お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

曽我幸恵

  • 曽我幸恵さんが何にでも話しかける娘でコメントしました。 8年, 2か月前

    私側はあまり変化なく、バリエーションが少ないです(笑)
    ひたすらタイミングよく返事するようにしています♪

  • 曽我幸恵さんが何にでも話しかける娘でコメントしました。 8年, 2か月前

    ありがとうございます!
    ほんとによく1人でお話しています。
    もうほんとあらゆるものに話しかけててます。
    彼女にまわりがどう見えてるのか、脳をのぞいてみたいなと思います。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 2か月前

    「こんにちは、四角さん、これどう?かわいいでしょ?」
    四角さんとは、家の中の床材・外や道の壁のタイル。
    先週から使い始めたリュックをあらゆるものに見せてまわって、これどう?と聞いています。

    「トイレさん、わたし〇〇です。わたしもじもじして元気がでないの。いまからおしっこしてもいいですか?」
    トイレタイムが終わると、
    「おしっこさん、ばいばーい、またね。トイレさん、ありがとう、元気になったわ、また来るね。」[…]

    • ああ、こんなユニークさは本当に楽しい限りです。
      独語の世界を楽しんでいる時期だと思いますが、アニミズムがあるからこそ想像を膨らませていく絶好の時期ですね。
      まさに絵本の世界を自分で作っている世界だな~

      • ありがとうございます!
        ほんとによく1人でお話しています。
        もうほんとあらゆるものに話しかけててます。
        彼女にまわりがどう見えてるのか、脳をのぞいてみたいなと思います。

    • 幸恵さんも女優?声優?としてがんばりましょ(^w^)

      今度名演技見たいな~★

      • 私側はあまり変化なく、バリエーションが少ないです(笑)
        ひたすらタイミングよく返事するようにしています♪

    • 娘さんの見ている世界が、どれだけ豊かか、感じさせられます(*^^*)
      子どもは自分を楽しくする方法を、教えなくてもたくさん知っていて、
      驚かされるばかりです。

      • どのように見えているのか、のぞいてみたいなとほんとに思っています。
        吉村さんの書かれた通り、教えることはなくて、子どもの中に備わっている何かがあるのだなと思います。

  • 曽我幸恵さんがおにぎり付コンサートでコメントしました。 8年, 2か月前

    ありがとうございます!
    歌のおねえさんになりきっています。
    コンサート前におにぎり配ってくれました(笑)

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 2か月前

    昨日、お父さんに2代目のマイク(中にお菓子が入っているおもちゃ)を買ってもらった娘。
    初代は汚れてしまって少し前に処分。

    待望のマイク。

    今日の午後はコンサートが開かれました。

    ♪にじのむこうに と ♪ぼよよん行進曲を5、6回リピート。
    どちらも「おかあさんといっしょ」のお気に入りの歌。

    観客には、歌手お手製の特大画用紙おにぎりが振る舞われました。

    途中からは観客がメインボーカル、
    歌手はほ[…]

    • ありがとうございます!
      歌のおねえさんになりきっています。
      コンサート前におにぎり配ってくれました(笑)

  • 曽我幸恵さんが入園式と初登園でコメントしました。 8年, 2か月前

    ありがとうございます。
    動物性的緊張感!そうかもしれません。
    たくさんの人と関わって世界が広がってほしいなと思っています。

  • 本当に書かれた通りです!
    命に関わることじゃなければ、
    ものすごく迷惑じゃなければ、
    許容できる、カバーできる社会にしたいですね。

  • 私も時々顔を出します!認めてくれーと。
    やはりいったんその意識から離れるというか、体を動かしたり呼吸整えたりで視点が変わりますよね。
    おじさんたちにもヨガが必要かもしれません。

  • みっこさん、やはり男性でいら立っている人が多いですよね。
    そして若干自分より弱そうな相手にぶつけているのも、納得です。
    ここに書いた人も自分よりひょろっとした人へ強気に出ていました。
    時代背景は大きいですね。
    自分で自分に価値を見いだせていたら、寛容になれるのではと思います。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 2か月前

    あつぎ版4月号の記事をご紹介します。
    厚木周辺の方も、遠くの方もよかったらご一読ください。

    2月頃、大好きな書店さんが4月で閉店と聞き、この記事を書こうと思いました。
    やっぱりすごいよ○○○さん(2017.11.30)にも書いていますが、娘とかなりお世話になりました。

    お話を聞いてみて初めて知ることもたくさんあり、改めて素敵なお店だなと思っています。
    渡辺書店さんをはじめ、ご協力いただいた皆さんに感謝していま[…]

  • 曽我幸恵さんが早すぎやしませんか?でコメントしました。 8年, 2か月前

    かわいいですね♪
    私もまだ歩かないうちにお母さん大学を知りたかった!と、杉本さんの記事を読んで思います。
    子どもが産まれてから月日が流れるのが速くなったと感じています。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 2か月前

    1年ほど前のNHKの番組で知った「不寛容社会」という言葉。

    ちょっとしたことに過剰に反応し、その場で文句を言う、クレームを入れる、ネットで叩く、などがその例。

    今日もスーパーのセルフレジで、おじさんが別のおじさんに「かごを片づけなさいよ、片づけは当たり前でしょ」と注意していた。

    正しいとは思う。

    けれども正しさがすべていいことではないなと思う。

    ちょっとしたことで注意されたおじさんにはモヤモヤが残[…]

    • 私もおじさん、おじいさん達のいら立ちに出くわすことがありました。
      自分のいら立ちを他人に当たることでしか解消できない男社会だった名残を感じるのです。
      縦社会で強いものが弱いものへ命じて成り立っていた社会が長かったところへ多様化の到来なんですから。
      それに慣れきっていた男たちは現代社会では崩れ行く一方なのを怒っているんです。
      女たちの反乱との闘いが男たちの側にもあるはずです。
      まさに男と女の折り合いのつけ方の試行錯誤時代からだと私はとらえています。

      • みっこさん、やはり男性でいら立っている人が多いですよね。
        そして若干自分より弱そうな相手にぶつけているのも、納得です。
        ここに書いた人も自分よりひょろっとした人へ強気に出ていました。
        時代背景は大きいですね。
        自分で自分に価値を見いだせていたら、寛容になれるのではと思います。

    • 正しい事は正しいのは解っているけど・・・
      正しくやらなきゃいけないこともあるかもしれないけど・・・

      できることをできる人が、
      余裕のある人が余裕がない人に、
      手を貸してあげられる世の中だったら
      どんなに生きやすいだろう~
      そう思います。

      • 本当に書かれた通りです!
        命に関わることじゃなければ、
        ものすごく迷惑じゃなければ、
        許容できる、カバーできる社会にしたいですね。

    • 私も時々顔を出します!認めてくれーと。
      やはりいったんその意識から離れるというか、体を動かしたり呼吸整えたりで視点が変わりますよね。
      おじさんたちにもヨガが必要かもしれません。

  • 曽我幸恵さんがわたしが!え、なんで?でコメントしました。 8年, 2か月前

    萩尾さん、コメントありがとうございます!
    萩尾さんも同じなんだと私もほっとしています。
    かわいいだけじゃない、でもかわいい、そういう時期なのかなと思っています。
    私も、3月はバタバタしてしまいお母さんとして娘を感じるのが鈍ってました。これも同じですね♪
    また少しずつ書いてみようと思っています。

  • 面白い!!

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 2か月前

    昨日は3歳の娘の入園式。

    よそいきの洋服を着るまでは良かったものの、
    その後は終始テンション低め。
    幼稚園の「入園式」と書かれた看板の前で記念撮影しようにも、仏頂面か下を向く(そのまま撮りましたが)。

    「お昼食べに行こう!」の一言で一気に元気になる、はなよりだんごな子。

    お店ではサービスで入園おめでとうのデザートを出してもらい、大満足。

    そして今日初登園。

    家を出るまでは意気揚々、外を歩き出し[…]

    • 入園おめでとうございます。
      それにしても3歳で新環境へ旅立つことを察知する動物的緊張感を感じました。
      のんびりと親にだけ守られるのではないということを感じ取るのですから、今の時代の厳しさを感じながら
      その時代の生き方を身に着けていく子どもたちだなと思います。

      • ありがとうございます。
        動物性的緊張感!そうかもしれません。
        たくさんの人と関わって世界が広がってほしいなと思っています。

  • 曽我幸恵さんがわたしが!え、なんで?でコメントしました。 8年, 2か月前

    藤本さん、ありがとうございます。
    え、なんで?の言い方がきつくて(私とそっくり)、カチンときてしまってこの記事書くまでに数日かかってます(笑)
    今だけなんですよね。長い目で見られるよう努力します。

  • 曽我幸恵さんがわたしが!え、なんで?でコメントしました。 8年, 2か月前

    みっこさん、ありがとうございます。
    ついつい面倒と思ってしまうけど、疑問を持てるのはやはり大切なことなんですね。
    〉なんでも答えがあると思わせない
    雑誌でこのことを読んだことがあって、実際聞かれるようになるとつい全部答えちゃうなと思っていました。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 2か月前

    娘の最近の口癖。

    「わたしが(やる)!」
    なんでもやりたい。
    ドアを開けるのすら、自分がやりたいので先に開けると怒る。

    「え、なんで?」
    お茶飲んで、手洗って、に。
    理由を説明すればやってくれるけど。

    成長を感じつつ、ちょっと面倒だなと思ってしまう今日この頃。

    • 疑問を持つ子どもは素晴らしい子ということを知りましょう。(笑)
      脳がいろんな体験を通して考え始めた証拠だから。
      何も考えず言われた通りにする子なら親は楽かもしれないけれど、子どもは反対に学び方が悪いということだから。
      親子関係は常にそのバランスをお互いにとりあう関係を作っていくことだと思います。
      例えば子どもとやり取りする時「体が喜ぶから」とでもいえば「なんで?」となるでしょ。
      そしたら「それはすぐにはわからないから続けていくとわかるようになるよ」と言っておくんです。
      そこから子どもはずっとなんで?を頭に飼いだして自分で自問自答の世界も作ることが必要なんですよ。
      なんでも答えがあると思わせないことも大事だから。

      • みっこさん、ありがとうございます。
        ついつい面倒と思ってしまうけど、疑問を持てるのはやはり大切なことなんですね。
        〉なんでも答えがあると思わせない
        雑誌でこのことを読んだことがあって、実際聞かれるようになるとつい全部答えちゃうなと思っていました。

    • わかるなぁ。

      特に、女の子は、口が達者だしね。

      そんなときは、マザージャーナリストの曽我さんで、

      わが子の成長を見てみて。

      みっこさんが言っていたけど、今は、堪忍のとき。

      そのうち、やってといっても、やらない日が来るよ。

      • 藤本さん、ありがとうございます。
        え、なんで?の言い方がきつくて(私とそっくり)、カチンときてしまってこの記事書くまでに数日かかってます(笑)
        今だけなんですよね。長い目で見られるよう努力します。

    • コメントせずにはいられません!!笑

      私の息子の最近の口癖は、「あと何分?」。
      車に乗ると、目的地に着くまで「あと何分?」攻撃。
      いろいろやりとりしたり、かわしながら、、、なんだか疲れてしまう。
      成長を感じつつ、面倒だなって思ってしまう、、本当に同じです。笑
      私、最近少しお母さんの心忘れかけていたのですが、このことで疲れていたのかなって、曽我さんの記事をみて自分のことがスッキリしました。

      • 萩尾さん、コメントありがとうございます!
        萩尾さんも同じなんだと私もほっとしています。
        かわいいだけじゃない、でもかわいい、そういう時期なのかなと思っています。
        私も、3月はバタバタしてしまいお母さんとして娘を感じるのが鈍ってました。これも同じですね♪
        また少しずつ書いてみようと思っています。

  • 私も実は撮られるのがずっと苦手です。デジカメになって少しましになってきました。
    おおばのりこさんのインタビューや講座を通して、切り取るのが写真なのかなと思っています。
    その場全体ではないし、その人全部ではもちろんないけれど、確かにその瞬間が切り取られているなと感じました。
    写真は奥が深いなぁとも感じています。

  • 曽我幸恵さんがヒヤリとしたことでコメントしました。 8年, 2か月前

    みっこさん、ありがとうございます。
    パニック状態後大ごとじゃなくよかった、気をつけようとなって学習していくんですね。
    心臓がたくさんほしいですが…(笑)

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