お母さん大学生ミーツin久留米

お母さん業界新聞ちっご版も、3月で3周年!
いつも活動に協力してくれているお母さん大学生みんなで、お母さん大学について語り合おうと「お母さん大学ミーツ」を企画しました。

参加者9人。
それぞれ、お母さん大学に入ったときのこと、入ってどうなったのかを考えてみて、発表しました。

私は、夫の実家に同居して実家も近くて、子育てに困らなかったからこそ友だちが出来なかったことがなんだか寂しくて、何かがしたくて、そこで出会ったお母さん業界新聞、お母さん大学に惹かれて入ったのでした。

そんな話を、みんなが語ります。
聞いたことある話から、初めて聞いた話まで。
聞きながら、涙が溢れそうになったりして。
みんな、色んな想いを経験してきたんだなと胸が熱くなりました。

乾杯イベントがきっかけだった人、藤本さんの講演会で衝撃を受けた人、新聞を読んで気になって実際にお母さん大学生に出会って入ることを決めた人。

子育てに独りで悩んでいたこと、お母さんの在り方に悩んでいたこと、ママ友の関係に悩んでいたこと、子育て4人目だからこその悩みが生まれたこと。

色んな想い、これを話せるのもお母さん大学の仲間だからこそじゃないかなーと思ったりして。

みんなが経験したことを、次の悩めるお母さんたちへ活かしていきたい。そう思った機会でした。

ABOUTこの記事をかいた人

安達真依

お母さん大学久留米の事務局長☆あだっちゃんです。 旦那さんの実家に完全同居。 嫁姑問題に立ち向かいながら、同居のいいとこ探します。 元気もりもりな5歳7歳9歳の息子3人と体力勝負の毎日です。 #同居嫁、#年の差婚、#男児3人、#不登校、#PTA役員、#保育園、