お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

押しも大事

先週日曜日、近所で開催されていた外遊びの会に双子連れて行ってきました。

そこではじめましての女の子にぐいぐい話しかける双子妹。

「私、〇〇(自分の名前)!お名前なあに?」

「〇〇〇」

「〇〇ちゃんって言うんだ!私、〇〇〇小学校。小学生?」

「〇〇〇保育園」

「私もおんなじやったよ!!」

というとこから入り、保育園の先生の話をしたり、年長さんだったので来年は同じ学校だねーと話したり。その後もタイヤブランコに乗るのをサポートしたりしながら、お姉さんもしてました。

双子姉も双子妹のぐいぐいコミュ力に「すぐお友達になれてすごいなぁ」とぼやくほど。

ほんとほんと。自分から話しかけてお友達になれるのすごいよー!ちゃんと自己開示しながらいくとことかも。

帰りの車の中では、「今日は〇人お友達できたねー!」とか話しながら帰る2人。

私もその女の子のお母さんと話してたけど、振り返れば子供のことばかり話してて、ちゃんとお母さん自身のこと聞かなかったし自己紹介もしそびれたなぁ。お母さん同士もお友達になりたかったな、また会えるかな。次に会えたら私もぐいっと少し踏み込んでみよう。