
しかし!
夜中、久しぶりの夜泣き。1時間半。
具合悪い時を除いて約1年半ぶりの夜泣き。そして今朝ちょっと泣いて、今日の昼寝明けは大泣き、
言っていることは支離滅裂。(いつもの場所で電車を見ながら気持ちを立て直す娘。)
今日、時々お[…]

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一生懸命自分と闘っているんですね・・・
凄いな~って写真見ながら思いました。いつかまた、たくさんの笑顔が見られるのを待ちましょうね。
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闘っていますね。
真剣なところを写真撮ってごめんなさいと思っています。
「自分」をかなり早くから強く持っている娘なので、こちらは待つしかないのですが毎日だと「早く終われいやいや期!」と祈ってしまいます。
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お母さんにとっては、切実な問題ですよね。
なのに、この泣き顔を見ると
ただただ、可愛いな〜、なんて思ってしまう。
人の気も知らないでって、思われるかな。
頭の中ではどんなことを思っているのかな〜
子どもだって大変なんだろうな・・・
でもでも、この時間は永遠ではないので
曽我さんもゆったり構えていては?-
写真を撮れるくらいまで落ち着くと、親バカですが泣いてる顔はかわいいなと思っています。
よそのお子さんだと大泣きで手がつけられなくても本当にかわいいなぁと思えるのに、自分の子となると冷静さが減りますね…
ここに書いてコメントをもらったり、他のお母さんたちの記事を読んだりしているからか、だいぶどんと構える時間も増えました♪-
それはそれは良かったです。
写真を撮れるというのは
少し落ち着いてきたからですものね。
日々色んな場面があるけれど
まあ、子どもが成人してみたら
ぜ〜んぶ、その頃のことは
なんてことなくなり、
懐かしい出来事に変わっています。
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家事全般、苦手です!
でも最近、おいしいものを作るのは楽しいです。
インターネットも参考にしますが、良く開いている料理本は写真の3冊です。
「身につく作り置き」は、幼児がいるし毎日作らなきゃいけないのでは?と思い込んでいたのがすっかり変わりました。初心者にもわかりやすく手順が書かれています。水でだしが取れるのもこの本で教えてもらいました。
「ストウブで無水調理」で、ストウブの仕組みがわかり、手間が少なく[…]

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曽我さん
はい!私も家事全般苦手です!(笑)
好き嫌い 野菜をどのようにして食べさせるか?
私も悪戦苦闘してました。曽我さん、苦手といいながら料理本を片手に
お子さんもため
はりきっているのですね
とってもいいことですわが子2人成人しましたが いつのまにやら
苦手なものもありますが まあまあ
子どものときよりは食べるようになりましたって・・・息子を何歳だと思っておるのじゃ!
がっはっは!!-
お仲間!(笑)
レシピ本を読むのが好きなこともあり、どんどん増えますが生かせてるのはこの3冊です。
何もしないと数パターンしか作る料理ないので…
頑張ります♪
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野菜嫌いは極端でない限り心配する必要はないはずです。
私は自分の子ども時代、野菜嫌いだったことはないと自分では思っています。我が子の時には、なすが嫌いだとわかりましたが、私は大好きだったのでそのうち成長すれば食べるはずと思いました。
子ども時代には触感などで嫌がることもあるようですからね。
大人になった今では好き嫌いは見当たりません。そして何より今は季節感はわからなくなっているし、種類が多すぎて世界の野菜までも売られるようになっています。
緑黄色野菜、淡色野菜の中で食べていたら大丈夫ということを抑えていたらいいわけですもんね。-
レパートリーがないことが食べない原因かな?と当初思っていました。
なかなかそのうち食べるという心境になれなくて、好き嫌い~の本のレシピを取り入れてみました。私自身は大人になるにつれ好き嫌いがかなり減りましたが、実は夫がいまだに嫌いな野菜が多く、娘にいろいろ食べさせなければと思っていました。
ここ数ヶ月はいろんな野菜が食べられるようになり、食べなかったのは月齢的なものもあったのかなと思っています。
娘が丈夫になってきたので、やっと嫌いでもそのうち食べるという心境になってきました。
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こんにちは!
私も最近「やせるおかずの作り置き」という本を買った所です♪
料理苦手で、毎日の食事作りがなんとか
楽にならないか!!
と思い、やっている所です~私もこの本の紹介を
記事にアップしようと思ってたので、
何品か作ったらアップしてみますね!-
土居さん、やせたらダメです!(笑)
ぜひぜひ作ってみた感想など、教えて下さい。
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初めまして。
離乳食も便利になりましたね。
私も苦手な分野です。
それなりに子どもは育つものですね。
今は、主夫にお任せですが家事も工夫次第ですね。
落第主婦でした。ご本これから役立ちそうです。
ありがとう。-
離乳食には本当に苦労しまして、レトルト万歳!私の手作りは食べないという時期もありました。
旦那さまもお料理なさるようでしたら、ストウブおすすめです。
ちなみに家事の基本が書かれた本もありますが、やっていません…
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こんにちは!
小児科医や栄養士の先生方のお話もあり、だいたいが取り分けできるレシピですので使いやすいかと思います。
ご参考になったようで嬉しいです!
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曽我幸恵さんがBeautiful Sundayでコメントしました。 8年, 7か月前
美しい一日、すごく伝わってきました。
お疲れさまでした!
そして、最後の段落二つが良くわかります!
それくらいいいじゃないかと頭では思ってもイラッとしますよね(笑) -
今日は朝からかなり泣いた。
久しぶりに本人希望で行った支援センターでも、お友達が先に帰ることに大泣き。
やっとさっきお昼寝に入ったが、午後はどうだろうか?
泣くことは、溜まったエネルギーや感情の発散にいい方法と知ってから、極力落ち着くまで無駄な努力はせず、共感の言葉をかけたらそばで待っている。
しかし!
家で30分泣き続けられると、こちらの頭がちょっとクラクラする。
あれこれ提案して、全部嫌!と[…]
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曇り、雨、晴れ、嵐・・・
生きているってこと。
お母さんも、いろいろな日が、あっていいよ。
ご近所さんが来てくれるなんて、ありがたいね。
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泣かれると正直あたふたして、何か良くなかったかなとか考えがちですが、いつも晴れてなくていいですよね!
引っ越してきて初めて手料理をお持ちになったので、何も聞かれませんでしたがおそらく様子を見に来てくださったのだと思います。
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写真もいいし、タイトルもいい。
強情っぷりもいい。
お母さん、試され時ですね。-
写真、褒めてくださってありがとうございます!
このタイミングで撮ってもいいか迷いました(笑)タイトルは支援センターで大泣きした娘を抱っこしながら思いつきました。
この、きりっとした意志の強い感じが娘を良く表してるなと自画自賛です。
これからもたくさん試されていきます!
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泣くのを止めるより泣かせてあげようと分かってからも、なかなか泣き止まないことに頭が痛くなる・・・
母の思いがよく伝わってきます。
それを想像しながら私もあれこれ思いを手繰り寄せました。一緒に「ママも泣きたくなったよ~」って悲しそうな顔を出したらどんな反応がくるかな?って。
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ありがとうございます。
自分の頭の痛さとまわりからの視線がちょっと気になってしまいます…一緒に悲しそうな顔はしたことがありませんでした!
いつも同じぐらいのパワーで怒ってました。
今度は悲しそうにしてみます。
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曽我幸恵さんがお母さん大学生の皆さんへ 発信する前に読んでくださいでコメントしました。 8年, 7か月前
〉◆カテゴリーについて
MJ記者の皆さんが記事を投稿する際は、
1本につき1カテゴリーを必ず選んでください。
複数を選ぶとカテゴリーが表示されなくなってしまいます。子育て日記も、つぶやきも、取材記事も、
お母さん視点でお母さんの心を込めての発信が中心なので、
カテゴリー選択をしない場合は、「母ゴコロ」が自動選択されます。↑これは変更になったと思うのですが、いかがでしょう?
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久しぶりに家族3人でスーパーに買い物へ。
途中お父さん1人別売り場へ。
なかなか戻ってこないので、
私「お父さん、どこいったんだろうね」
娘「うーん、かくれんぼ?」混んできた店内で戻ってこないとちょっとイライラし始めたところだったのが、笑ってしまった。
かくれんぼではなく、探しものがなかなか見つからなかった&会社で食べるお菓子を選んできたお父さんなのでした。

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曽我幸恵さんが子どもが最高のインスピレーションでコメントしました。 8年, 7か月前
いつも、その通り♪と共感しています。
スイミー、私も最近図書館で借りてみました。
教科書ですごく好きなお話だったのを思い出します。 - さらに読み込む





















突然死は人の死が背中合わせにあるのだということを教えらえれますよね。
息子の同級生の女の子が中学3年生の頃、やはり授業のマラソンで亡くなりました。
お母さんを知っていたので、お悔やみを言いましたら涙と気丈さをもって話してくれました。
「もともと心臓が悪くて、運動は制限されていたんだけど、今日は走ろうと思ったんでしょうね・・・」と。
当時の中学生問題もあったりしたので、私はその奥にある感情もあるんではないかと察することしかできませんでした。
子どもの死は大人に何を伝えているかを考えないと同じ繰り返しになりかねませんもんね。
返信が遅くなり申し訳ありませんでした。
本当に、突然死はなんでもない日常が当たり前ではないことを嫌でも思わざるを得ないですね。
娘さんを亡くされたお母さまの気持ちを思うと何と声をかけて良いか…
そして直接関係するかわかりませんが、高3のその頃は行事がたくさんあり受験勉強もし、ハードな日々だったと記憶しています。
おこがましいけれど、友人の分も精一杯生きようとまた改めて思いました。