第一子、長女が生まれたときは育児の手引きを読み漁り、がちがちに育児をしていた
今思えば他人軸の育児、目の前より母親としての成功を見ていた
第二子、次女で自分の「こうしたい」が少しずつ顔を出す、まずは初めの一歩助産院での出産。周りの反対を受けつつも進んだ
第三子、初めての男子
聞いてもらう暇さえないほど、すぐにどこかに飛び出す男子に
心も身体もへとへとで諦めることを覚え始めた
第四子、コロナ禍出産
人の内面がもろに見える世の中に疲弊した、でもその中でも変わらないもの、変わらない優しさは、ちゃんと残っていることも知った、今でも思い出すと泣きそうなる
様々な感情と様々な体験を
子ども達を通して、家族を通して体験していっているそんな私の育業ストーリー
子ども達はどんどん成長しているけれど
現在進行形で本日もまだ続いている

































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