横浜パティまでの道のりその1


最初は藤本さんが鹿児島にくるから鹿児島に夏休み旅行を兼ねて一泊しようと思ってた。

鹿児島に行く事を決めてからホテルなどをネットで探す。でも一泊一万を越えたりする。新幹線台もなかなかたかかった。親子3人で行くのが私の中であったので。

仕事休みの日になんとなく藤本さんにラインしてみた。
鹿児島に一泊の予定で行く予定を伝えたら鹿児島に一泊するなら横浜に来たら?と言われた。確かに横浜旅行もありかも?と思い、地元の旅行会社に、見積りにいき、見積りを藤本さんに連絡したら、トランタン旅行会社として色々調べてくれた。そしたら、なんと格安で泊まれる場所を探してくださった。
後は旦那交渉次第になり旦那が、帰ってきてすぐに相談、そしたら、いいよっていってくれた。ので早速藤本さんに電話する。電話しながら、私はタブレットに言われる通り操作する。
お昼になかった、ホテルが夕方には載っててここがいいよって言われてそこに予約しようとするがパスワードとかいるのでないことを伝えたら、藤本さんのでパスワードでして頂けた。後で旅費を振り込む約束をして。
決まってから娘と何処に行く?と話すのが楽しかった。
仕事もまだ休み希望入れれる日にちにだったのでよかったと思った。
私の娘の希望のホテルでの朝食つきまクリア出来た。
なんとなく仕事休みの日に藤本さんに連絡してみてよかったと思った1日だった。

3 件のコメント

  • 山崎さんがラインくれなかったら、物語ははじまらなかったね。
    でも、山崎さんの選択も、なかなかグッド。
    ノリがいいなぁと。
    横浜でトップクラスのホテルで親子とモーニングしたいという山崎さんの思いを
    どうしても実現させたかった。
    しかも、1泊も2泊も、料金があまり変わらないということにびっくりしたね。
    みなとみらいのホテルは、最高の思い出になりましたね。

    一緒に乾杯できたことも、うれしかったです。
    本当に、来てくれて、ありがとう!
    かわいい二人にも、よろしくね!

  • 乾杯に行きます宣言すると、RENさんが行きますと言ってくれてそのあと山崎さんも・・・と
    繋がり、あとで近藤さんまでもそれにつながったことが私はとても嬉しかったです。
    誰が来るのかわからない、行ってのお楽しみもいいかな…とも思っていましたが
    やっぱり宣言すると会える楽しみが出てくることが、今回とてもよかったと思いました。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    山﨑美由紀

    久留米市で地域版(SUN.SUN)版を書いてます。小学6年生の娘と年長さんの息子1年生 のママです。仕事(介護士)をしながらのママです。旦那と4人暮らしですが旦那は仕事が(3交代制)で月に15日は夜勤でいないのでほぼ一人で育てます。