お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

娘10歳との愛おしい時間

友だちとの関係性が、娘のその日の運命を決める。

そんな10歳。思春期の入り口がやってきた。

誰にありがとうを言いたいか?

その問いにも、

「友だち」と答える。

あら?家族じゃないのね(笑)わたしじゃないのね?(笑)

成長が嬉しくも、また寂しくもある最近。

「なぜクラスの代表委員になりたいの?」

その質問には、

「まとめたいから。」

学校で、リーダーを頑張ってる後ろ姿に「がんばれ!がんばれ!」と、頼もしくも思いつつ、、

もう少し甘えてほしいとも感じる。

娘がわたしに話してくれたことを、記者ばりにお母さん業界新聞に書いて、母に伝えたり、友だちに伝えたりしているのを見聞きしている娘…

ついに先日言われたのは…

「ママが絶対合ってない職業はスパイやね!」

…でしょうよ…合わないでしょ…

職業なん?スパイって…

ま、いいけど、

こんな、、赤ちゃんの頃と変わらない姿を見せられると、

母になって本当に良かったな、と思う。

娘の寝顔、寝姿は、やはりこの世で一番尊い。

この子の母になれて良かった。

みゆうちゃん、生まれてきてくれて本当にありがとう。

1件のコメント

代表委員に手をあげることができるみゆうちゃん、頼もしい!
どんどん一人で歩いて行くときが増えて行くんだろうけれど、
こんな時間を忘れないでいたいねーー。

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安藤裕子
直感派で自分に甘い(笑) 甘ちゃん母ちゃん歴は、やっと8歳!仕事と子育ての両立中。 諦めないというのがわたしの生きるテーマでもある。だけど、つまずきながら泥んこになりながら。生き様を娘に見せれるように!(福岡県大牟田市)