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7月宿題「2026年私の夢とは?」
締め切り日が迫り、現在、日付が変わる少し前。 「やっぱりなかなか思いつかない、、、。」しばらく考えたけど、「私の夢とな?」。 そう考えると、私にとって、今がすごく充実している。 私の思い描いていた仕事。やりがいも、ライフワークバランスどちらも充実している。 育児も、息子のなぜなぜ期 […] -
一丁前にママ
最近、メルちゃんのママをしている我が娘。 髪を持って悲惨なこともあるし、自分がミルクを飲むことだって、すっぽんぽんで床に転がっていることだってある。 それでも、「ねんね」と言いながら寝かしつけをしたり、ミルクを飲ませたり、洋服を脱がしたりとお世話している。 そんな我が娘。こんな場面も。寝かしつけしてて、自分が寝ることも。 一丁前にママやってます。 -
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一泊おいくら?
朝付きだから、高くていいと思うよ。-
1泊いくらでしょうねー。私としては、毎日無賃でやっているので、2000円くらいでも嬉しいところですね!笑
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美味しそうなモーニング!
えー、むしろエライ!
私だったら顔も見たくなくなるかも。
(今、雲行きが怪しいわが家の夫婦事情)
夫婦って、色々ある。こんな日があっても全然いい。
でも、諦めないことが大事だと最近思います。-
イライラするのが嫌だったので、お客様にしてやりました。これが意外にも私のなかではイライラしない方法となりそうです!
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オモシロイ!!!
こんなふうに気持ち切り替えて子供達と楽しく過ごせるなんて尊敬します!朝食付き、朝起こしに来てくれるサービス付きなんて最高です♪
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本当にたまたまですよ!いつもはイライラするのですが、「やっぱり子どもたちにイライラをぶつけたくない!」って言うのと、発想の転換ですね!笑
私にはいい方法となりました!
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「なんとなく」ってなぁーに?
先日、私と子ども2人で出先から帰っている時。 いつも通る道と違う道を通って帰っていた。 すると、息子が突然、「ママー、ここいつもの道とちがうよー」と言い出す。 「そうそう、なんとなくね、こっちの道にしてみたー」と母が話すと、「ねー、なんとなくってなぁーに?」と息子から返ってきた。 […] -
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子鉄が増えた我が家
さて、子鉄(鉄道好きの子ども)がいる我が家。 図書館からの帰り、子鉄のために電車を見て帰る。 そんな我が家にもう1人子鉄が増えた。娘だ。 暑い中、麦わら帽子を被り、電車がくるのを待つ2人。 早く帰りたいので「2本だけね!」と母。 そんな母も、電車を待つ2人の背中を写真を撮りながら「去年はまだこの背中も1人だったのなー」と物思いにふける。 大好きな電車のためなら暑い中でも待てるのに尊敬です。 -
息子の危機回避
最近、気づいた、息子の動画の見方。 動画をみていると、突然、写真のようにソファの後ろに隠れてみる時がある。 母は気づいた。この光景、怖いシーン、音楽やびっくりさせられるシーンが訪れる前にみられるのだと。 息子の危機回避は、ソファの裏側に隠れること。ちゃんと身についているようです。 -
中平 遼さんが6月号宿題その1特集「育業という価値」―私の育業ストーリー募集でコメントしました。 5か月, 2週間前
思いの丈があり過ぎて、とても長くなってしまいました。
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私のタフな育児の土台/6月号宿題その1特集
私の育業期間は、3年。 詳しくいうと、息子3年、そのうち娘1年。息子が幼稚園に入れるタイミングまでの期間。 実をいうと、すすんで育業を選択したわけではない。単純に「保育料って意外と高い」と「仕事をしながら心穏やかに育児できる自信がない」というもの。 実際、今思うと、この選択が正しかった。 […] -
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中平 遼さんが6月号宿題その2 母色30「お父さんの役割ーわが家の場合」でコメントしました。 5か月, 2週間前
盛り上げ隊長/楽しいこと大好きなパパ。仕事で疲れていても、子どもたちを楽しませるためなら頑張ってくれます。子どもたちの大きい笑い声は私よりもパパの方が引き出してくれます。
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中平 遼さんが母の泣き顔に、息子の宥めでコメントしました。 6か月前
話し合いながら、すり合わせながら、過ごしていきたいと思います。
息子も「こんなに優しい子に育ってー」と涙涙でした。
安達さんに記事を読んでいただき、救われた気持ちになりました。ありがとうございます。 -
中平 遼さんが母と息子の30分の協力戦でコメントしました。 6か月前
実はこれ、セリアで買ったんです笑
本格的なのは「知能パズル」かなんかで、1000円くらいであったかと思います!
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母と息子の30分の協力戦
息子が買ってきたパズル。 これが大人でも難しいパズル。 黙々と答えがいっぱいあるパズルに挑戦する息子。 『難しいから、早々とイヤーってなるかな』と思っていた、母。 その間、母は娘の寝かしつけ。 10分後、母、寝室から戻ると、まだ熱心にパズルをやっていた、息子。 […] -
母の泣き顔に、息子の宥め
主人と、電話越しにいざこざしたある日。 私は思いっきり泣きながら『「頑張っているね」「ありがとう」とLINEの文字じゃなくて、直接言葉で欲しいんだ』と主人に訴えた。 頑張っているね、と認めて欲しいだけ。 いつの日か、SNSで目にした。 母の心をコップに例えて、母のコップから子どもた […] - さらに読み込む

























