カフェで⺟たちのドラマに触れる 久留米市で「⺟ゴコロ展」開催
お母さん大学福岡支局と「Cafe&Studio KURUMERU」(高橋株式会社)は9/1〜9/30、子育て中の母たちのリアルな言葉を届ける展示企画「母ゴコロ展2026〜母の数だけ、世界がある〜」を共同開催する。お母さん...
お母さん業界新聞お母さん大学福岡支局と「Cafe&Studio KURUMERU」(高橋株式会社)は9/1〜9/30、子育て中の母たちのリアルな言葉を届ける展示企画「母ゴコロ展2026〜母の数だけ、世界がある〜」を共同開催する。お母さん...
お母さん業界新聞「おでかけが楽しくなるように」をコンセプトに(一社)Special Needs Supportが 作った「スペシャルニーズマーク」と「サポーターマーク」。外出するたびに事情を説明する、お母さんの負担が少しでも軽くなればと...
MJプロ福岡支局は、2023年度休眠預金等活用事業 「困難を抱える家庭を取り残さない仕組みづくり」に採択され、一緒に事業を行う6団体の一つとして、この3年事業に取り組んでいます。事業3年目を迎えるに当たり、本事業や各団体の活動・...
お母さん業界新聞4月にオープンした「香芝市スポーツ公園プール」(奈良県)へ行ってきた。通年利用の屋内と夏季限定の屋外プールがあり、個室で家族利用できる「多目的更衣室」を完備する。小2の息子は、母親や姉と女子更衣室に入ることはできず、一人...
お母さん業界新聞困難や不安、疑問を抱えている子どもたちや、そんな友だちの力になりたいと考えている子どもたちに向けて書かれた「キッズガイド みんなの羅針盤」シリーズ。「死」とは何か、直面した時のさまざまな感情や向き合う方法を具体的に挙げ、...
お母さん業界新聞お母さん大学「えほん箱」チームのメンバー(MJ)が、お気に入りの一冊を紹介。 出会いや感動など推しポイントを綴ります。MJの皆さん、あなたの推し絵本を教えてください。 『きんぎょが にげた』 作:五味 太郎 福音館書店 ...
お母さん業界新聞関東に1人、関西に1人、熊本、長崎、お空にも。かつては2つの布団にぎゅうぎゅう詰めで眠り、お菓子もお料理も争奪戦だったわが家。「卵焼きは1つずつ!」「おかずは分けてよ!」と喧嘩し、「麻婆豆腐の中のもやしがエビの味がする!...
お母さん業界新聞お母さんを支え続けるUmiのいえ・齋藤麻紀子さんと、産婦人科医・早乙女智子さんが来社。命と向き合う新刊をきっかけに、お産や女性の生き方について熱く語り合った、横浜みなとみらいでのウミダス会議の記録。 安易な無痛分娩選択へ...
お母さん業界新聞愛するということは、ただ一緒にいることではない。 目の前にいる人に時間を差し出し、向き合い続けること。 それが愛のいちばん美しい形だと、ぼくは思う。 ぼく自身、父親がそばにいない時間の中で育ち、 寂しさを感じる日も多かっ...
お母さん業界新聞子どもを産む人は、この先もどんどん減っていきます。バスや電車に乗っても、お店に入っても、どこもかしこもお年寄りだらけ、大人だらけ。ワーワー言う子どもを連れて歩く人に、なかなか出会えなくなっていきます。 するとどうなるでし...
お母さん業界新聞わが家のほっこり話が「歌」になります お子さんの「はんぶんこ」、あるいはあなた自身が誰かと「はんぶんこ」したものがたりを募集しています。子どもとママの「はんぶんこ」、きょうだいでの分けっこ、自分が子どもの頃の思い出…。 ...
お母さん業界新聞特集 はんぶんこで、幸せ2倍! 絵本から曲へ、そしてステージへ! 親子で紡ぐ「やさしさ」のプロジェクト〜 子育て共感賃貸住宅ヘーベルメゾン「BORIKI※」(旭化成ホームズ)を巡回し、役割を終えた〝卒業絵本〟を地域へひ...
お母さん業界新聞横浜市西区で7月から始まった「西区トコパト(トコトコパトロール)」。 愛犬と散歩しながら「いつもと違う様子はないかな?」と、ほんの少し町の様子を気にかける気軽な防犯活動だ。 普段のコースを歩き、不審な人物や車両を見つけた...
お母さん業界新聞知る人ぞ知る「家族健康療法イトオテルミー」。 医師・伊藤金逸さんが1929年に考案した、長い歴史を持つ民間療法だ。 やさしく穏やかな温熱刺激で自然治癒力に働きかけ、病気の予防や疲労回復、健康増進を図る。リラックス効果もあ...
お母さん業界新聞奈良県葛城地域に伝わる全国でも珍しい「えんどう味噌」(農業法人當麻の家)。 えんどう豆を発酵させてつくった味噌は独特の甘みと風味があり、だしなしでも旨味のある美味しいお味噌汁ができる。 わが家では数種の味噌と混ぜてお味噌...
えほん箱プロジェクトお母さん大学「えほん箱」チームのメンバー(MJ)が、お気に入りの一冊を紹介。 出会いや感動など推しポイントを綴ります。ビビッときた方はぜひ読んでみてください! 笑本おかしばなし(1)『ももたろう』 作:ガタロー☆マン ...
お母さん業界新聞8人目の子どもである14歳の娘に、ようやく反抗期がやってきた。毎日、反抗期が終わったばっかりくらいの血気盛んな高3の兄と、些細なことでケンカをしてもめている。一方、私はここへきて「はじめての更年期」を実感し...
お母さん業界新聞吉崎助産院 院長・吉﨑房子さんと 初めての妊娠は不安でいっぱいで、どこでお産をするか、なかなか決められませんでした。「何かあった時」を考えて病院にするか、自然なお産ができる助産院か。安全面で悩みましたが、両方にお話を伺い...
お母さん業界新聞子どもは理解されることで変わる存在。 日々の生活の中で「どうすればいい子になるか」ではなく「何を伝えようとしているか」を見て言葉を選ぶだけで反応は変わり、お母さんの心も柔らかくなる。 歯科衛生士の著者が脳科学の視点から、...
お母さん業界新聞7月1日、絵本作家の林明子さんが、肺炎のため81歳で亡くなりました。子どもが見せるわずかな心の揺らぎやきらめき、その体温や息遣いまでが感じられるほど、いきいきとした姿で子どもたちを描き出した作品は、世代を超えて多くの人に...