お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

親元をどんどん離れる感覚

あんなに、立って抱っこ!て言ってきたり、甘えたな娘だったはずが

最近どんどん、自分でできることが増えて、私がいなくてもできることが増えてきた。

ブランコも。こごうか?て聞いても

いいよ、自分でこぐ!

と言い出して、無性に寂しさを覚えたのである。

あ〜こうやってどんどん、成長していくんだなぁと。嬉しいはずなのに、ほんとに寂しく感じたのです。

小学生に向けて、親も心を整えて行かなねば。

“手は離しても、目は離さず。目は離しても、心は離さず。”

これが常時出来るように。