お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

戸﨑朋子

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 7か月前

    怒られたら

    長女は、泣く

    次女は、笑う

    次女は怒られたら、えへーと笑う。
    そしたら私も思わず、緩んでしまう。
    次女は、笑ったら怒られないという事を体得しているのだ。

    母:あやちゃん、怒られたらどうすんの?

    次女:えへーって笑う。

    母:何で?

    次女:そうしたら、ママに怒られへんから。
    ママがかわいいって言うから。

    長女:でも、そんなんじゃすまへん時もあるで。
    そんな甘くない[…]

    • 姉妹っていいですね♪
      お姉ちゃんの気持ちも妹ちゃんの気持ちも
      どっちもかわいい!

      • 次女は、お姉ちゃんの失敗を見て要領良くなるけど、自分を表現しきってるっていう意味では長女の方がストレスないのかもなーとか思ったりもします。
        にしても、姉妹の掛け合いは面白いです。

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 7か月前

    夏休みは、普段片付けられない物を整理する機会でもある。

    置いておくと限りなくある子どもの絵、その時期だけの絵とは言え、全ては置いておけない。
    と整理していたら、何これ、長女らしい。
    「見の回りの生き物」

    旦那さんに、「見てこれ」と渡すと、
    「上手やな~」とちょうちょの絵を指す。気にならないのか?
    私だったら、間違ってる所あると気になって、他に目が行きにくいのに、「上手になったな~」と成長に目を向ける[…]

    • くっくっくっ(笑)
      戸崎さんの心の声がおもしろい!
      うちも、言い間違い、読み間違いで
      突っ込み合いしてます。
      ちょうちょ上手ですね!
      ありとハトは美味しそうに見えてしまう(笑)

      • 自分も間違えるという自覚がある人は、人にも寛大ですね~。
        突っ込み合い、分かります!
        ありのおいしそう、なるほど。
        はとがおいしそう!?

  • 長女、小学校入ってからの勉強は同じ所で何回も間違ったり(「お」と「を」、「は」と「わ」とか)、こちらもイライラしてたのですが、落ち着いて向き合うと、子どもの考えがよく分かるのです。
    この問題も一般的には不正解と切り捨てられそうな解答ですが、こう考えたのがいじらしくて、そして今までの自分の仕事を振り返るとこれは決して×ではないなと思ったのです。
    問題を出す方(北田さんの作文)も抜けてる所はあるのだもの、解答者も全て読み取れてるとは限らないから、その質問をするのも有りだなーと思ったのです。
    失敗を恐れず質問、親も子も必要ですね。

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 7か月前

    長女の夏休みの宿題の○付け。
    文章読み取りが苦手だったみたいだけど、今回ドリルをチェックしてたら、だいぶ理解できるようになってる。
    この頁、見たら長女がかわいい~と愛おしくなっちゃった。

    ①で北田さんは、いつどこに行ったかという質問で、「おばあちゃんの家に遊びに」まで書いてて、どこだから「おばあちゃんの家」まででいいんだけど、ちゃんと文章がつながってるのがいい。
    意味は理解してる。

    ②で、発表で分からない事も[…]

    • 女性が社会進出して身につけられた仕事観の一端を感じさせてもらいました。
      会議の在り方などにおいても海外と日本の違いは多々あると推測しています。
      パソコン、スマホ時代における道具の使い方を含め、これからの世代は失敗を気にせず質問することの
      大切さを実感するこの頃です。
      親世代がまず失敗を恐れないことが必要ですね。

      • 長女、小学校入ってからの勉強は同じ所で何回も間違ったり(「お」と「を」、「は」と「わ」とか)、こちらもイライラしてたのですが、落ち着いて向き合うと、子どもの考えがよく分かるのです。
        この問題も一般的には不正解と切り捨てられそうな解答ですが、こう考えたのがいじらしくて、そして今までの自分の仕事を振り返るとこれは決して×ではないなと思ったのです。
        問題を出す方(北田さんの作文)も抜けてる所はあるのだもの、解答者も全て読み取れてるとは限らないから、その質問をするのも有りだなーと思ったのです。
        失敗を恐れず質問、親も子も必要ですね。

  • お父さんに聞く事、「お母さんどこ?」に確かに~!
    日本も男性を立てる文化というだけで、実際は一緒なんでしょうけどね。
    でも文化のあちこにに根付いてるなんて、興味深いですよね~。

  • いえいえ。
    ほんと楽しかったですー!

  • 戸﨑朋子さんが余白の美でコメントしました。 6年, 8か月前

    こんな風な事を子どもに気付かされても、「あ、このページも」ともったいながる現実的な大人です(笑)
    でも、子どもがいたからこそ、余白の美、無駄なようで無駄じゃないこと、ボーッとする事の大切さ、気付かされた気がします。

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 8か月前

    長女がまた言う。
    「お母さん、自由帳なくなったー」

    勉強はそんなに好きではないようだけど、自由帳はなくなるのが速い!

    見せて説明してくれたところ、隙間が多い。

    「もうちょっとここらへんも描くようにしてよー。もったいないやん」と、使うのが速いから、もっと大事に使うよう言う。

    そう言うと、長女は「さっちゃんは空けてる方がいいの。さっちゃんはいっぱい描く方がもったいないねん」と言う。

    確かに、私はもっ[…]

    • 素晴らしいな~
      子どもは大人と違って自分の思いをノートに書いているということを引き出されたこと。
      余白に子どもにとっての意味があることを教えてもらいましたものね。
      大人は現実的過ぎていけないところが出てくるのですから、そのあたりは少しずつ年齢ともに現実に
      近づくから今は楽しい自分の世界を満たされますように。

      • こんな風な事を子どもに気付かされても、「あ、このページも」ともったいながる現実的な大人です(笑)
        でも、子どもがいたからこそ、余白の美、無駄なようで無駄じゃないこと、ボーッとする事の大切さ、気付かされた気がします。

  • 素敵な考えー。
    と思ったら、宇賀さんだったのですね。
    この教えがあれば、掃除する時もブツクサ言わずに済みますね。

  • たぶん、初めましてです。
    でも、お名前は拝見した事があるような、ないような。
    本当精神的には変わってないような気がしてしまうんですよね。
    一杯寝るしかないですね!

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 8か月前

    (前回の続き)

    これで最終話です。

    お目当ての資生堂のアクティビティが終わった後は、再びできるアクティビティを探します。

    キッザニアに行くと出てしまう、私のもったいない根性。
    せっかく来たんだから、できるだけ一杯アクティビティをしてほしいと思う。
    今回は招待して頂いたとは言え、通常で言うとキッザニアは結構高いのです。
    食べ物は持ち込み厳禁。なので、その分プラスされるのです。
    そして午後の部(通常16~[…]

  • 40代の産後はそんなに大変なんですね。
    子どもがかわいいと、もう1人ほしいなーと思う事もあるけど、40代なのでしんどいかと思ってましたけど、やはり。
    というか、ちょっと動いただけで息が上がったりするようになりました。
    なので、大変さが伝わって来ます。
    陰ながら応援していま~す。

  • 普段下の子に手がかかってる分、長女とのたまのデートになりました。
    お母さん大学さまさまです。
    こんな機会をありがとうございます。

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 8か月前

    次はついに、資生堂のアクティビティの時間。
    制服を着るとお姉さんっぽい。

    隣り合った子と肌チェックするのもあり、普段人見知りだから、こういうので自然とコミュニケーション取るのもいい。

    資生堂のアクティビティが終わると、次は特設ブースへ。

    大人は時短メイクの仕方をレクチャーしてもらいます。
    眉の中塗り潰せてなかったらしい。
    せっかちな性格がメイクに表れてるとは(笑)

    似合うリップカラーも教え[…]

  • 藤尾さん!
    キッザニアでご一緒したので、記事が出るのを楽しみにしておりました。
    ひなたちゃん、ご満悦でしたね~。
    ホント資生堂さん、お母さん大学さまさまで、いい体験ができました~!

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 8か月前

    5月末のこと、お母さん大学の宇賀さんから「お母さん大学の取材で資生堂さんの貸切イベントに行きませんか?」と連絡がありました。見ると、平日の夕方から夜ではありませんか。夜~?と思いそのままになってたんだけど、お母さん業界新聞大阪版が届いて、キッザニアのイベントと知ったのでした。

    普段よほどの事でないと夜にお出かけはしないけど、キッザニアとなったら話は別です。次女は次の日の幼稚園に行けなくなりそうだから無理だろうなと思って、[…]

    • 女の子だったら、きれいになる化粧品に興味ありますよね。

      夜のイベントもワクワク。

      いい経験になりましたね。

      まだ、報告が続きそうなので、楽しみにしています。

      • 普段下の子に手がかかってる分、長女とのたまのデートになりました。
        お母さん大学さまさまです。
        こんな機会をありがとうございます。

  • 戸﨑朋子さんがばばばあちゃんの世界でコメントしました。 6年, 10か月前

    ばばばあちゃんは、もう自分自身の子育ては終わって、家事も長年の経験で余裕があるのでしょうね。
    この余裕をいつかと思うけど、やはりなかなか難しいんですね。
    まだまだバタバタしながら、たまにはばばばあちゃんを開いて、ゆったりした世界に浸る日々が続きそうです。

  • 戸﨑朋子 さんが新しい記事を投稿しました。 6年, 10か月前

    絵本の「ばばばあちゃん」の世界観が好きだ。

    これは、図書館で今回子どもらが選んで来た「ばばばあちゃんシリーズ」。

    ばばばあちゃんを読んでると、そこではゆっくりとした時間が流れている。

    私も、ここでばばばあちゃんがしてる事、自分がやりたくなって、子どもにやってあげたくもなって、やった事がある。そんなきっかけもくれる。

    何でだろうな。
    何で、ばばばあちゃんの世界はほっとした時間をくれるんだろう。[…]

    • ばあちゃんは、お料理も身について 余裕があるのでしょうね。
      余裕は子どもの見る目も変わります。
      私もそんなお年頃になりましたが、余裕が中々です。
      娘はこの絵本シリーズからクックパッドに変わり料理の腕は確かになりつつあるようです。
      レシピ本よりも分かりやすくて楽しそうなのですね。 料理はばばばあちゃんにお任せしましょう。

      • ばばばあちゃんは、もう自分自身の子育ては終わって、家事も長年の経験で余裕があるのでしょうね。
        この余裕をいつかと思うけど、やはりなかなか難しいんですね。
        まだまだバタバタしながら、たまにはばばばあちゃんを開いて、ゆったりした世界に浸る日々が続きそうです。

    • 急に出てきたおすすめの記事!
      わたし、ばばばあちゃんシリーズ大好きです。
      どろんこあそびとそりあそびが好きかな〜。
      蒸しパンもなんでしたっけ!読んだことある!
      子どもたちも、これ大好きだったな〜

      • 最近書いてないのにコメントがと思ったら、おぉ過去記事に。
        おススメの記事で出て来るの、ありますね~。
        私は餅つきのが好きですね。色んな物を凍らせるのとか、焼き芋も。
        昔、長野の小さな絵本美術館に行ったことがあるんですが、それはばばばあちゃんの著者のさとうわきこさんが作ったものだと最近知りました。自分が子どもの時は読んだことなかったので、子どもが生まれてから知ったのです。

  • 戸﨑朋子さんが音楽の先生からのお話でコメントしました。 6年, 10か月前

    そう言って頂いてありがとうございます。
    実践した事をまた綴ってくださーい。
    お互いの励みになりそうですね。

  • 戸﨑朋子さんが音楽の先生からのお話でコメントしました。 6年, 10か月前

    本当ですね。習い事の方のピアノの先生も、一緒について練習する必要はないと仰ってましたが、経験談から母だから、四六時中一緒にいるから、見守るのが難しいって仰っていました。

    見守れたら自分を褒めるという習慣、いいですね。
    そうやって積み重ねていきたいですね。

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