お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

想いよ、届いて

春がやってきたと思ったら、今日はまた寒いです。娘も通常通り登校する日々が戻ってきました。

「ようやく隙間時間で自分のことができる!」と今日は思い立ち買い物に行ってきました。

目的は母の誕生日プレゼントを買うため。
2月は母の誕生日。3月は娘の誕生日。

家族のイベントで考えると我が家の一年は母の誕生日を祝うことから始まります。
といっても毎年悩むプレゼント。

母はセンス良く、自分の好みのものを持っており何か新しく必要なものもあまりない様子。

花束をあげたり、食事を一緒にしたりということはもちろんありますが去年の宇宙旅行の際にも色々と気遣い、入院中に役立ちそうなアイテムをプレゼントしてくれた母。

その時の感謝の気持ちもこめて今年は何か形あるものを贈りたいと思いました。
といっても既に持っているものをあげることは避けたいと今回はカタログギフトを選択。

店員さんと、ギフトボックスに合うリボンを選びます。プレゼントをするってやっぱり楽しいですね。
母の好きなものが見つかることを願いつつ午後の始業時間に間に合うように急ぎ帰りの電車に乗りました。