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松本茉莉さんが余韻に浸りながら寝た日でコメントしました。 7年, 2か月前
池田さん
声をかけたいと思ってくださっていたとのこと、ありがとうございます。
姪御さんが難聴だったのですね。わたしの発音も聞き取れる方とそうでない方といるので、あの場でも伝わってない方もいただろうな…と思っています。藤本さんが「ホワイトボード使ってもいいからね」って言ってくださったのが、選択肢の幅を広げてくださって嬉しかったです。
山崎さんの勇気にも感謝ですよね。お母さん大学には色々な仲間がいるのが素敵です。
来年はお話しできますように♪ -
松本茉莉さんが余韻に浸りながら寝た日でコメントしました。 7年, 2か月前
宇賀さん
話しかけてくださってありがとうございます!
帰りはわたしも早めに抜けたので、失礼しました。
名前と顔が一致すると、記事を読むのが数倍面白くなりますね。
またお話しできるのを楽しみにしています。 -
松本茉莉さんが余韻に浸りながら寝た日でコメントしました。 7年, 2か月前
脇門さん
声をかけてくださってありがとうございました!
余韻に浸った仲間がいて嬉しいです(^^)
横須賀にいつか遊びに行ってみたいです。
今度お会いしたら、たくさんお話しましょう! -
長男を産んだ時。
勇気を出して訪れた子育て支援の場で「きこえない」ことを周囲に伝えたら、戸惑いの顔をされたり、なぜか『ごめんなさい』と謝られてしまった。
あれ、場違いだったのかなと、その場にいるのも辛くなり、逃げるように帰った。その日から、約半年ほど家に引きこもった。
わたしには行く場所がないんだ…と思ったから。今思えば、はじめての子育てで、わたしもいっぱいいっぱいだったんだろうなぁ。
あれから12[…]
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この前は楽しかったですね。誰でも最初は緊張しますよね。
でも家族も成長、私ダチも母親になっての成長してますよ。
私の手話通じました?-
山崎さん
手話は十分わかりました!!
お陰で緊張が少し緩みました。ありがとうございます。みんな成長するんですよね。
そんなことに気が付けるのもお母さん大学の特権でしょうね。
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にこやかな笑顔に 難聴である事をお聞きして とても自然に見え安心していました。
話している方の口の動きでわかると聞いてびっくりしましたが、手話も入り きっと楽しんで参加された事と思います。
交流会でも 色んな方とお話しされていたようなので 私は少し遠慮してしまうほどでしたね。
日々の生活でも ご苦労はおありでしょうが 誰もが必ず持つ苦労と比べられません。
お母さんとして明るい笑顔があれば苦労もやがて楽しい思い出となる事でしょう。
ネットでは ハンデなく交流できますね。 お忙しい時間をやりくりして 楽しい仲間との交流を持ってくださいね。
相談あり、言いぱなしの愚痴も有りの「母の湯」も 参加を待っています。色んな形をフルに利用してたくましくしとやかなお母さんでありたいですね。 ちなみに 私は お節介オババのツミです。よろしくね。-
ツミさん
「母の湯」の場所がわからなくて、探しているんです。(どこですか…´д` ;)
ずっとお休みしていたので、新しいサイトになってからまだ使いこなせずにいます。ありがたいことに当日は話しかけて頂くことも多くて、ホッとしました。ツミさんともいつかゆっくりお話しできますように。
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「母の湯」はこのまま下にスクロールしていくと サイトの名前が並んでいて その中に 「母の湯」があります。
そこをタップすると入れるようです。 分かりにくかったらトランタンの青柳さんか矢吹さんに電話して尋ねてみてください。
きっと教えてくださると思います。 青柳さん、矢吹さん よろしくお願い致します。
では、「母の湯」でお待ちしています。
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こんにちは。乾杯ご一緒しました レンです。
おそるおそる、「夕飯にカレーを用意するからお願いします…」と伝えたら、あっさりとOKが出てしまった。
↑すごーく分かる(笑)(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)! そして、帰宅した時の あったかーい『おかえり』。いつもと変わってなさそうな平和な感じで、ほーんとに、ホッとするし、そっかー、自分を大切にしていいんだー!って嬉しくなりますよね~
素敵な家族に 乾杯!
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RENさん
共感してくださって、ありがとうございます。
あっさりOKが出て拍子抜けしました。
あとはルーを入れるだけ!にして出かけたら、お鍋に半分ずつ中辛と甘口と量産したらしく、翌日のお昼まで持ち越すくらいの量になってました(笑)
「おかえり」の雰囲気で気持ちが変わってくるから、逆に迎え入れる時は心がけたいです!
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岡崎市の天野です。
乾杯の日は直接お話するタイミングがなくて残念でした。
来年はぜひお話しましょう♪うちも、今回の横浜行き、夫に切り出すのはかなり勇気がいりました。
確かに、一番難しいのは夫かも。
一番近い存在が故に、言い出しにくいとか頼りにくいとか、ありますよね。
でも一番理解して欲しい存在でもあり・・・帰ってきた時の「おかえり~」、本当にうれしいですね☆
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天野さん
後ろ姿を追っていて、わたしも話しかけるタイミングを伺っていました。。名刺入れが可愛いなと思っていたんです。
1番近い存在だから言い出しにくい…そうかもしれないです。
ビールをお土産に帰宅したら、「いいねー!」と、上機嫌でした♪-
そうだったんですね!
気づかずごめんなさい・・・
名刺入れ、静岡の田村さんが「横断バッグ」のお店に取材に行った時に買ってきてくれたものなんです♪
来年はぜひ松本さんとお話したいです☆
その時を楽しみにしています。
うちは崎陽軒のしゅうまいをお土産にしたのですが、
「定番すぎるだろ」と言われてしまいました(苦笑)
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私も、話しかけるのに勇気がいりましたー。
お互いに、ちょっとの勇気が必要なのかも。
でも、それはきっと慣れの問題で。あっという間に慣れちゃいますよね(*^^*)家族に言い出すの、ものすごーく勇気がいるのも分かります!
一人で頑張っちゃうのも!
私も初めての乾杯のときがそうでした。でも、話してみると案外大丈夫だったりして。
結局、一歩の勇気が踏み出せるかどうかで、人生案外損してるかもですね!-
安達さん
話しかけてくれてありがとうございます。
男児ばかりという共通点がきっかけになるとは!
一歩の勇気、意外と大事なポイントなんでしょうね。
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まつりさん、その決意と勇気のおかげでお会いできました!
色んな言葉に出会いながらの今までだったのですね。ご主人とお子さんたちもありがとう!おかげでまつりさんに出会えました!
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ムラさん
やらないで後悔するより、勇気を出してみる方が気持ちがいいですね。家族にもしっかり感謝の気持ちを伝えなきゃ!「ありがとう」とは言ったけど、具体的に伝えた方が今後につながるかもですね。
こちらこそ、お会い出来て良かったです♪
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7/31(火)。
ほとんど「初めまして」の方の中に、わたしは入っていけるのかなぁ…とドキドキしながら、お母さん大学へ。
前を歩く数組の親子連れを見て、『仲間だ!』とちょっぴりワクワク。思った以上に参加していたみなさんとお話できて、ホッ!受け入れてくれてありがとうございます。
みんな気さくで、パワフルでスマイル満点だなぁ。
でも、それはペンを持ち始めたからなんだなっていう過去の話も聞けたから余計にまぶしく見え[…]
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乾杯の日はお会いできて嬉しかったです!
横須賀の脇門です。
パーティー終わりがけにちょこっと話しかけさせてもらいました!
もっとたくさんお話しすれば良かったなぁと帰ってきて思いました!
私も余韻で眠れず、サイトの昔の記事とか読み出して、どんどん興奮して眠れませんでした(^ ^)
近いのでまたお会いできると嬉しいです!
サイトでもよろしくお願いします!-
脇門さん
声をかけてくださってありがとうございました!
余韻に浸った仲間がいて嬉しいです(^^)
横須賀にいつか遊びに行ってみたいです。
今度お会いしたら、たくさんお話しましょう!
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大阪の宇賀(うか)です!私は脇門さんと反対で
パーティーの最初に声かけさせてもらったけど
帰りは挨拶もできず失礼しました!
私もみなさんの顔が何度も思い浮かんで
うっとりでした(笑)
また、お会いしましょう♪-
宇賀さん
話しかけてくださってありがとうございます!
帰りはわたしも早めに抜けたので、失礼しました。
名前と顔が一致すると、記事を読むのが数倍面白くなりますね。
またお話しできるのを楽しみにしています。-
ほんとに!会うというのは大事ですね。
私もまたの機会を楽しみにしてます。
手話は、入門編の本を買って持っているのですが
全然進まずで恥ずかしい…
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会議の時に松本さんのことを紹介されたとき、パーティーではお声掛けしようと思ったのに
結局できずじまいになってしまいました。
私の姪が1歳で病気から高度難聴になり、口話訓練を受けたのですが年数が足りなかったのか
私達には聞き取りにくい発語ですが、お互いに会話する意欲があれば理解できます。
はじめて会ったはずの山崎さんが手話をする姿を見て、お母さん大学生には色んなことを学んでいる仲間が
そろっていると嬉しく思いました。
来年お会いできますように。-
池田さん
声をかけたいと思ってくださっていたとのこと、ありがとうございます。
姪御さんが難聴だったのですね。わたしの発音も聞き取れる方とそうでない方といるので、あの場でも伝わってない方もいただろうな…と思っています。藤本さんが「ホワイトボード使ってもいいからね」って言ってくださったのが、選択肢の幅を広げてくださって嬉しかったです。
山崎さんの勇気にも感謝ですよね。お母さん大学には色々な仲間がいるのが素敵です。
来年はお話しできますように♪
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長男が修学旅行から帰ってきた。
3000円のお小遣いの中からよく買えたものだなと思うくらいたくさんのお土産。
3人の弟に1つずつお土産を渡し、父と母にも。
それは色違いの勾玉。
そして、カステラ1本に塩かりんとう。
辛いものが好きな父のために唐辛子パウダー。様々なお土産に感激していたのだけど、弟たちが寝静まった頃に長男はこっそりとやってきた。
「ママにはね、もう一つお土産があるんだよ。抹茶のカス[…]

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初めまして!わぉー良いねー!!と思って思わずコメント。
お母さんが幸せなのが、嬉しいんですね~。-
中村さん、
はじめまして。
「お母さんが幸せ」が嬉しいんですね…そうなのですね!
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ひやぁ〜泣ける…
旅行中に、お母さんのこと想って行動にうつす。
想像するだけで泣けます!-
門脇さん、
なるほど…わたしのことを常に想ってくれていたんですね。
騒がしい我が家に帰宅したら、ずっと修学旅行に行っていたいとぼやいていましたが。。
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はじめまして♪
まるで 自分のことのように
感動しました!!
涙が・・・-
尾形さん。
はじめまして。
一緒に感動してくれてありがとうございます♪
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泣けちゃうね。私も食べたような気になりました。
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青柳さん、
「男の子は優しいんだよ」って言われたことがあるのですが、何となくわかったような気がしました。
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はじめまして!かしら。大阪の宇賀(うか)と申します♪
長男くんがどんな顔して選んでたのかと思うと感激しますね。
長男ゆえ、気をつかってるとこもあるんでしょう。
こちらまでドキドキしました!ごちそうさまでした♪-
見送る時に、「自分のお土産買ってね!!」と念押ししたのですが…いつも私がカリカリしているから、気を使ったのかもしれませんね。
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>「夜中に起きたら食べてね。誰にもあげたらダメだよ!」
泣けます!!!!!
素敵すぎます!!!!!
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あと10年後にそんな素敵なプレゼントをもらえるような父ちゃんになりたいです!!!!!-
弟たちが「食べたい」といえば、あげてしまうのをいつも見ているので、「絶対にあげないで!!」っていう気持ちが強かったのでしょうね。
プレゼント、きっともらえますよ♪
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松本茉莉さんが宿題MJ30◆夏休み!超簡単「いいね!メニュー」でコメントしました。 7年, 3か月前
宿題のテーマからは外れていていますが…
提出してもいいでしょうか?===
夏休みは学童に行く子どもたち。学童を卒業して家にいる長男も含め、3人分のお弁当を毎日作ります。
これといったメニューはないのですが、お弁当のリクエストがあります。夕飯に出てきたおひたし、きんぴら、お豆…と、こんなものでいいの⁈というおかず。
ご飯には梅干し!おかか!のり!昆布!と「明日は何にしようかな⁈」とリクエストを考える子どもたちも楽しそうです。たまにグラタン、肉団子などのご希望もあるのですが、お昼にお弁当箱を開けた瞬間はワクワクするみたいで、楽しみのようです。
昔、わたしもお弁当箱を開けるのが楽しみだったことを思い出すのです。 - さらに読み込む






















松本さん
わたし版は、地域の人たちとつながる大事なツールですが
それ以上に、わが子へのレポートになります。
1年後、5年後、10年後に、輝いて蘇る日が。
子どもにとって心地いい場所・・・
それは、三男が笑顔でいること。
三男が見つめる先に、大切なものがあります。
聞こえなくても、見ることができます。
わが子の夢中を探してみよう!
と、同時に、お母さんの夢中も忘れないでね!
親子で夢中になったら、悩んでいる暇もなくなります。
遅くなりました。
お母さん大学に久々に戻ってきたのも、なるべく子どもたちのいいところに目を向けられるようにしたいと思ったのが理由です。そして、それを書き留めておこうと。意識しないとどうしても欠けているところばかり見てしまいますもんね。
まだまだだなぁと思いますが、三男が見つめる先をわたしも追い続けたいと思います。
松本さん
前回のコメントで、「母の湯」の場所がどうしてもわからない時には、青柳さんか矢吹さんに電話をしてね。と綴ってしまいました。
ごめんなさい。 電話では聞けなかったのに。 私の浅はかさをお許しください。
この画面の隅に有るのですが、私はパソコンでは無いため 誘導が間違っているのかもしれません。
お母さん大学の仲間から教えてもらうのが確実ですね。失礼致しました。
「母の湯」の場所はわかりました!お返事が遅くなり申し訳ありません。
電話してね!はメールしてね!に置き換えているので、大丈夫です♪♪
とても共感しました!
うちの長男もグレーゾーンで、なかなか一般的な育児論では対応できない子です。
彼に合う場所を、と考えたりもするけど、
地方ゆえなかなかそういう場も少なく・・・
でも、まつりさんの記事見て、
場所を探すだけでなく、「知ってもらう」のも大切だなと思いました。
うちの長男は2年生、この7年間、彼を通していろんな世界を見させてもらってます。
定型発達だったら知らなかった世界がたくさんありました。
いろいろ大変なこともありますが、お互い、彼の中の光る何かを見つけて一緒に成長して楽しんでいきましょう!
「定型発達だったら知らなかった世界がたくさんある。」
わたしも本当にそう思います!
彼にしかない視点に目からウロコが落ちることもあるはずなんですが、見落としているような気がします。。一緒に成長していこうという気持ちでいられたらいいですね。
地域に我が子を知ってもらう
先日の乾杯の日に、そんな話を私もさせていただいた気がします。
娘を生んだのは私ですが、
育っていくのは私の腕の中に留まらないから。
そんな思いで新聞に書いています。
これでどれだけ私の娘のことが伝わるのかは正直分からないけど、
自身の子育てを、新聞という形で世の中に見てもらうことで
世の中に我が子を送り出している気持ちです。
お母さんの思いが、地域を、居場所を変えると思います!
そう視点を変えられたことが、素晴らしいと思います。
まつりさんの願いが、たくさんの心に届きますように。
今月号を書きながら、まつりさんを思っています(^-^)
そう、お話を伺って「なるほど!」と、乾杯の日に思ったんです。それがずっと頭にあって、今回の文を書きました。そんな風に自分に言い聞かせていたことも後々になって振り返ることができるかなと思って。
わたしは隣の区では居場所づくりをしている側なのですが、自分の地域ではやれていなくて、これでいいのかなと思ってきたんです。それをお母さん大学という形でできたらと思っています。
みなさんね記事全てが参考になり、考え方などを上書きできるのがいいですね。
まつりさんの記事、とっても好きです。
地域の方に知ってもらうことも、1手段ですよね!!
そこで繋がっていくこともあると思う。
子育ての地域は違えど、ここで繋がっているので、応援してます〜!
記事が好きと言ってくださり、ありがとうございます♪
地域の方に知ってもらうことも「1つの手段」という捉え方でいいですよね!
もしかしたら繋がらないかもしれないけど、あちこちで種まきしてもいいのかなぁと思っています。実際に動けるかどうか?が肝心なところですが。。
ご近所さんとのつながりがないところに不安があるのは事実です。最近、6年生の長男が学校の友達つながりで地域のイベントに参加するようになり、わたしも便乗しています。きっかけがないと飛び込めないのがわたしの癖ですが、子どもたちがパイプ役になってくれることもあるんだなと思いました。
そんな地域での関わりを経て子どもたちも育ち、ゆくゆくは巣立っていくのでしょうね。
わたしは結婚を機に横浜に来たので、育った地元での環境をついここでも求めてしまいがちですが、小学生の頃からずっと寮暮らしだった夫はご近所さん付き合いのメリットを感じていないようです。そこの温度差もあり、なかなか飛び込めなかった部分もあるかもしれないと思いました。