お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

嬉しくて、ほっこり

『ゆるっぽ』という久留米のプレーパークでメガネの廃棄レンズを使ったキーホルダー作りをしました。

小4悠馬は自分の分だけでなく、私の分を作ってくれたり、ゆるっぽスタッフが「私も作って欲しい」とオーダーしてくれて作ったりと、ハマってました。

後日まだまだ作りたかったようで、今度はメガネの廃棄レンズは無い為、プラバンで土台を代用してキーホルダー作り。

今日松葉荘にそのキーホルダーを持参した悠馬。

「欲しい人に1つずつあげようかな」

 

松葉荘では、いつも来てくれる年配の方が、「凄く可愛いね」とハートのキーホルダーを1つ持ち帰ってくれました。

 

そして自宅に帰ると、Instaのストーリーに見覚えのあるキーホルダーが可愛く並べられズラリ。

もらう、もらわないじゃなく、我が子に思いを寄せてくれる大人がいる事、嬉しくてほっこりしました。

大人だからって誰でも出来る事じゃないと思うんです。私だって難しい時がある。ゆるっぽや松葉荘に集う方の温かさを知っているから、悠馬も頑張った作品を持って行けたんだよね。安心ってこうゆう事だな〜