お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

母ゴコロ視点

 

朝から、雨の降るふらいないの、洗濯物どうするかなど主人と話しててあっという間に出発時間。

外に出たら真っ先に

“もって、いくのっ!”と傘を取り出す息子。

そうかぁ、あなたは傘持って行きたくなったのか。ちゃんと大人の話を聞いていて、もってこっかなぁーて思ったのね?

しまいにはねーねも傘に入り出し笑

前が見ずらいからホントに、チトチトチトと歩く息子。

本来であれば遅刻するといけないからと傘も私が持ち、抱っこするか

よーいどん!といい無理矢理車までみんなで競争して行くところ

あまりに2人のやり取りや息子の想いが愛おしく

あやうく遅刻しそうに。。。。

でも、久しぶりに、この瞬間を大事にできた自分を褒めたいなぁとも思えました。この一瞬一瞬に、彼や彼女の成長がみえるし、ここを見逃したくないのがお母さん大学ソウル。

こんな遅刻を許してくれる企業。増えないかなぁ。