MJプロ講座裏話 その3

田村家のお姉さん達への、本日1日のバイト代は、ド◯ノピザのランチ。みんなで仲良く食べました。

午後は、まず青柳さんによる文章の推敲と校正、美しい文章の書き方全般に関するお話でした。
このお話は、未だに頭の中ですべて整理しきれていません。美しい文章を書くためのトレーニングは、まだまだ時間がかかりそうです。

午後は、子ども達も母が恋しくなってきたのか(?)、終始子ども達を抱っこしての参加の時間が長くなってしまいました。

最後30分間、田村家の上のお姉さんが、気を遣って次男を外に連れ出して遊びに行ってくれました。

連れていかれる次男


2人で仲良くブランコ

この世に生まれてまだたった9年しかたっていません。小さな子のお世話の仕方なんて、学校でも習わないし、誰からも教えてもらったことが無いはずだと思うのです。それでも自分よりも小さい子に優しく接して、お世話をすることができるって、子どもって凄いなぁと、改めて胸が熱くなりました。

子どもって、スゴイ!
お母さんって、スゴイ!

それを改めて感じた一日でした。

田村家の皆様、今回は本当にありがとうございました!

4 件のコメント

  • 田村家のお姉ちゃんたちも、お世話ができたことうれしかったでしょうね~。
    お母さんが勉強している間に子どもたちも経験をつめる最高の企画ですね♪
    それを見て、また感動してアウトプットするお母さん。
    シェアしてもらってこうやって、また感動する私。
    最幸のループです♪ 記事、ありがとうございます(^^)/

    • 池田さん
      長男も緊張気味だし、次男はちょうど人見知りの激しい時期だし、どうなることかと最初はとても不安だったのですが、6時間田村家のお姉さん達と仲良く過ごすことができて、本当に良かったです。
      子ども達もきっと、いつもと違う環境の中で過ごすことに不安を感じたと思うのですが、凄く頑張ってくれていたと思います。
      田村家のお姉さん達も、まだまだ子どもと言われる年齢なのに、自分よりも小さな子をお世話したり、面倒を見たりすることがごく自然にできるのって凄いなぁ、ととても感激しました。
      私も池田さんにこうしてコメントして頂けて、嬉しいです。こちらこそ、ありがとうございました^_^

  • お姉ちゃんにしかと掴まってブランコ。
    なんて愛おしい写真なんだろう。
    こんな写真がアルバムにあったら、ものすごくうれしいですね。
    きっといつかあっという間に田村家のお姉ちゃんの背を抜いて大きく育つのでしょうね。

    • 植地さん
      お姉ちゃんとブランコの写真、田村さんが撮影してくれたのですが、2人とも凄く良い表情をしていて愛おしくなりました。
      コロナ禍で他所の家の子と写真を撮る、という機会が去年と今年はとても少なかったように思います。なので。とても良い思い出になりました。
      きっといつか…そう思うと、少し切ないですね。今この時を大切にしたいと思います。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    北海道出身静岡県静岡市在住。2017年5月、2019年6月生まれの息子がいます。お母さん大学での出会いや学びを大切に日々過ごして行きたいです。よろしくお願いします。