あしや灯花版2021年5月号

いつも投稿してるのに、遅いかなと思いつつ、やっぱり投稿します。

兵庫県は、3回目の緊急事態宣言発令中。
折々の会は、今回は行くことは控える連絡をすると、そもそも中止にしたとか。
そうなるかとも思ってましたが、そりゃそうですよね。

いつも印刷に行ってる公共施設でも、イベントの中止とか総会のお知らせとか緊急性のある物しか印刷受け付けてないんですよとのことで。5/7に緊急事態宣言が5/末まで延長となり、5/12からは印刷室も元々の予約制で再開されました。
緊急事態宣言が解除された5/12から配れるようにと用意するつもりが、ペースを崩しちゃうと遅くなってしまいました。

書こうとしても、ネタに困るー。
最近はめっきりお出かけもしなくなったし、大きく心が動いたという事はなく。
それでも、子育てしてたら、何やかんやはありました。最近面白かったことを書いています。

印刷が終わって、いつもの公共施設に配りに行ったものの、そこに来てる人の少ないこと。図書館も、滞在時間を短くするため、席は使えないようになってたりするし。

今回初めて、手配りをすることにしました!
お母さん大学生でわたし版を書かれてる皆さんに相談したところ、手配りもされてる、もしくは手伝ってもらってるというのを聞きました。また、私も知人で配ると言ってくれた方がいて、反応を聞いてみたら、結構受け取ってくれたと聞いて。

でも、いざ配ろうかと思った矢先、思ったより早くに梅雨入り。
どんだけツイてないんだ。

5月のイラストをとダウンロードしてたのも、時期が遅れちゃったし、新緑のイメージが吹っ飛んだ2021年の5月。気候変動の影響か、今年だけなんでしょうか。

公共施設に行く前に、通りかかった公園を見て親子がいるのを発見。
でも、「これを置いてからにしよ」と思わず、後回し。
置いて来てからも、配るって決めたから配る、と思い心の準備。(←大げさ?)

こんな時期なので、4月号の余ったのを5月号に挟んで配りました。
と言っても3組ですが。
サッと行くくらいがいいですよと聞いていたので、サッとしようとしたら、意外と好反応。
「こんな新聞あるんですね~」とかちょっと話ができて、思ったよりもらってくれるし、興味持ってくれるもんなんだなと思いました。

緊張した私、配った人にもう一度「配らせてもらいましたよね?」と確認する始末。緊張して、お顔を覚えていなかった~。申し訳ないし、恥ずかしい。

この前から置いてもらえるようになった図書館では、次の新聞を届けに行くと、前の新聞がドッサリ残ってたりして。せっかく始めたのに、コロナだしなー。と落ち込んでました。
そんな時は、減ってるという事はもらってくれた人もいる、とかけてもらった言葉を励みに。
今回、その図書館に行くと、5月号の発行が遅いのもあって、置いてた時期が長かったのもあってか、20部置いて残数が4部。それもあって、またちょっと気持ちが浮上して来ました。

4 件のコメント

  • はじめまして、戸﨑さん。
    手配りって、どきどきしますね。わたしは自分の働いているお店にも置いてもらってるんですが、レジのついでに渡すのにも緊張しています。

    お子さんのお洋服作れるって素敵ですね!
    ステイホームの過ごし方も親近感が湧きます♪
    頑張れわたし板編集長も読みました。お姉ちゃんが新聞のお手伝いしてくれるって素敵で、羨ましいです。うちの小6のお姉ちゃんはせいぜい読んでくれるくらいです(笑)

    • 原さん、初めまして!
      配るの、緊張しますよね。慣れですかね。
      せっかく印刷したのに破棄になったらもったいないと思って、勇気を出します。
      服作りは、家庭科の知識しかないとこからのスタートです。楽しいですよ~。
      兵庫県は、またまた緊急事態宣言が延びそうです。わたし版のネタも尽きるー(笑)
      子どもの小さい頃のことを思い出して書くとか、何かあるかな。
      わたし版編集長の記事も読んでくださり、ありがとうございます!何でも真似したがるの、いつまでかな~(笑)

    • 子どもが手が離れて来ると、勝手に遊んでる時間も長いですけどね。
      英語とヨガは子どもとの時間作ろうって一貫もあります。(ヨガはどっちかっていうと付き合ってもらってる感じだけど)
      もらった人はラッキーと言ってもらえてうれしい!

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    ABOUTこの記事をかいた人

    戸﨑朋子

    MJプロ。 11歳(小5)と7歳(小2)の女の子がいます。 子どもが生まれて、今までに感じた事のない気持ちやを感じて幸せだったり、ダメな自分を突き付けられる思いがしたり。 何があろうと思うのは、子どもが生まれて良かった。 色んな思いを綴れたらと思っています。