お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

アイスと寝たい

1歳の頃から気に入った物を握りしめて離さなかった次男。
2歳を過ぎると、「気に入ったものと寝たい!」と主張するようになった。

ある時は納豆パックを抱いてトントンし、
またある時はチュッパチャップスを袋に入れ。

できる限り対応してきた。
おにぎりと寝たい、いちごと寝たい、

でも今日ついに、どうしても許可できないことを言われた。

「ダメダメしまっちゃだめ!あいしゅとねるの!」

それは無理だ、ごめん。アイスは流石に溶けるぞ。

さすがは2歳11ヶ月、はやぶさとこまちの保冷剤を代替案として提案したら納得してくれた。

毎回面白い、子どもってとっても不思議で予測不能で面白い。

アイキャッチはゼリーと寝たいと言っておにぎりポーチにゼリーを入れて寝ていた次男。