すべてを「んー」か泣くかで伝えてくる人

生後半年経ちました。

まだもちろん言葉は話さないけれど、
微妙なニュアンスの違いを「んー」に込めてくる。

それでもダメな時、切迫してる時は泣く。
ひたすら要求が通るまであきらめない。

すごいなぁ、赤ちゃんって。
娘はもう少し穏やかだったかな(いや、記憶が美化されてるだけかも)。
耳が痛くなるようなキィキィ声は息子特有。

1つだけ、自分の泣き声より大きな音がしたら即泣くのはやめる。
例えば5才の娘の泣き声や、掃除機の音。
聞こえないと伝わらないからね(多分)。

わが家は自主的に自粛生活続いてるため、家族みんなで「んー」の解読を続ける毎日です。

ABOUTこの記事をかいた人

曽我幸恵

お母さん歴約5年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長。年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母。たまにお母さん大学本部公認“企画担当”します! 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師/和みのヨーガインストラクターです。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!昔からある簡単お手当でお母さんゆるみましょー *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/