お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

2月号宿題「バレンタインの思い出」1/20〆切

お母さん業界新聞2月号の宿題は
ズバリ
「バレンタインの思い出」です。

初めてチョコを渡したドキドキ、手作りチョコで失敗したこと、バレンタインデートの思い出など、具体的なエピソードを書いてください。
笑える話、感動のシーン、切ない思い出、忘れられない一言など、青春の思い出をお待ちしています。

回答例1)
下駄箱の中には/中1のとき意中の彼に贈ろうと、朝早く登校。下駄箱を開けると、すでに先約が!なぜか自信がなくなって、入れるのを諦めた初心な私です。

回答例2)
サプライズな逆告白/高校受験で恋愛どころではなかった私。バレンタインデーに、下校途中に待ち伏せしていた年下の男の子から逆告白を受けました。今のダンナです。

掲載号:お母さん業界新聞2月号 母色30
お題:「バレンタインの思い出」
回答者:お母さん
締 切:2024年1月20日(土)
字 数:80文字程度(シチュエーションなど、具体的にお願いします!)

◆投稿ルール
・本名発信
・文章は長くてもOK!編集して掲載します。
・但し文字数が足りないと掲載できませんので、最低70文字以上でご記入をお願いいたします。
※適宜編集させていただきます

◆投稿方法
いずれかの方法でお願いします。
・この記事のコメント欄に記入。
・直メールで、info@30ans.com へ。
この場合は(1)名前、(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
件名は「バレンタイン/名前」でお願いします。

◆投稿できるのは
・お母さん大学生ほか、それ以外の方も投稿(回答参加)いただけます。
・「お母さん業界新聞2月号」(2/1発行)に掲載させていただくことがあります。
・お母さん大学生以外の方には掲載紙を郵送しますので、
名前、〒住所、ケータイ番号、アドレスを書いて送ってください。

◆締め切り
1月20日(土)

◉「キニナルお母さん業界数字」コーナーでは
お母さん業界「防災グッズの備え」アンケートを実施中。
1分で回答できる簡単な質問です。コチラもご協力いただけるとうれしいです!
https://www.okaasan.net/oshirase/boshu/110823/

31件のコメント

あわや火事/小6の時、男女仲良し6人でパーティー。クッキーを焼いていたらトースターが火を吹いた。皆で庭にトースターを投げた。叱られてバレンタインどころではなかった(植地)

雪の中隣町までサイクリング/チョコレートを買いに行く約束をしていたら、その日は大雪。親の静止を振り切って、友だちと自転車で山を超えた。コンビニもない田舎だったなぁ(植地)

いっぱいあるんですけど、全部失敗談なのはなんでだろう…。
甘い思い出担当の方、よろしくお願いしますね。

ばらまき作戦/バレンタインは堂々とお菓子づくりが出来る日。たくさん作ってクラス全体に「お好きにどうぞ」と渡していました。でも気になる子が食べたかどうかは横目でしっかりチェック!

あれは高校2年生のバレンタインデー前日。当時付き合っていた同級生の彼氏に、手作りチョコを作ると意気込んでいた私。製菓初心者なのでうまくいかず、見かねた母がレシピを提案してくれた。
「市販のカステラを粉々にし、だんごに固める。砂糖入りココアをまぶし、完成!」
次の日、こっそり渡してめでたしめでたし。
それから20数年余りたつ。今度は私が娘の手作りお菓子を手伝うことに。いわゆるバラマキクッキーだけど、娘にとっていい思い出に残ればなあと思う。

完成度抜群!/小学校時代は1人の男の子に毎年渡し続けた意外と一途なワタシ。
7歳歳上の高校生の姉が、せっせと彼氏に手作りしていたお菓子を分けてもらい、さぞ自分が作ったかのように毎年ラッピングして渡し続けた。
小学生のクオリティを遥かに超えたお菓子。
両思いになれたのは、姉のおかげかも♡

売りまくってフグゲット!/学生時代、一度チョコを売る短期バイトを。駅の特設売場でもう1人の売り子と売りまくって、社員さんから2人にお礼をとフグをご馳走に。今もあればモロゾフ買います。

ゴリラ好きな彼に/ゴリラ形チョコをあげた!が!いつまでも冷蔵庫に鎮座。
食べられない食べにくいの苦情につき、あげなくなって早10年!3日後誕生日だしいいよね?夫!

小学生の頃、バレンタイン当日待ち合わせをしていた公園で私は遊んでいたが、その子はこなくて。。。その後自宅に電話がはいり、渡したかった子のお母さんでした。体調が悪くなって公園に行けなかったことを気にしていてと。私は、こなかったから自分でチョコを食べてしまったあとでした。。また予定をたてて渡すことができたけど、バレンタインっぽくない普通のお菓子をラッピングして渡すことになってしまい。今思うと、携帯などもっていない頃の待ち合わせ、タイミングが悪かったりとなんだかうまくいかないこともあるよなぁと思う苦い思い出。

お友だちの代筆です。

特別な日/バレンタインデーは、結婚記念日。毎年お祝いをしますが、この日に告白して交際が始まったから、などの素敵な理由は全くなく、忘れっぽい夫婦の苦渋の決断(武信真有子)

お友だちの代筆です

チョコ以外で目立たねば!/高校の時、普段はつくらないのにマーブルケーキづくりに没頭。本番のために家族や友だちは試食の犠牲に。バレンタインでうまくいったコトないな(藤生裕子)

チョコにメッセージ書き/期間限定、メッセージ書きのバイト。ストックをつくるためビルの一室でひたすら書き続け、後は店頭で女の子たちのキュン話を聞きながら書いた(宇賀佐智子)

ワクワクのバレンタインデートのはずだった/神戸でプラネタリウムを見ようと計画したのに、現地に着くとまさかの休館日!がっくりうなだれた苦い思い出(黒田のぞみ)

失敗したトリュフ/お菓子作りは好きだけど、主に焼き菓子。あるとき、トリュフに挑戦したものの、うまく固まらず。結局、丸めることなく自分で食べてしまいました。

すみません、70字以上ということを後で見ました。当初投稿分は足りなかったので書き直しました。

迷惑よね/中1の時、部活帰りの彼をドキドキしまくりで待ち伏せた。渡すのは、彼の名前をアザランでかたどった愛のこもった甘いあま~いガナッシュのホールケーキ!大きな箱が目立ち過ぎだし、持ち帰りも不便…今思うと迷惑極まりない!!

お友だちの代筆です

バレンタインはバロメーター/プレゼントを考えるのが面倒になったら、だんだん気持ちまで冷めて、結局当日を迎える前にお別れしたことが。今思えば蛙化現象ってやつか(渋谷明美)

代筆投稿

中学生の頃、当時気になっていた男の子に手作りチョコレートを作りました。当日は直接渡せず、彼のカバンにチョコレートを押し込んだ記憶があります!手作りチョコレートを作ったのも、渡したのも、この時が初!でした。(中井美穂子)

小学生の頃、女の子に友チョコを渡せたが、男の子にはどう思われるか気にして、何もあげれず、内気な子供時代だったなと思います。(良美)

言い方酷くない⁉/学生の頃、友チョコを大量に作って配る習慣があったので、社会人一年目も当たり前のように職場で同じことをしてしまい、70代男性職員に「手作りは重い…」と言われてしまった!(高田沙織)

今でこそ手作り好きだし失敗してもまあいいか、だけどなかなか台所仕事をしてこなかった10代の私。だけどどうしても作りたくてあげたくて、でも失敗が怖くて美味しいか気にしすぎて。出来上がったクッキーを『ほんとに美味しいの?』と何度も何度も味見して。ついには渡す分が少なくなってしまったという過去。今はただ作り上げたのが美味しくて渡すのが惜しくなるので自分用の味見が多くなるけど。(江崎香保里①)

1年生の時どうしてもあげたい両思いの男の子がいて。けど恋愛などに厳しい実家の両親。チョコを買うお金もせがめない…困ってお父さんが職場で貰ってきたゴルフボール型のチョコを渡したが…『硬くて噛めなかった』だそうです。(江崎香保里②)

今振り返ると可愛かったあの頃/中学生の時に手づくりのチョコレートを教室で渡したのを覚えてます!
ドキドキして渡すので精一杯。
好きとかも伝えきれず、お返しももらったけど、なにも発展せず。
今思うとただのお菓子の交換(笑)(野中ふみえ)

バレンタインを覚えてない妻/飼ってる亀の形をしたチョコをプレゼントしたことしか覚えてない…と、夫に頼ってみたら色々出てくる。でもそれってバレンタイン以外のプレゼントじゃ?結局2人共あのリアルな亀のチョコしか記憶にないのでした(笑)

カビたのも愛!?/彼(夫)と迎えた初めてのバレンタイン。お菓子好きの知り合いにシフォンケーキの作り方を習って、それはそれは上手にできて、箱に入れて愛情たっぷりにプレゼント。喜んでくれたと思いきや、2週間後に家に行ったら、まだ箱がある!開けてみたら、カビだらけの食べかけシフォンケーキ。。嬉しくて全部食べられなかったって照れくさそうに言うけど、まぁまぁショックでした(笑)もちろん、もうシフォンは作りませーん。

息子1歳のバレンタイン/当時住んでいたアメリカでは、男性から女性に花をプレゼントする習慣も。その日、夫がこっそり1歳の息子を連れてドライブに行き、街に唯一ある日本食商店で日本の入浴剤とドリンクを買って帰宅。そしてお父さんに抱っこされた息子が花を持って玄関ドアを開けて登場〜!一番嬉しかったバレンタインだったかも♡

鼻血!/高1の体育祭で応援団長だった3年のちょいワルな先輩に憧れ、ハートの大きなチョコを用意。当日風邪で休む羽目になりヤケクソで全部食べてしまったらの結果…(金子涼子)

ほんっっっっとーにお菓子作りが苦手なので、無印良品のキットを毎年フル活用。失敗しようがない生チョコや、ハートのビスケットの型に流すだけのどう転んでも失敗しようがないチョコ作りにも苦戦していました!この日だけは男子になりたいと何度思ったか!

お菓子作り大好き!
/お菓子作りが大好きで、バレンタインのチョコレートもお友だちと一緒に大量に作り、意中の彼を含め数人に配る予定で登校。(さりげなく彼のは豪華に)が、当日、持ち物検査にひっかかり没収…という結果に。

感謝の気持ちを交換し合う日/アメリカに住んで初めてのバレンタインデーは驚くことばかり。息子の幼稚園ではポストに見立てた靴箱にクラスメイトからのたくさんのメッセージカード。子供から先生へは親が選んだプチギフト。先生から親へもプチギフト。そして、夫から私へは花束が届いた。アメリカのバレンタインデーは身近な人たちへ感謝の気持ちを交換し合う日のことだった。

ざわざわしたバレンタイン/大学の時、彼(今の夫)がモテまくるという異常事態が発生。本命彼女の愛を見せつけようと敢えてシュークリームを手作り。だが、彼は食中毒で深夜に救急搬送されたと、その看護に付き添ったライバル女から聞かされ、ざわついたよね。

すみません(汗)うっかりしていました

新聞、子どもたちも読んでいるので、↑これは無しで、⤵こっちでお願いしますm(_ _)m

ざわざわしたバレンタイン/大学の時、彼がモテまくるという緊急事態が発生。本命彼女の愛を見せつけようと敢えてシュークリームを手作り。だが、彼は食中毒で深夜に救急搬送された。。それをその看護に付き添ったライバル女から聞かされ、ざわついたよね。

ときめきをください/小さい時からアイドルや好きな人にドキドキするという経験がほとんどない私。女子校だったこともあり、そんな私は友だちと自分たちのためのチョコレート作りに熱中!作ってはその場で食べて、ずっとおしゃべりいう、今思うとなんとも不思議なバレンタインデーを送ってました。でもあの時のチョコはほんとに美味しかったから、相手がいても食べちゃっただろうなぁ〜笑

兄貴〜やめて〜/中学の時、応援団で一目惚れの1つ上の先輩にドキドキしながらチョコレートを渡した。教室から校庭にいる先輩を目で追っていたら、後ろからふざけてケリ入れてる奴が!おい!何すんだーと、よく見たら兄貴だった。トホホ

ストーブチョコレート?/息子、小3の時だったかな。学校から帰宅後、何やらストーブのとこから離れずゴソゴソ。モゾモゾ。頭痛で少し休んでいた私。しばらくしてから「はい。あげる」とおうちの型に入ったチョコレートが!!え?作ったの?火はまだ使えないはずだけど??チョコと一緒に手書きレシピが。ストーブの前で温めて作ったみたい!心あったまったよーありがとー

本名チョコとは言えずに渡した手作りチョコが、もちろん義理チョコだと思われただけでなく、
ホワイトデーに私が作ったチョコのはるか上をいく手作りお菓子が返ってきた。
お菓子だけでなく料理全般が得意な中学生男子だった。
次の年のバレンタインに何を渡したかは覚えていない。
それからもただひたすら片思いだったのと、
夕方小腹が減った時のミニピザが美味しそうだったという記憶。

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/甘いもの。息子(30歳)、孫2人。