お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

宇賀佐智子

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 6か月前

    私のことを「さっちゃん」と呼んでくれるのは小学生までの私を知ってる人、
    親戚や地域の人たち。

    昨日、いつも「さっちゃん元気か?子ども大きなったか?」と
    聞いてくれてた実家の隣のおっちゃんが亡くなった。
    最近はちょっとボケてしまって、前みたいにしゃべれなくなっていたけど。

    70代、80代の方が次々と亡くなっていく。
    いずれ「さっちゃん」と呼んでくれる人もいなくなるってことだ。
    寂しいな。

    人っ[…]

    • 同じくさっちゃんです!
      (歌と違うさちえですっていつも説明してた気がします(笑))
      実家の母、おば、いとこ、一部の友人に加え、結婚してからは夫の両親と姉が呼んでくれます♪
      子どもの時の顔も知ってる方が減っていくのはさみしいですね。

      • さっちゃん仲間!ありがとうございます。
        私は「佐智子」なので、幸せじゃないさちこ、なんて言われてました(笑)

    • 曽我さんかなぁと思ったら宇賀さんもさちこさんでした!
      横須賀メンバーでも、お嫁に来る前、お母さんになる前からその人が持っていた、名前で
      呼び合っています(^-^)
      お名前で呼ぶと、グッと距離が近づく気がして不思議です。
      私も、祖母や母に「うーたん」と呼ばれるのが好きでした(*^^*)

      • こんにちは!名前で呼ばれるとちょっと照れます
        「さっちゃん」の歌のせいなのか
        「さっちゃんはね 自分のことさっちゃんってよぶんだよ」を忠実に守ってました(笑)

  • じわじわ、ありがとうございます!
    また食べたくなった頃、いえ、そろそろ明石訪問の時期が迫ってきました。

  • 高知ではどんなたこ焼きが食べれるのかしら。

  • 絵本は子どもだけのもの、ではないって伝えることも思いの一つです。もっと気軽に手に取って欲しいですね。私もジャケ買いするタイプ(笑)

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 6か月前

    「お母さん大学こどもぼん関西絵本大賞」

    この夏、バタバタとスタートしましたが、おかげさまで秋も続けて楽しく活動しています。

    「30選が全部見れるのはどこ?」とお問合せもいただいてますのでお知らせ。

    現在、大阪府堺市・堺市役所地下の「森のキッチン」で、展示・投票受付中♪(9月末まで予定)

    大阪府枚方市・枚方T-SITE5階・蔦屋書店(児童書)絵本とこどもで、フェア展開中♪(10月1[…]

    • 今、絵本が注目され出したようですね。
      芸術的にとらえて家の中に絵画のように飾る人もいるんだとか。
      結婚する人へプレゼントしたりと色んな思いを絵本に見つけ出す時代のようです。

      • 絵本は子どもだけのもの、ではないって伝えることも思いの一つです。もっと気軽に手に取って欲しいですね。私もジャケ買いするタイプ(笑)

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 6か月前

    明石の仕事のときは、玉子焼のお店に入る、ようにしている。

    「今日、明石行ってきてん」と家族に言うと

    「あ・・・お母さん、また玉子焼食べてきたやろ」と

    冷たい視線攻撃を浴びる。

    ちゃうちゃう。

    玉子焼のために行ってるんちゃう。

    その土地にお金を落とさな、と思って食べてるだけや。

    ・・・とお母さんは胸を張って言い返すことにしている。だってほんまやもん。

    そろそろ玉子焼食べたい[…]

    • 明石焼き美味しいですよねー。
      私も大好きでーす。

    • 正当な理由です!
      明石にきた証。クックックッ!ジワジワ来ました(。-∀-)♪

      • じわじわ、ありがとうございます!
        また食べたくなった頃、いえ、そろそろ明石訪問の時期が迫ってきました。

        • お!良いですねそろそろ、時期ですか(  ̄▽ ̄)
          私もその時期に合わせて、明石に参ります一緒に食べましょう

          っていう、人生が送りたいなぁ。。。。

          また、美味しそうな食レポお待ちしております

  • ありがたいです。見習います。
    左下は母の写真です(笑)私にしては古すぎです!
    2年前、店を閉めた母の記事を書いてくれた
    藤本さんのおかげで、父と会えました。
    お母さん業界新聞ありがとうございました。

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 7か月前

    27年会ってない父がメールで私に会いにきた。

    ○ーグルさんのサービスだが、2016年8月14日は2年前にお母さん業界新聞全国版の記事に使うため、母から借りた古い写真をスキャンしてパソコンに取り込んだ日のようだ。

    メールを開けてびっくり、というか、笑ってしまった。お盆でお寺さんが参ってくださる日は仕事で時間が合わず。お盆の始まりには「お迎え団子」を用意し、家の前でりんを鳴らして「おかえり~」とお迎えするのにも[…]

    • どんなときも、親は子を思う。
      空の上からも。

      ありがたい存在です。

      宇賀さんの子どもの頃、おもかげがありますね。
      かわいい。

      • ありがたいです。見習います。
        左下は母の写真です(笑)私にしては古すぎです!
        2年前、店を閉めた母の記事を書いてくれた
        藤本さんのおかげで、父と会えました。
        お母さん業界新聞ありがとうございました。

    • お母さんか。
      ちょっと古いと思ったけど、そっくりね。
      やっぱり、親子だね。

      あの記事ね。
      お母さんが当時、うれしそうに話す顔を思い出します。
      こちらこそ、いい記事をありがとう。

  • おかげさまで大きくなりました。ガリガリだけど力はあるようです(笑)にたにたし過ぎて気持ち悪いと思われないよう気をつけなきゃ!

  • ぜひぜひ、自分の楽しみのために手に取ってくださいね♪投票もよろしくお願いします

  • ありがとうございます!まさに私自身が自分の好きなものと子どもたちの好きなものをわかってなかった一人です。お母さん(大人)も自分のために手に取ってほしい、というのも目的の一つです。

  • みっこさん、大丈夫ですか?プチ乾杯は台風にも阻まれ、中止でした。またのんびりしますので機会があればぜひ。島本・高槻あたりでも折々おしゃべり会開催できるようすすめたいですね。どうぞお大事に!

  • コメントありがとうございます!絵本館さんがfacebookでも投稿されていますが、高畠さんも発信されてたんですね。気づいていただきありがとうございます。ぜひぜひ楽しんでみてください!投票もよろしくお願いします♪

  • コメントありがとうございます!世の中には前年度発刊の中から選ぶ絵本大賞がたくさんあります。メディアに左右されない、純粋に作品として見れるのが3年前発刊のものかなと。よほどのことがない限り、書店でも棚差しになっていて表紙を見れない時期なんですよね。ぜひ楽しんでください♪投票もどうぞよろしくお願いします!

  • ありがとうございます~!初年度、バタバタのスタートで反省ばかりですが、喜んでいただけてうれしいです。

  • ありがとうございます~!

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 7か月前

    息子から電話あり。

    普段はLINEで済ませてるので、急な電話はびっくりする。

    「あ、かあさん?」

    「どうしたん?なんかあったん?」

    「千葉県の養老渓谷に来てるねんけど、小さいとき来たことあった?大きな岩があって滑り落ちたってゆ~てたやんか、なんかそんな場所やねんけど」

    「あれは九州の大分や」

    「あ、ちがうのか」

    そんなたわいもない会話。ふとしたときに電話してくる息子はやさしい。[…]

    • この前、こうへい君が、みそまるづくりを手伝ってくれました。

      重い味噌を、軽々と運んでくれて、心強かった。

      宇賀さんと出会ったころ、まだ小さかったころのこうへい君。

      ほんま、りっぱに育ちましたね。

      宇賀さんのにたにたする顔も、見えました。

      • おかげさまで大きくなりました。ガリガリだけど力はあるようです(笑)にたにたし過ぎて気持ち悪いと思われないよう気をつけなきゃ!

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 8か月前

    ㉖むねがちくちく

    童心社 作:長谷川集平 1400円+税 ISBN 9784494007745
    待ち合わせの場所をかんちがいして、リリちゃんとけんか。「ちゃんと[…]

    • とにかくへ本の世界が楽しいということにお母さんが気づくことが第一ですね。
      お母さんがワクワクしながら絵本を選び、そして子どもに読み聞かせすることでの気づきがあります。
      自分がワクワクして読む絵本にのってこない子どもの姿にぶつかることも・・・
      そこから「なぜ?」の虫が動き出し、子どもが笑顔になる絵本探しも始まりますしね。

      • ありがとうございます!まさに私自身が自分の好きなものと子どもたちの好きなものをわかってなかった一人です。お母さん(大人)も自分のために手に取ってほしい、というのも目的の一つです。

    • うわあ、たくさんの絵本を紹介してもらってうれしいです。
      子どもが育ってしまって、絵本を見る機会もすごく減ってしまっていたので。
      ありがとうございます。

      • ぜひぜひ、自分の楽しみのために手に取ってくださいね♪投票もよろしくお願いします

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 8か月前

    ㉑ぼくのまちをつくろう!

    理論社 作:スギヤマカナヨ 1400円+税 ISBN 9784652200827
    真っ白な紙の上に、ぼくが住みたい町を思い描きます。ぼくの家に、友だちの家。探検できる森。[…]

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