お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

家事育児分担表

育休も残りわずか、仕事復帰が近づいてきて、

私「子ども達の保育園の準備はパパお願いね」

夫「分かりやすいように、何か分担表があればいいよね」

うんうん、私もそう思っていた。

という訳で、パパッと思いつくまま書いてみた仮の家事育児分担表。

時間も書いてみたが、私の方が2時間以上多い。

通勤時間も勤務時間も私の方が短いし、仕方ないのか…

皆さま、色んな時短テクや、うまくいった分担など、あれば教えてくださいー!!

ちなみに、大人の足で徒歩10分ちょっとの保育園へ、2歳の息子がベビーカーを嫌がるようになり、一緒に歩くと20-30分かかる。帰り道はおそらくお友達もいるから40分見積もった(育休中の今は2時間かかることも)。

楽しんで一緒に歩きたい気持ちはあるけれど、時間と気持ちに余裕はあるのか…仕事復帰、どうなることやら。

10件のコメント

こんにちは。時短分担は、考えては実行の繰り返しと思ってて、色々試しました。
今も続いているのがお風呂上がりのお風呂掃除。
最後の入浴者になって、上がる前にササっと洗います。
もちろんスッポンポンのままの作業ですが、濡れたってへっちゃら(笑)終わる頃には髪の毛も半乾き状態になり、ドライヤーも時短に。
風呂上がりのビールも美味しくなり、一石三鳥と自己満してます。

木村さん、ありがとうございます。考えては実行の繰り返し、きっと書いて考えるよりもやりながら自分達の形ができあがるのですよね。
お風呂上がりのお風呂掃除!私の独身の時からの習慣で、結婚してからもやっています。災害用や残り湯で洗濯をした方が、、と思いつつも後からお風呂掃除をするのが億劫で。
時短と言われたらそうかもしれませんー!気付きをありがとうございます。

改めて書き出してみると家事っていっぱいあるんですね。
朝の6時に夕食の支度…私には想像できません…
何のアドバイスもできませんが同志として(笑)、いいリズムが生まれることを願ってます!

木綿さん、これを同期に送ったら、もっと細かく!その方が旦那さんも気付くから!とアドバイスをもらいました(笑)家事ってもっといっぱいありますよね。子育てに加えて家事もほぼ全部やっているお母さん、本当に凄いですよね。
ありがとうございますー!

夕飯のことで、一つ思い出しました!
「重ね煮」は知ってますか?材料を重ねて煮るんです(笑)重ねる順番がポイントです。
以前から知っていて、でも材料多そうだしな~と避けてましたが、最近読んだ本が結構分かりやすくて、これから色々挑戦しようと思っています。
重ね煮を教えてくれた人は、一度にたくさん仕込んで、味噌汁にしたり煮物にしたりすると言ってました。
具材に火が通っている状態なので、味付けだけで済むと思います。
参考になれば(^^♪

「重ね煮」初めて聞きました。そして、検索してみました。野菜もたっぷり取れるし、色々アレンジできそうだし、すごく良さそですね!
よかったらオススメの本を教えてくださいー!
試してみますー!ありがとうございます!!

出来立ての温かいご飯が家族の元気の元と思い、わが家の時短は週末や、一品作るついでの野菜カット。買った野菜を週末の料理のついでに、他のメニュー用にカットしとく。特にお味噌汁の具材は先にカットを作ると時短できます。頑張らなくても、ミックスベジタブルや、ツナ缶や、冷凍コーンを常備しとくだけで、子供のご飯だけは帰って30分で作れますよ。分担のコツは、意気込んで何でもやり過ぎないこと。ダメなお母さんだなぁと思うくらいが丁度良くて、出来ないところをパパがフォローしてくれて助かる!のスタンスだと、ほどよい配分になってます。
とにかくこれから長い子育て期間、息切れしない位に走るのがポイントですよ。

薄さん、アドバイスありがとうございます。家事で一番大変なのが夕飯です。献立を考えるところから、買い物、調理、洗い物。娘があまり惣菜が好きではなく、簡単でも何か作れたらと思っています。
帰宅後は、保育園から遊びながら一緒に帰って来るだけで私もクタクタ、その状態で更に子ども達から「〇〇してー」「見てみてー」と言われながらの1からの夕飯作りはほぼ不可能。やはり料理に工夫ですね。残りのら育休で野菜のカット保存、缶詰買い足ししてみます。ありがとうございます。

夜できなかったところは、翌朝できるように…
今日練習してみましたが、まず5時に起きるのが辛すぎました…
夜も子ども達に蹴られたりするから、熟睡できないし、睡眠不足になるのか。やりながらですかね。。
ワーママ、改めて凄いです。。

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ABOUT US
菅野朋子
福岡育ち横浜在住、4歳2歳の姉弟の母です。 人生楽しんだもん勝ち!お母さんを楽しみたい!子どもたちには愛されていることを感じて育ってほしい。子どもたちの今を少しずつ記録していきたいと思っています。