お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

【笑母わはは通信】2018年3月

2018年4月の笑母通信は、笑母メンバー水城祐子さんに書いてもらっています。今回は、私も知らなかった水城さんの最初の最初の赤ちゃんのお話です。

まずは【季節のご挨拶】

こんにちは。暦の上ではもう春。わが家も立春の2月4日にお雛様を出しました。今年は1歳5ヶ月の三女が、自分のおにぎりを食べさせようとしたり、御所車を床で走らせたり、お気に入りの人形を一緒に雛壇に飾っていたりと、目を話すと大変なことになっています。

さて、今月は『出会いと別れ』というテーマを頂きましたので、私の『母』になっての出会いと別れを書きたいと思います。

【初めまして赤ちゃん】※アイキヤッチ画像になります。

【次女かんちゃん】

トイレトレーニング中の次女かんちゃん

母『かんちゃん!大変!オムツもうこれだけよ!パンツにならなきゃ!』

かんちゃん『モリ薬局に買いに行かないけん!!』

私 (笑)(-∀-`; )うける。かんちゃん!

 

2件のコメント

今回はお友達の記事ではなかったんだと途中で気がつきました。
3姉妹のために最初の赤ちゃんはお母さんを鍛えるための使命があったのかもね・・・
そしてふうちゃんが生まれ悪戦苦闘の日々があってね。
三姉妹は今ではそれぞれの関係性の中でいい味を出していて楽しいんだもの。

分かりにくくてすみません(*T^T)
笑母通信は、水城祐子さんという、笑母メンバーに書いてもらっています。
なので、これは、水城祐子さんの体験記です。
名前が見えづらかったです

少し校正しました。

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ABOUT US
中村泰子
三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 したいことは、母娘旅行をすること。