お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

未来のマザージャーナリスト

今日は2期生のなぎささんが看板書きを。

ママ何してるの?とその様子をじっと見つめるミオカちゃん。

可愛いウサちゃん、だっこフラの文字を、ミオカちゃんにはどうみえたのかな?

完成した看板を見て、皆から「可愛いー!」「すてきー!」と歓声が。

その様子をみて、ライター魂が芽生えた⁈ミオカちゃん。

紙とペンを自分で持ってきて、私の手を引き、椅子に座らせてほしいと催促。

はい!未来のマザージャーナリストの誕生です。

 

一生懸命にペンをはしらせ、私に「できました!」と渾身のガッツポーズ。

書く喜びを1歳にして知ったミオカちゃん、将来有望です。

 

2月4日のレッスンは、2月8日の高津市民館でのステージの最終レッスン!

練習後ひとりひとりから意気込みを話してもらいました。

動画はインスタにhttps://www.instagram.com/reel/DUYFuGsgTtl/?igsh=OXplOXgwOW81YXZu

 

最後はいつもの円陣。

「人も幸せに自分も幸せにlet’sフラー」

弾ける笑顔笑顔笑顔。

この笑顔をステージでもお願いします。

 

初めてステージに立つ3期生のママが「どうしようもなく子どもが泣いちゃったらどうしましょう」

とちょっと心配顔に。

するとすかさず、1期生で既に6回ステージに立っているママが「大丈夫!泣かないから」と。

心強い。

そうなのです。赤ちゃんたちは、ママの一番の応援団長なんです。ママの晴れ舞台をわかっているのです。ママと一緒に踊ってくれます。

こんなにも自分のことを愛してくれ

こんなにも自分のことを応援してくれ

こんなにも自分のことを尊敬してくれる

 

母になるとコレが味わえるのです。

味あわせてくれるのは我が子。

 

それを共感し合える場所がだっこフラにはあります。新規のだっこフラ体験者を募集スタートしました。お母さん大学のヘッダーに貼ってくださってます。https://www.okaasan.net/mjreport/138845/

 

赤ちゃんがいるお母さん

赤ちゃんがいるお母さんをご存知の皆様

ぜひだっこフラのことを伝えていただけませんか。

 

 

 

 

 

 

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ABOUT US
小林順子
MJプロ。乳がん闘病中で最重度知的障害の息子の母。 生きている奇跡に感謝、闘病を支えていただいていることに感謝し「恩送り」活動中。 手記「有難う」が、第55回NHK障害福祉賞 最優秀賞 受賞。 今の喜びは充電器になること。フラで心も身体もハッピーになるお手伝いを。 ??と思った方、「障害者支援団体ジュンコフラサークル」と検索プリーズです♪ お母さん大学内でフラとピンクリボンを融合させた「母フラ」をスタートしました!ピンクリボンイベント、一緒に考える仲間大募集です♥ そして赤ちゃんを抱っこしたまま踊るフラダンス「ハハコモマイだっこフラ」を展開中!随時募集しています。 https://linktr.ee/kobajun.jk