昨日のことです。
実家の母から「お天気もいいし、お花見に行かない?」との誘い。
娘は即座に「行く、行く!!ついでに、おばあちゃんちに泊りたい」とのこと。
急遽、娘はお泊りすることになりました。
少し前までは、私も一緒に泊っていたのですが
最近ではすっかり親離れした娘。
実家にいても
「かーちゃん、いつ帰るの?もう帰った方がいいんじゃない?」
と帰宅を促します。
「私だって、少しのんびりしたいのに。」そんな心の声は封印。
おじいちゃん、おばあちゃんにたっぷり可愛がってもらえたらいいなと願いつつ
母は足早に帰宅することになります。
娘を実家に預け、一人になれる気楽さ。
子どもは大切、けれど一人の身軽さもある。
しばし春休みを味わうことにします。
































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