お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

サクラサク

3月1週目が終わろうとしています。

今日も色々なことがありました。
朝は読み聞かせボランティア、午後は年度末の授業参観&保護者会。
その後の個人面談。重なる時は重なるもので、度々学校に足を運ぶことに。
保護者というか母親役を求められる瞬間が多い気がして
(勝手にそう自分で思ってしまっているとは思うのですが…)、
保護者会などの学校イベントはいつも緊張します。
何とか乗り切れるかと思いながら、個人面談の時に担任の先生から
娘に対する指摘がありました。
先生の求めるスタイルと違う形で反応することがあるとのこと。
色々考えると
私の娘に対する声かけや普段のやりとりがいけなかったのかななどと思いが膨らんでいきます。
どうしたらいいかわからなくなったタイミングで、
なんと彩さんと通話するタイミングに恵まれました。
溢れる想いに耳を傾けてくれた彩さん。
「いいお母さんにならなくていいよ」と優しく声をかけてくれました。
心が軽くなり、娘の習い事のお迎えには笑顔で行くことができました。
彩さん、今日は通話にお付き合いくださりありがとうございました。
お迎え途中に嬉しい発見が!なんともう桜が咲いていました!!

2件のコメント

この言葉は、かつて私が藤本さんに言われた言葉です。
がんばってがんばって肩ひじ張っていた私の力を抜いて、お母さんを楽しもうと思わせてくれた言葉。

こうして田久保さんにも巡り巡って伝えることができたこと、
田久保さんとの出会いも含めて、この場があることに感謝です。

彩さん

ありがとうございます。
昨日の彩さんの言葉をお守りのように度々思い出しています。
今の彩さんはほどよい感じに肩の力が抜けて、お母さんを楽しんでいるように見えます。
今の私は
「がんばってがんばって肩ひじ張っている」けれど、
すこしでもお母さんを楽しめたらなと思います。

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ABOUT US
田久保薫子
横浜で子育てをスタート。 工作大好き、旅先で出会ったお友だちにも「一緒に遊ぼう」と声かけする社交的な8歳の娘と夫の3人家族です。よろしくお願い致します。