お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

はじめての

お母さん大学のホームページに
初めて投稿した記事

今日の日の六輝と同じタイトル
【大安吉日】

今日は大安です。

どうしても気にしてしまうんですよ。
新しい服、靴、食器、その他なんでも大安に下ろしたい。

靴の場合は、さらに午前中という条件も付く。

お見舞いに行く予定を立てるにも「仏滅」は避ける。
自分の入院中も
「今日は仏滅だから誰も来ないだろう。」
と・・・。

もともとどこから来たならわしなんだか、暦の中に書いてあるのか・・・?
そんなに詳しく読まないからな~。

きっと、お天道さまが決めたこと。
そういうことにしておこう。

私が、人生どう選択しても、やっぱり

お天道様のたなごころ・・・。

2008年9月
ドキドキのMJデビューの記事です。


6件のコメント

私は全く知らない世界に生きてきたな…と読みながら思いました。
親族を見回すと、はっきりと分かれていることに昔から不思議に思ってはきました。

夫も私も気にしないタイプで、夫のほうがさらにひどい(笑)
ですが自分があの世に近づく意識が出てくると無視はできないような気になっているのも夫。
ご先祖様の修正させようという計らいでもあるのでしょうか(笑)

高度成長時代の核家族で、さらに、幼稚園から大学まで同じキャンパスに通ったので
近所に友だちがいるわけでもなく、祖父母も埼玉の東京近くと東京の台東区。
でも母は、六輝をとても気にしましたし、勤めた幼稚園の園長や同僚たちは、さらに気にしました。

そういった点では、嫁ぎ先での苦労は少なく済みました。
何事も、メリット、デメリットがあるのでしょう。

自分のブログの名前の意味を書いたデビューでした。

ホームページが新しくなって、当時を思い出したりしています。

手紙…。
お母さん大学への思いは、今も全く変わっていないつもりです。

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ABOUT US
大谷 聡穂
夢は、プロの器用貧乏。 いくつになっても、人生が楽しくてしょうがない! なんでも、始めるなら今でしょう? の~てんきな性格は、しっかり子ども3人に受け継がれています。 どこへ行ってもおふざけ担当な母ちゃんをヨロシクね♪