お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

お母さん大学で出会った言葉

快斗が2歳ぐらいの時に学長が久留米に公演に来たのを聞きに行った。その時に学長から母親になったからといって夢は諦めなくて良いと言われた時にその時の私は母親だから
夢は持っては駄目と思っていた。

快斗はほんとに凄くわんぱくでした。その時のお母さん大学生の先輩達は「男の子はこれが普通だよ」って言われた時に固定観念が強かったのと娘と比べてたんだなって思った。
男の子はこれが普通って言われて肩の力が抜けたのを覚えてる。

もうわんぱくはないけど力では勝てないとおもってます。

2件のコメント

なんとかわいい子たち。すっかり成長して、話しかけるのもできないくらいでしょう。もう、みなとみらいのアンパンマンミュージアムにも行かないですね。子育てはあっとういう間。もう、あの日に戻れない、戻れるタイムマシンを、どらえもんにつくってもらいましょうか。

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山﨑美由紀
久留米市で地域版(SUN.SUN)版を書いてます。(サボりってます)高1の娘と息子小5 のママです。仕事(介護士)をしながらのママです。旦那と4人暮らしですが旦那は仕事が(3交代制)で月に15日は夜勤でいないのでほぼ一人で育てます。